2008年11月

2008年11月30日

みずなみカントリー倶楽部(2008/11/30)みずなみカントリー倶楽部(2008/11/30)

今回のラウンドは岐阜県まで遠征。場所は、ゴルフ5レディースの開催コースでもあるみずなみカントリー倶楽部で大阪の友人と三重の友人が合流してのライバル対決。それぞれ自分のゴルフにおいて欠かせない人達であり、切磋琢磨し合う仲間でもある。一緒にプレーするのは夏のマスターズゴルフ倶楽部以来で今回もトーナメントコースを選んだ。

本日のスコア
58(18)+49(17)=107(35)

OUT→IN/White Tee/6,042Y
曇り→小雨→晴れ/無風→微風/6℃→11℃
ノータッチ/前進なし/パットOKなし

みずなみカントリー倶楽部のスコア(2008/11/30)

前回に引き続き前半は全く当たらず後半でやっとなんとか…という結果。新しいトップの形を練習中でまだ迷いがあるとは言え、正直何が悪かったのかよく分からないままだたった。まあ「コースにやられた。」ということにしておこう(笑)。

みずなみカントリー倶楽部(2008/11/30)みずなみカントリー倶楽部(2008/11/30)
みずなみカントリー倶楽部(2008/11/30)みずなみカントリー倶楽部(2008/11/30)

前半はとにかくティーショットが悪かった。おまけにコースがトリッキーで大苦戦。写真は「絵」にならないホールが多く、景観の良いコースだけを撮影(笑)。どこを向けば良いか悩む場面もいくつかあり、前半の最後は珍しくOBを連発してしまった。フェアウェイが小さく曲がりながら敷かれていて、ラフと色の堺がハッキリあるもんだからその景観にビビってしまったのかもしれない。

「ノータッチ・OKなし・前進なし」のルールは、混んでいなければ時々行うことがあるけれど、これまでほとんどOBがなかったのでそんなに辛いと感じることはなかったが、今日ほどOBを打つとさすがに辛かった。

うねったライ、林の置かれ方、ほとんど高台にあるグリーンに加え点在するハザード。「ティーショットをだいたいあのへんに狙って、次にグリーンが狙えれば狙って無理そうなら得意距離に刻めばいいや」だけでは全然だめだと痛感。例え今後スイングが固まったとしてもまだまだ練習や経験を積まないといけないことをしっかり学んだ。

みずなみカントリー倶楽部(2008/11/30)みずなみカントリー倶楽部(2008/11/30)
みずなみカントリー倶楽部(2008/11/30)みずなみカントリー倶楽部(2008/11/30)

後半はやや広めに見えるホールが多かった。今日イチのティーショットがセパレートされたフェアウェイの間のラフに吸収されたのかロストしてしまい、1ペナを受けての3オンに少々凹んでテキトーなショット&ストロークをしてしまった以外は概ね及第点。速く厳しい傾斜と言われるグリーンも、ほとんどパーオンしなかったのでその洗礼を受けずに済んだ。

今回は土日ということでやや前寄りのティーが多かったのでまだ救われた。ラフは枯れていたがトーナメント時のように茂っていたらと思うとぞっとする。ライバルとの対決はそれぞれ5打、3打差で負けたが楽しく有意義な1泊2日となった。しかしゴルフの内容は辛かった(笑)。


2008年11月29日

みずなみカントリー倶楽部の練習場みずなみカントリー倶楽部の練習場

ゴルフを始めるきっかけを作ってくれた大阪の友人、ゴルフゲームで知り合いほぼ同時期ゴルフを始めた三重の友人、東京の友人の4人で年に数回のゴルフ対決。今回は岐阜県瑞浪市にあるみずなみカントリー倶楽部が舞台。

ゴルフ場内にある1棟貸切のコテージを予約し前日入り。ラウンド前日の今日は、練習場と練習グリーンで仲間たちをゴルフ談義を交わしながらの練習。ブロガーの方たちとのラウンドもそうだったが、日頃は電話やメールでしかやりとりが出来ないので、こういう時間はすごく楽しい。

みずなみカントリー倶楽部のコテージ

夜も部屋まで食事が届き部屋で眠くなるまでゴルフ談義中心の飲み会。実はラウンドよりもこういう時間が一番楽しいかもしれない。


2008年11月28日

カーボンシャフトアイアンでのスイング1カーボンシャフトアイアンでのスイング2

前泊でみずなみカントリー倶楽部をラウンドするため明日は岐阜入り。すでにキャディバッグは送ってあるので、昨年まで使用していたカーボンシャフトのアイアンを数本持ってスポーツクラブへ出かけた。

初心者時代にお世話になったクラブがとても新鮮で、当時のいろんな事を思い出しながら気持ち良く振れた。とは言っても今年の初めまで使っていたのだけど(笑)。メインの道具じゃないし、クラブが軽いこともあって「本番に向けて」などと力まずに確認ポイントの再チェックを行った。クラブに身を任せて今日はフルショットはナシ。

JUN2さんのコメントがヒントとなって、スタンスを少し狭くして状態を起こし気味に立ったのも良かったのかもしれない。ドライバー(自分の場合スプーンだが)、アイアン両方の調子が良いなんてことは今まで全くない。これは打ち方をのせいだったのかもしれない。それを念頭に置きながらボールコンタクトに重点を置いて打ち込んだ。


2008年11月25日

体でクラブを上げる練習

最近は序盤でぎくしゃくしたスイングが多い。トップ改造に着手してしまってから、そこに到達するまでのテイクバックまで悩みながらスイングしていた。先週のラウンド前半はそんなことで頭がごちゃごちゃしたままだった。せめてもっと気持ちよく振れるくらい体に覚えこませないと。

テイクバックを真っ直ぐ引く。自分のような身長のないプレーヤーにとってはクラブが体から離れていく一方。真っ直ぐ引くことも大切だけれど、そればかりにとらわれ過ぎずにもっと両肩とグリップの三角形を維持して上げることに意識を向けた方が良さそう。ということでスローモーション気味にテイクバックを何度も繰り返して形を刷り込むことに。

インドアレンジで練習

あと、腕と手首を使ってクラブをヒョイと上げてしまう癖があるのでそれも直したい。幸いハーフスイングだとこの三角形を維持して綺麗なインパクトを迎えられるので今日はハーフスイングを中心にこれらの点に注意して気持ちよく練習。

30分くらいやったら飽きてきたので当然のようにフルスイングに移行。途端に感触が悪くなる(笑)。自分で決めてスイングを崩したのだからしょうがないけれど、先月あたりまでの心地良い感じが全くない。これはじっくり時間がかかると決め込んで課題の多さを楽しむしかないかぁ。



2008年11月23日

公和ゴルフセンター公和ゴルフセンターでアプローチ練習

昨日のラウンドを踏まえてどうしても打っておきたいアプローチショットがあったので、久しぶりに近所の40ヤードレンジへ。持って行ったのはAW、PWの2本のみ。今日も空は快晴。

昨日のコースは砲台グリーンがあんまりなかったので、特に後半の花道の広いホールは無理っぽいパーオンを狙うより手前から攻めるのが得策だった。前回のラウンドから始めた"徹底した低いアプローチ"を試すに格好でもあって大変勉強になった。

結果は概ね満足のアプローチが出来たけれど、もう少し"低くてスピンもかかるアプローチ"も打てるようになりたいという欲望が沸いてきた。幸いここは距離も短いし、遠くへ打ちたいという誘惑もない。

公和ゴルフセンターはコースボール使用

地面は芝ではなく薄いマットが敷いてあるだけだが、一応コースボールを使っているレンジなので感触よく1カゴ50球を練習出来た。何かをマスター出来たわけではないけれど、強く打っても真っ直ぐ飛ぶことが解ったのでそれだけで今日はよし。


2008年11月22日

東都飯能のスコアカード

今回のラウンドはブログを通じて知り合ったお2人とのラウンド。ブログで日頃の状況を拝見しているので「初対面」という感じはなく、いきなりでも和気あいあいに楽しい雰囲気でプレーさせてもらえた。また、道具の選び方や練習状況などをブログで拝見してよく知っているだけに興味深くプレーも拝見でき、予備知識がある分勉強にもなった。

北の武器商人さん

北の武器商人さんは、とにかく躊躇なくプレーされる方。突風が吹いたり止んだりした前半でも自分のリズムを崩すことなくあっさりナイスショットする。これはグリーン上においても健在で、1mくらいのパットなどはアドレスするや否や何とも簡単にパカッとねじ込んでしまう。まるでやっつけ仕事のように(笑)。

そしてウッド、アイアン、パット共に方向性が正確で感心した。「自分は飛距離がないから」とおっしゃっていたけれど、その分方向性重視の鍛錬をされてきたのだと思う。タラレバだけど、もしもあとドライバーが20〜30Y飛ぶのなら70台は楽勝なんじゃないだろうか。

時々見せる引っ掛けやダフったりした直後でも、怒ったり悔やんだりする素振りは一切なくさっさと次の行動へと歩き出す。とにかく行動が早い(笑)。経験なのか性格なのか慌てる様子も全くなく、一緒にプレーしている自分も彼の温厚で親切な雰囲気に随分助けられたかもしれない。

余談だけど、この日はカップをぐるりと一周して打った方向に戻ってくるという妙技が数回発生。そのうち1つはグリーン外からのチップイン外しだった。その他にもカップに蹴られるシーンがいくつも。「ハズレはハズレ」とおっしゃるのだろうか?自分には全て「惜しい」と思えた。

hinoe_uma66さん

hinoe_uma66さんは、もっと気性の激しいゴルフをなさるのかと勝手に想像していたけれど(笑)、周りの雰囲気に気を使ってくれる方で、私のつまらない冗談にももれなく付き合ってくれた(笑)。

もうひとつ「ブンブン振り回す方」というイメージを勝手に持っていたのだけれど、かなりソフトにスイングされる。「練習や素振りでは柔らかくゆっくり出来ても本番で変わってしまう。」というパターンの人がほとんどの中、ブログで拝見したスイングよりもかなり柔らかく"良く"感じた。

特筆はパッティングで、ゆったり柔らかいストロークでとてもでリズムが良く、安心して見ていられる感じ。自分が安心してもしょうがないのだけれど(笑)。この日は100を越えてしまったのでご自身は不満足だったのかもしれないけれど、自分とはスコア以上の差を感じた。

とにかく楽しかった今日のラウンドだけれど、勉強になった以上の点はいずれも経験、練習方法、考え方がなせる部分なんだろう。早く追いついていずれはこの3人で80台の攻防を繰り広げてみたい。あっ、その頃には北の武器商人さんは70台だったりするのか…。


東都飯能カントリー倶楽部(2008/11/22)東都飯能カントリー倶楽部(2008/11/22)

快晴の下、ブログで知り合った北の武器商人さんhinoe_uma66さんと私の友人を加えた4人で東都飯能カントリー倶楽部をラウンド。朝から雲ひとつない好天に恵まれ、午前中こそ強い風に遭ったものの午後からは風もピタリと止みまさに小春日和。

本日のスコア
58(19)+45(16)=103(35)

IN→OUT/White Tee/5,923Y
快晴/強→中→無風/8℃→13℃

東都飯能カントリー倶楽部のスコア(2008/11/22)

スタートホールは、北の武器商人さんとhinoe_uma66さんがともにパーで私がボギーという素晴らしき好スタート。「お、これは!」と思ったのもここまで(笑)。ティーショットはまずまずも、打ち上げドッグレッグと強いアゲインストの圧迫感に負け、アイアンとフェアウェイウッドが全く当たらずでなんとか少しずつ前に進むのがやっと。

ここ数ラウンドはとにかく前半が悪い。加えてここのインコースは自分の未熟さをかなり露呈した結果となった。北の武器商人さんは同じ状況下でも決まったルーティーンを守り風が弱まるのを待つこともなく自分のリズムで我慢のボギーを多々拾って行く。hinoe_uma66さんは3〜4ホール目で不運もあって大きく叩いてしまう場面があったが、直後からスイング調整をして徐々に立て直し我慢のスコアを残していた。ここが経験の差なのかなぁ。自分は終始良くならないまま前半終了。

東都飯能カントリー倶楽部(2008/11/22)東都飯能カントリー倶楽部(2008/11/22)

嘘のように風がピタリと止んだ後半。スタートホールは花道がほとんどないのでレイアップして寄せワンでパースタート。「お、これは!」と再び思ってしまう(笑)。ところが2Hのティーショットで目の前の"全然効いてない"小さな池に入れてしまってトリプル(笑)。そして全く同じことを3〜4Hで繰り返してしまう…。

以降は当たりもマシになってきてボギーを3回続けたあとパー×2でフィニッシュ出来た。エッジまで1m+カップまで4m程度の短さながらチップインも実現出来たし、池ポチャ以外はティーショットも良く飛んでくれたし、アプローチもまずまずだったので後半は満足。全体を通してもまぁまぁの成績で終えられた。

今回は距離も短かったので好スコアも期待していたのだけれど、こんなに打ち上げが多いとは予想外。加えて午前中の風。自分もまだまだだなぁと痛感。しかしそれ以前にここ最近の前半の当たりの悪さをなんとかしないとなぁ。

しかしとにかく今日のラウンドは「楽しい」の一言だった。温和で人当たりの良い北の武器商人さん、つまらないジョークに付き合ってくれる楽しいhinoe_uma66さん。また今回は歩行プレーというのを初体験。歩行プレーの楽しさがご両人と一緒で更に堪能、満喫できたと思う。

それぞれのラウンド詳細は以下でご覧下さい。

北の武器商人 ゴルフ上達への道
丙午1966


2008年11月21日

インドアレンジでの練習

インパクト直後のフォローを下に真っ直ぐ出すことを覚えてから自然にフォローが大きくなったのは嬉しいことだけど、相変わらず時々突っ込み癖が顔を出してしまう。しかし突っ込みながらフォローが大きいと身体がきつい。

しかも妙に勢いが重なってしまった時に、左足首がクラブの直進性に耐え切れずグキッと逝きそうになってしまう。実はしばらくそれを危惧していたのだけど、今日まさに足首をグキッとやってしまった。

練習は早々に切り上げて養生することに。スイングが悪いのか身体がショボイのかどちらだろう…。いや、きっと両方だ(苦笑)。



2008年11月18日

ルネサンス早稲田・ゴルフレンジ

日曜日に予約してあったスポーツクラブのゴルフレンジ。ロッカー室で着替えた後、少し時間があったのでジムで準備体操。満を持してレンジへ向ったのに誰も居ない上に照明や空調まで入ってなかった(笑)。スポーツクラブのゴルフレンジって誰も使わないんだなぁ。

トップの形を修正したおかげで以前ほどインパクトでクラブヘッドが開かなくなった。でも開かなくなっただけで当たる確率はかなり低い。そして今日あることに気づいたのだけれどフックグリップが少し解消するようになった。自然に解消したわけではないけれど、新しい形にしてからフックに握る必要がなくなったせいだろう。

XIMG4076

あと先日のレッスンで「手だけでテイクバックしてる」と指摘されたので、今日はその修正も加えて練習。今さら気づいたのだけど「初動は腰から」と言われ続けているわりに解釈を間違えていた。腰でクラブを上げるという意味だろうに、クラブを振るきっかけとしか考えてなかった(笑)。

そして今日はゆっくりスイングすることに専念。まだテイクバック時に迷いがあってぎくしゃくしたり、腕を高く振り上げすぎたり、スエー気味になったりするからゆっくりじゃないとバラバラになる。まだスイングが安定しないけれど少しは当たるようになってきた。

なにより「いつか直さないと」とずっと思っていたグリップがしっくり。以前より絞り気味に握ってもスイング出来るようになったのは進歩。


2008年11月16日

スポーツクラブ・ルネサンス早稲田

いつものインドアレンジが最近はレッスンで満員になってしまうことが多く、思ったように練習スケジュールが組めなくなってきた。そこで近くにあったスポーツクラブ・ルネサンス早稲田に入会。ここも基本的にはレッスン場なのだけれど、レッスンのない時間枠を予約制で借りられる。

35分毎に枠が設定してあり打席番号まで指定して予約が出来る。直前予約でも充分入れるとのことなので、ここを押さえておけば練習場に困ることはなさそう。月会費がかかってしまうがイブニング会員ならそう高くなく、その他の設備も使うようにすれば充分元は取れそう。

ルネサンス早稲田のゴルフレンジ

しかしスポーツクラブ独特の健康的で明るい雰囲気にかなり違和感が(笑)。そのうちこれに慣れるのだろうか?それだけが少々不安。ということでカメラ設置場所が確保できる1番打席に入らせてもらった。いつものレンジよりかなり綺麗で照明も明るい。足元がゴムではなくグリーンマットなのも嬉しい。

昨日作った新しいトップを覚えるべく今日も反復練習。以前のスイングよりも打ち出しの方向性が良くなりそうな感触はあるものの、これまでと比べるとナイスショット率は激減。インサイドから下ろすダウンスイングを覚える時も数ヶ月かかったけれど今回もまた時間が必要そう。テーマが強敵なほど嬉しい。またしばらく楽しい日々が続くぞぉ(^ω^)

スイング1スイング2

2008年11月15日

トップオブザスイングを少し変更

昨日の藤田寛之プロの写真を参考に昨晩から鏡の前で形作りをし、本日のレッスンでもトップ作りを指導してもらった。写真は動画から抜いたものだけど、見た目をこんなに変化させたのはかなり久しぶりになる。

これまではグリップをかなり高く上げていたせいで、捻転しようとすればするほど力みも加わりスエー気味になっていた。今回の着手はそれを今のうちに直しておかないといけないと思ったから。

自分なりに研究した形に、右肘の位置、テイクバックのスイングプレーンなど他にもいろいろ指摘をもらって、その形が点から流れになって行く。より両肩に対して平行にテイクバック出来るようになって失いつつあった前傾姿勢も戻った。これは動画を見ても望外の感動だった。

右肘は左肩にもっと近づけて外側に開かないようにする。こうすることで右肩を後方に押すというか前に出ないようにしてくれ、正しい両肩の捻転になる。また、トップの形ばかりに気を取られてテイクバックが早く粗末になってしまったので、ゆっくり大きくスイングプレーンを作る指導も受けた。ダウンスイングもしかり。

最初はダフりが多く前途多難。最後はようやくまともに当たるようになってきたので30分延長して居残り練習。これは時間がかかりそう。しかし来週から4週連続で内容の濃い方とのラウンドが続くのにこんな改造してて良いのだろうか(笑)。スコアの体裁よりも上達を優先すると言えば格好良いけれど、自分の懲り方にも少し呆れる(笑)。

4種類のボール

最後に持参した4種類のボールの感触試し。

キャロウェイのHX-TOURとWARBIRDは基本的には同じような感じ。ずっとV10ばかりの自分からすると、アイアンで打ってるのにユーティリティで打ったかのような「カチン」という甲高い音。飛びそうだけどもう少し捕まってるイメージが欲しいかな。タイトリストのNXTはずっしり重い。でもグリーン周りで威力を発揮しそう。


2008年11月14日

藤田寛之のアイアンスイング

写真は藤田寛之プロのアイアンショット。そんなに気にして見ているプロではないけれど、ゴルフ雑誌で彼の後方からのトップオブザスイングを見て理想だと思った。ツアー中のシャッタータイミングはインパクト以降というのがスチール撮影のマナーなのでこういう写真は珍しい(撮影用にスイングしたのかもしれないが)。

一番着目したのは左手甲のライン。内にも外にも横にも折れずにスクエア状態が保たれている。左手甲が外と親指側に折れてトップの時点でオープンになることが多く、よく指摘を受けるし注意している箇所。

ここまで膝を折るスイングはちょっと真似出来ないけれど、腕を上げる角度、肩の回転、腰の位置などは大変参考になる写真だと思う。


2008年11月12日

シチズンプラザでゴルフ練習

綺麗な素振りが出来るのに、いざボールを打つ時には力んでフォームが崩れる。または、コースに出るとフォームが変わる。自分もしかりでアマチュアゴルファーのほとんどがそうだと言うけれど、なぜ同じように出来ないんだろう。

止まったボールを打つというプレッシャー。立ち読みの雑誌で、「石川遼は眼を閉じてボールを打つ練習をした。」という漫画があった。レンジで試しにトップまでは眼を開けて、ダウンスイングと同時に眼を閉じてみる。でもこれは簡単過ぎた。それで今度は恐る恐るアドレスまでは眼を開けておいて、眼を閉じてから初動を開始して何球か打ってみた。

CIMG4025

なんか普段より余計に力んでしまった(笑)。どうやら単に眼を閉じて打つだけでは「素振りと同じスイング」を身に付けることは困難かも。ただ「ボールは一生懸命凝視しなくても当たる。」ということは学んだ。

最近はスイング時に自分で考える注意ポイントが多すぎて、どうも頭の中がぼやけたままでスイングしてしまう感じ。相変わらず「正しいインパクト」と「方向性」が最重要ポイントだけど、何かこうしっくりくる「芯」みたいなものが欲しい。

CIMG4021



2008年11月08日

イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2008/11/08)イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2008/11/08)

イトーピア栃木ゴルフ倶楽部は、9月から3ヶ月連続3度目の訪問。打ち下ろしが多いので距離は短く、タイトで狭いコースだけど、グリーンはアンジュレーションがきつく面白い。練習と鍛錬に持って来いで、ちょうど今月から2009年度の会員募集が始まったこともあり正会員になった。今後、ホームコースとして利用する。

本日のスコア
51(22)+49(13)=100(35)
IN→OUT/White Tee/6,237Y
曇り/微風/気温10℃→13℃

イトーピア栃木ゴルフ倶楽部のスコア(2008/11/08)

前半は11番グリーンの3パットボギーが象徴するように、パッティングが終始不良。ほとんどをショートして距離が合わず、最後はかなり適当で淡白になってしまった。幸い昼休憩時の練習でアッパブローでインパクトしてしまっていることに気付いた。ロフトを立ててアドレスする習慣が付いているくせに、意味をちゃんと理解出来ていなかった証拠。今さらだけどとても勉強になった。

いつもそうだけど、序盤はスイングが硬くトップしてしまうことが多い。この日はパッティングが悪いもんだからアドレナリンも出ず、ショットの硬さが取れるのにも時間がかかった。前半のインコースは、よりタイトなのでこういうゴルフで50は切れなかった。

イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2008/11/08)イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2008/11/08)

後半の13パットは数字上では自己新。でも単にグリーンの乗らなかっただけの数字(笑)。しかし練習で確認できたおかげでボールもよく転がり気持ち良いパッティングができた。ショットも徐々に安定してきたが、今度は逆に調子に乗りすぎた無謀なショットも多かった。

気が早ってしまった2番ショートでは、すぐ直前の谷に打ち込んでしまってOB、7番ロングのではティーショットを右ドッグレッグの谷底に落とし、フェアウェイに戻すためショットだった2打目が反対側のOBゾーンへ消える失態(笑)。目測距離の訓練をせねば。しかしこの2発のOBは悔しい。こんなショットをしてしまう自分が残念(笑)。

イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2008/11/08)イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2008/11/08)

最近ムラのあるティーショットも打ち急ぎが多く、2打目をまともな場所で打てることが少なかった。実力からすると想定内だけど、ミスした時は自分の実力を本当に残念だと思いながらラウンドしていた(笑)。

最後に30〜50ヤードのアプローチは、即席の練習通り全て低く打った。さすがに距離合わせがきちんとできるほどにはなっていないけれど、これは楽しいショットだ。でも80〜120ヤードが自分には最も簡単な距離なので、残すなら100ヤード前後という勉強にもなった。

今後多く訪れることになるホームコース。同じコースで番手毎の飛距離感を養い、攻め方という技術も身に付くといいなと思う。正会員となった初日のスコアが100ちょうどと言うのも、幸先は良くないけれどこれから縮めていく事を考えれば良かったかもしれない。


2008年11月07日

ファイテンの商品

職場のすぐ近くにあるファイテンショップでネックレスとチタンテープを購入。効果のほどは謎だけど、ネックレスはファッションとして、テープは店員さんへのお礼で買い求めた。

ゴルフウェアはシンプルなジップシャツが好きで、夏の場合は少しジップを下ろして着ているが秋から冬にかけてはジップ閉める。そうするとどうも首周りが寂しくてアクセサリー的なものが欲しい→どうせならアスリートライクなものを…という流れ。

入店すると即座に店員が接客に付き、効果が欲しい部分を訊ねたりデモンストレーションをしてくれる。悪く言うと厳しいセールスをしてくる、良く言うと熱心に応じてくれる、というタイプの業態。嫌いじゃないけれど少し胡散臭さを感じながら商品を選ぶ(笑)。

ネックレスを探していると「肩凝りですか?」と聞かれた。「肩は凝らない体質なのでファッションとして見に来ました。」と答えると、あのTVでも有名なデモンストレーションを体験させてくれた。

2リットルの水が入ったペットボトルが紐で2本結わいてあり、指2本で持ち上げてるというデモ。最初は普通に持ち上げ、直後にファイテンのブレスを手首に付けて持ち上げると軽く感じ、それでピンと来なかった場合に今度はブレスを外して持つと重く感じるというやつ。結果、自分は全く効果がない様子^^;

次に疲れた足を軽くしてくれるというので、椅子に座って靴と靴下を脱いでズボンの裾を捲り上げる。足の裏をマッサージしながらピップエレキバンみたいなものとチタンテープをがっちり貼られ、ふくらはぎをジェル状のもので優しく念入りにマッサージしてもらった。

マッサージが終了し「足踏みしてみて下さい。軽く感じませんか?」と言われた。確かに軽く感じたけれど商品ではなく、お姉さんのマッサージの効力のような気がする(笑)。しかし足が疲れていたのでかなり助かった。お礼にテープを購入することにした。

効果はなくても気休めにはなるだろうから、次のラウンドでは付属の説明書を見て足の筋肉に沿っていろいろ試してみよう。実は「気休め」が大好きで文字通り「気が休まる」という効果はあるのだから。


2008年11月06日

アプローチ

ラウンドで最近迷いが出る距離。それは30〜50ヤード。アプローチと名が付くものは障害がなければ出来れば転がしたいのに、グリーンエッジまで20ヤードほどあると転がすのも怖くてSWで高く上げていた。

電車の中吊りにゴルフダイジェストの広告があって「女子プロが知っている“30Yからの2打”の法則」という特集が目を引いたので久しぶりに雑誌を購入。相変わらず見出しほどの大した特集ではなかったが(笑)、部分的にヒントがあった。

多くの女子プロの平均を取ると「低めに20Yキャリーして10Y転がす」「ランニングアプローチの延長」という感じ。それをまとめて「上げも転がしもしないアプローチ」と表現してあった。これがまさに今の自分のツボにはまる。雑誌を見た直後に友人に電話して「30〜50Yどう打ってる?」と質問をすると雑誌と同じような回答がきた。

昨日のレンジでは主にこの練習に時間を費やすことに。クラブは52度のAWだけで行うことにした。やっとこれでAWとSWの使い分けを悩むことがなくなりそう。練習の成果はこれから積み上げて行くしかないけれど、迷わず打てるという収穫は大きい気がする。

今までなんて難しいことしてたんだろ…。



2008年11月05日

トップゴルフガーデン

インパクト後に左肘をすぐにたたんでしまう格好の悪さを書いた直後、よく参考にする+72ゴルフブログで、「左肘が伸びるスイング」という記事が書かれた。タイムリーな記事を食い入るように読ませてもらった。

そこに書かれていたのは、形から入ってみることを前提に「インパクト直後、できるだけ低くヘッドが抜けるようにを出すように、10センチ〜20センチは左肘を伸ばしたままスイングしてみる。」ということ。

このドリルは以前にレッスンでも教わった。でもこのタイミングで思い出せたのは嬉しかった。早速レンジで実践してみたら効果テキ面に強いボールがどんどん出る。今の自分に格好のワンポイントとなった。よくある「フォローを大きく」という言葉だけだと確実にトップしてしまうところ。低く出せば出すほど高く勢いあるボールが出ている気がした。

“けん”さんありがとうございました。

しかし相変わらずやや右方向に飛んでいくボールが多い。幸いスライスはしないが、右肩が前に出ないように我慢でき、右足は前に折らず内側に折れるようにし、インパクト直後までは頭を残し、手首を返さず肘から先をクロスさせるように、そして低く遠くフォローを出せ、ほどよく力が抜けた場合のみ正しいボールとなる。

確率はかなり低い(笑)。


2008年11月03日

PWの練習

以前のようにインパクトで左肘が引けて出るミスショットはなくなったが、屋外レンジで力が入ってしまうと左肘のたたみが早くフォローが低く小さくなってしまう。上の動画はPWを力み過ぎている様子。撮影用に素振りを入れていないとは言えかなり格好悪い。

ネットで調べたところ、飛球線に対する直進性に体が耐え切れないので体を回し、回りきったところで左肘をたたむのが理想らしい。逆にうまくたためないと、フィニッシュが取れず飛線方向に歩き出すしかないという。確かにそんな時がある(笑)。

右肩が出ないよう我慢してインパクト直後に右手を返しながら伸ばす。まさにこの直進性に硬い体が付いていかない感じ。

女子プロの場合は、フォローでクラブヘッドが空を指したあたりからたたんでいることが多い。自分にはあの柔らかさはないし、今後いくら頑張っても得られないと思うがもう少しなんとかしたい。

今のところはインドアの時のように力みをもっと取り除いて、もっと楽で自然なフォローを目指すしかないかな。問題は、練習場では撮影した動画で、ラウンドではミスショットでしか力みが発見できないこと。素振りにそういう要素が入っている時はまだマシなんだけど、欲張りで注意ポイントが多すぎるからなぁ。


2008年11月02日

インドアレンジ練習

昨日のレッスンで思いついた「左手を右肩にあてるルーティーン」だけど、アドレス以降のタイミングを悪くしてしまう心配と、グリップしてから手を離すのはどうか?という事で一夜にして中止(笑)。結局素振りを開始する前に軽く触る程度に換えた。幸い複数あるポイント事項がセットで覚えやすい部分でもあるので反復で体に叩き込むことに。

9月〜10月中旬はとにかくいい感じでクラブが振れていて、ここ最近また「当てに行く」ような気持ち悪さがあったけど、昨日と今日で右肩の使い方を中心に修正することで少し感覚が回復してきた。9月の中旬から「正しいインパクト」を求める練習に入って試行錯誤を繰り返してきたが、ようやく反復に打ち込めるポイントが見つかった感じ。

インドアレンジで練習(6I)

間隔をあまり開けずにこれを続けて、体に染み込んでマスター出来たらやっと次のステップに進めるかなぁ。あまり間隔が空くと考える時間ばかり増えて机上の開眼が生まれてしまう。練習方法も右往左往してしまって反復練習にならない。これは+72ゴルフブログの「スイング方程式と反復練習」でも書かれていて参考になる。

話は変わって、今日放送があったマイナビABCの石川遼クンは凄かった。あちこちのブロガーのタイトルにも沢山挙がるんだろうなぁ。単純に感動した。無謀という言葉も結果が伴えば果敢と感動に変わるというか。この影響受けて叩いちゃう人増えそうだ。


2008年11月01日

新しいアドレスルーティーン

今日のレッスンでは「インパクト時に右肩がまた前に出てきている。」という指摘をいきなり受けた。表現の「また」にあるようにしばらくの間は大丈夫だった。おそらく再発の原因は、的に当てる練習で、体を開いてインパクトすることによって的に当たることを覚えてしまったからだと思う。

右肩を我慢して両肩をスクエアにインパクトし、頭を残してインパクトの瞬間に手首しながら右手が飛球線方向に伸び、その後クラブの勢いで状態がフィニッシュに向って起き上がっていく。

↑実に長い注意事項(笑)。だけど自分が意識的にやらないといけないのは2つだけ。右肩を我慢することとインパクト直後の手首の返し。これだけ守れれば他は自然にそうなっていく。

これを記憶させるために、飯島茜が行っているルーティーンを思い出して、アドレス時に左手を右肩にあてる動作を入れてみた。そしてこの反復。1つのきっかけ動作で複数の注意点をセットで覚えこむ。「複数のことを一度に組み込むのは難しい」と思っていたけれど、それが一連の動作ならこれでマスターできるかもしれないという、ショットの開眼ならぬ練習方法の開眼的な喜びがあった。

ショット前のプリショット・ルーティーンは、精神的なことが主な効用だと思っていたけれど、「パブロフの犬」的な技術補助的効用もあるんだと改めて痛感。もともと自分の場合はレッスンに多く通っているので、そこで得た注意点を凝縮した動作がそのままルーティーンになることが多い。しかし今日は、今後の練習方法に影響を与える収穫を得た気がする。


プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事