2009年01月

2009年01月29日

ワイアラエ・カントリークラブ

いまどき珍しいことではないけれど、CATVに加入してゴルフネットワークとゴルフチャンネルを先週視聴可能にした。我が家は立地的に電波障害地域なのでアンテナの引き込みは以前からあり、これまでの地上アナログ放送も地元CATV局から配線されていたくらいなので工事費も初期経費もなく、即日セッティングOKという簡単さ。

さすがに毎月の利用料まで無料とはならないけれど、ついでに通信関係も一番速いのに乗り換えることで、これまでかかっていた費用に足すこと2,000円弱程度で導入することが出来た。時節柄、この地域じゃなくても初期費用くらいは無料になるのは当たり前かもしれないが。

ということで晴れてゴルフネットワークザ・ゴルフ・チャンネルが見られる環境になった。これまではGDOのテレビガイドや、インターネットTVガイドのジャンル別やマイページからゴルフ番組を抽出していたので、それと比べると一日中ゴルフ番組を見られるという環境の変化。

実はこの月〜水の3日間は、腹を強烈に下す風邪に伏せていた。病床から数多くのゴルフ番組を眺められたが、ゴルフ番組を見ると、この苦しさを思い出してしまうというトラウマが起きそうな気配も(笑)。

アカデミーライブ
ゴルフチャンネルのレッスン番組で、スタジオに視聴者を呼んでのライブ番組。この日のゲスト講師はゲーリー・プレーヤー。タイガー・ウッズのスイング映像の横にサム・スニードの映像を持ってきて、タイガー・ウッズのスイングにダメ出し。これは凄かった。

日本アマチュア選手権
今月は過去の選手権競技を毎日年代別に放送。中でも2000年の女子は、古閑美保、飯島茜、北田瑠衣、宮里藍、上原彩子、佐伯三貴らがこの頃からしのぎを削っていたりで興味深く見られた。

ドリームマッチ
「石川遼vsトレバー・イメルマン」は確かTBSで放送していたのでおそらく再放送もの。自分は見逃していたのでここで初めて観戦。ちょうど病状がピークに絶不調だったので断片的にしか目と耳が向いていなかったが、プレーヤーがピンマイクを付けながらラウンドするのは大変参考になる。石川遼とジャンボが対決した番組もそうだった。

来月は、古閑美保と石川遼のデビューからのベストゲーム特集があったり、海外ツアーの日本人参戦も多くあるし、その他にも特集盛り沢山みたいなんだけど、多すぎるというのもクセもの。

レッスン番組も多いけれど、よく番組間にあるPGAのレッスンは日本のレッスンと教え方がまるで異なる部分もあってなんか参考外。講師の握ってるクラブがパーシモンってのもあった…。

2009年01月25日

室内練習(6Iハーフスイング)

昨日のレッスンで行ったイスに座ってショットのおかげで翌日の今日は上半身全体が満遍なく重いという効果が現れた。特に肩の筋肉、背筋、上腕三頭筋。練習直後は太腿がガクガクしていて下半身の運動になっているなんて思っていたが、上半身の方が効いていた。

自分の場合、体の正面でインパクトすることを覚えるためのドリルだったけれど、これだけあちこち痛いということはやっぱりスイングスピードを上げる効果もあるというころだろう。

おかげで今日の練習の当たりは総じて悪く、コースでもよくやる種類のトップがよく出た。早速昨日のドリルを思い出し、今日は左足だけをやや内股にしてインパクト以降は両腿くっつくように努めて練習。スイングはハーフとアプローチのみ。フルスイングは最後の20球だけで我慢。


2009年01月24日

イスに座ってボールを打つ

最近、クラブのトゥ側にボールが当たることが多くなった。以前シャンクが連続で出た時があって、その頃からボールをトゥ側にセットするようになっていた。これが原因だと思ってヒール側にセットしてみたり、ヒールよりで捉えるよう打つと少しは緩和された。これでも良いのだろうけれどやはりヒールよりにセットするのはなんとなく不安。

そこで今日のレッスンでこれを相談してみたら「左肘と左腰が外側に逃げている」とのこと。そこで両足のつま先を右斜め45度(飛球線に対して後方側)に向けてスイング。なるほど芯で捉えられるなった。しかもここまで後ろを向いていてもボールはまっすぐ飛ぶ。

ボールのセット位置だけではないカス当たりの原因がこうして判明するだけでも練習に集中できて安心した。

「肩も回転も足りない」ということで、今度はイスに座ってボールを打つ練習。主に上半身の使い方を覚えるドリルだけれど、すくい打ちや腰が引ける矯正にもなるとのこと。プロもよくやる練習方法だけど、横峯さくらプロが飛距離アップ用に実践していた記憶もあるなぁ。

しかしこのドリル。ほぼ上半身だけしか使わないはずなのに、太腿がやたら疲れる。何球も続けて打っているうちに足がガクガクしてきた。下半身の踏ん張る力ってかなり重要なんだという事も実感した。


2009年01月21日

正しくインパクトする練習

たった数秒のスイングの中で注意すべきことが多過ぎる。ひとつひとつを身に染み込ませるべく練習する時間は楽しいけれど、この中のひとつだけでもなんとか簡単に済ませられないだろうか。

そんな中で編み出したのが、インパクトの瞬間に「パーン!」と声を発しながら打つ方法。自分の場合、手(グリップ)が先に行き過ぎて仕方ない時がある。だけど、ここばかりに集中すると、捻転がおろそかになったり手だけでクラブを上げてしまったりの弊害が起こる。

ところが、右足の内側にグリップが通る瞬間に「パーン」と声を発する実験をしてみたところ、ミスの率が格段に減った。これは「左手の甲でインパクトする」というイメージの補助に大変役立った。インパクトは「声」に任せて、他の部分の練習に集中できるという感じ。

ただこれは、いつも行くスポーツクラブのレンジが空いている(というよりはほとんど自分1人しか練習していない)から出来ることで、他人がいたりコースでどうするかは思案中(笑)。まあ、そんなに大声出すわけじゃないからなんとでもなるか。でも最近いつも1人ぽっちのレンジになっているせいか、練習中の独り言が増えてきた気がする(笑)。


2009年01月20日

テイクバック修正前(ドライバー)
テイクバック修正中(ドライバー)

早速テイクバックの修正練習。日曜日の夜から今日まで、練習器具を使って自宅でかなり繰り返して形を確認したおかげで、わりと苦労せずそれなりに整ってきた。上が先週のもの、下が今日のスイング。それぞれ動画から抽出した写真。かなり違ってきた。

これまでは飛球線に対して限りなく後方に引いていた。故にクラブが体からどんどん離れて左脇が開き、トップで形を微調整しなければならない無駄な動きが入って切り返す。当然肩も回っていない。

修正ポイントは、腰からの始動。そして30cmほどは飛球線に対して後方へ低くヘッドを出し、続いて肩の回転と共に両腕を伸ばしたままクラブを上げ、地面と平行になるあたりから初めて手首と右肘を畳む。こうすると左脇も開かないし肩の回転も以前よりは自然に行える。

今日のスイング動画(5W)

スイング動画(5W)

まだ気を許すと初動でヒョイと腕で持ち上げてしまう癖が出る。また、途中までは出来ても右肘を畳み始めるあたりから腕で上げてしまう。この時、右脇が開いてしまってクラブ軌道もいきなり変化してしまう。このへんがまだ不自然。途中まではいい感じで上げているのに…。

今日はテイクバックだけに注意して練習を行ったので、これを発見する前のダウンスイングにおける留意事項がおろそかになってしまった。もう少しテイクバックが固まったら、ダウンスイングの続きを反復しよう。

2009年01月18日

腕で上げる悪いテイクバック

クラブを腕で上げてしまう癖。昨年末から修正に向っていい感じでマシになっていたのに、右肘の畳み方を気にするようになってからまた酷くなってきた。またクラブフェイスを開いてしまう癖の修正練習も関係していたかもしれない。今日のレンジではそれが一番分かる位置から撮影してどれだけ酷いかを確認。そして少し凹んだ(苦笑)。

テイクバックの初動からいきなり三角形が崩れているし、腕や手首だけでクラブを上げているもんだから肩も全く回転していない。ダウンスイングだけを見るとそれなりに振れてはいるが、無理矢理腕だけでトップまで持って行ってるので、切り返しで無駄な動きもある。

同時に飛球線に対して後方に真っ直ぐ引くという事を意識し過ぎて、クラブも身体からどんどん離れていく。アウトサイドからクラブが下りるのを直す時に癖づいてから徐々に今の形に落ち着いたんだろう。おかげで逃げ道がなくなってインサイドから下ろせるようにはなったが…。

よくレッスンで言われる「腰の回転から始動」して、上半身を回転させながら肩と腕の三角形を腕が地面と水平になるまで保って、そこから初めて手首と右肘を順に折るのが理想。早急に改善したい。

今日は当たり自体はすごく良かった。怖いくらいに。でもこんな日に欠点が見えて良かった。まあ疑問があったからこの角度から撮影したのだけれど、もし気にもならず撮影しないで単に打ち込み練習みたいになっていたら、今日の当たりに満足してしまっていただろう。

間違ったテイクバックに正しいインパクトなし

↑こんな言葉が実際あるのかどうか知らないけれど(笑)、安定したインパクトを得るために頑張って修正していこう。


2009年01月17日

ヘッドのないクラブで筋力アップヘッドのないクラブで筋力アップ

写真はヘッドのないクラブで素振りを繰り返しているところ。これは続けることによってヘッドスピードを上げるドリルで、今スクールで実験中なので是非試して欲しいとのこと。右手だけで10回、左手だけで10回、両手で10回を連続で目一杯フルスイングする。かなりの運動量で、体が硬いのも手伝って上腕三頭筋、大胸筋が直後から痛くなるほど。

筋肉には瞬発力用の速筋と持久力用の遅筋の2種類ある。ヘッドスピードを上げるには腕の筋力が必要であり、それもバランス良く鍛えるのが良いらしい。…で、このドリルというわけ。自分のHSは38〜41程度だが「夏までに43まで上げましょう。」ということになった。

そう言えばタイガーウッズも、ヘッドスピードを上げるために手と腕の筋力を鍛えたって記事をどこかで見たなぁ。

ヘッドのないクラブで筋力アップ

素振りのポイント

右手で振る時は、肘と手首の角度を90度に守ったまま、決して伸ばさずにシャフトが右肩に当たるまで振り切る。インパクトやインパクト直後に伸びてしまうとそこでヘッドスピードが落ちてしまうから。

左手で振る時は、腕は伸ばしてフィニッシュまで。こちらもフィニッシュでシャフトが右肩に当たるまで振り切る。

両手で振る時は上記の組み合わせ。両手で振る時も片手で振る時もスイング軌道が同じになるように、目一杯振りぬく。スイング時の「ビュン」という音は自分の左側で鳴るようにする。体を回転させ腰を切って実際のスイング同様に行う。

直後でも結構体が痛いくらいだから、明日が怖い(笑)。


2009年01月16日

ドライバー練習

ドライバー、7W、7I、PW、AWを持って練習へ。ドライバーを持つようになって他の長いクラブでもスライスが出るようになったので、右腕と腰の使い方を覚えるためのスイングを繰り返した。

ダウンスイングで右肘と右手首の角度を保ちながらリリースしないよう我慢して、右腰で押し込むようにボールコンタクトする。5回に1度くらい「うまくボールを捕らえられた。」と思える手応えもあったが、ムービーで確認すると思ったほどではなくがっかりしたり(笑)。でも少しだけど確実にグリップが身体の近くを通るようになってきている。

プッシュアウトしたり擦ってしまったりが減ってきた。室内レンジの距離くらいはまっすぐ目標に打てないと話にならない。擦ったりトップ気味に当たる低空弾道もかなり減ってきた。

7W練習PW練習

以後、DR→PW→7W→7I→DRと小刻みにクラブを替えて同じボールコンタクトが出来るよう反復練習。ドライバースイングをした直後でも他のクラブで同じ点を意識したコントロールショットが出来るように繰り返す。どこにどれくらい力を入れて、逆にどれくらい力を抜けばよりスムーズにボールコンタクト出来てヘッドが走るか?←ここはまだ悩みながらの練習になっているので今後も課題。

あれこれしているうちに、フックグリップも少し直ってきたことに気付いた。右肘を引き付けながらスイングすることによって、「フックグリップじゃなないと不安」という気持ちがなくなったからだろうか。あと、左手甲でインパクトする感じも初めて時間できた気がした。違う言い方をすると、ボールを見ていなくてもグリップの通り道だけ気にして、グリップがどこに来たときにインパクトするかを確認しながら打てた。

しばらくこの反復を続けることにする。


2009年01月12日

向原ゴルフセンター

小竹向原駅のすぐそばにある向原ゴルフセンターに出かけた。大晦日に訪れた練習場のすぐ隣。建物の新しさからしてこちらの方が後で営業を開始したと思うが、隣の古い練習場の方に同情を感じる。値段は古い方の練習場が安いが、こちらの方が綺麗で距離がある。心情的には古い方を応援したいが、今日はお試しでこちらへ。

距離は全長130Y表示。中央に見えるグリーンが60Y、色の変わり目が70Y、奥にあるピンが100Yということになっている。空撮地図の実測では全長は110Yと出たがそれ以外は表示とほぼ同じだった。

打った球数は合計140球。今日も昨日と同様に、なかなかスイングの力が抜けなかったがアイアンは昨日ほどのミスは出ず手ばかりが突っ込み過ぎる原因もすぐ修復できた。あとはラウンドで出ないためにどうするかが課題だけど、すぐ解決できればとっくに上達しているんだろうから原因が解ってるだけでも良しとする。

向原ゴルフセンターで練習

問題はドライバーとフェアウェイウッド。原因は解っているつもりでもなかなか上手く行かない。問題を抱えたままの練習終了となった。これまで練習場にきて修正が効かなかったことなんてなかったのに。やっぱりドライバーだけは別物ということなんだろうか。逆にその考えがダメなのだろうか。解決方法が今日の自分の引き出しになかったということだけが分かった練習となった。難しい。


2009年01月11日

千代田カントリークラブ(20090111)千代田カントリークラブ(20090111)

茨城県かすみがうら市にある千代田カントリークラブに初訪問。全27ホールで、クラブハウスが受付用と清算用の2館ある珍しいコース。練習場はなく、4〜5人で窮屈になる小さく激しい傾斜のついた練習グリーンが点在。最初「なんだこれ?」と思ったが、コースに出てから納得。

受付を済ませてロビーで佇んでいると「○○様ですね」と、予約担当の営業から名刺を手渡され丁寧な挨拶と館内の案内をされた。企業コンペやリピート誘致の努力が感じられて気持ち良かった。

本日のスコア
48(16)+54(19)=102(35)

東→西/Gold Tee(Regular)/5,819Y
快晴/微風/2℃→7℃
ノータッチ

千代田カントリークラブのスコア(20090111)

今日は、東→西コースをラウンド。アップダウンはあまりなく、適度に狭いコース。グリーンはA(小)、B(大)の2つあったが今日は小さい方のAグリーンを使用。たぶんこっちがサブグリーンなのか極端に小さく、概ね受けグリーンで激しく傾斜していて、上や横に付けると厳しい。

距離はかなり短い。しかもこの日のティー位置は、ティーグラウンドの前寄り設定が多かった。しかしここまでくると他のコースのレディースティー並みなんじゃないだろうか。その分、木、池、ガードバンカーの配置が戦略的で楽しく綺麗なコースだった。但しフェアウェイとグリーンカラーは着色してあるだけだったが…。今日の自分のように、少々調子が悪くても大叩きはしないというコースなのだろう。

今日は手ばっかり突っ込んでしまって、気持ちの良いショットがほどんどなかった。トップやハーフトップのオンパレードで、これでも102で済んだのはコースが短かったため。気温は低かったけれど遅めスタートだったので中盤まではポカポカ陽気。しかし後半は陽が傾いて日陰が増えて肌寒くなり、修正を考える思考が働かなかった。よって、今日はいつのもように徐々に調子が上がるということは一切なく、当たらないまま終わった感じ。厚着を嫌ってしっかり防寒しなかったことも反省材料。

千代田カントリークラブ(20090111)千代田カントリークラブ(20090111)
千代田カントリークラブ(20090111)千代田カントリークラブ(20090111)

ティーショットは正月のラウンド同様、積極的にドライバーを握ったが前回以上にミスショットを連発。10回中150ヤード以上飛んだのは4回だけで200ヤード前後飛んだのが2回。まだまだ課題山積み。

パット数は35でまあまあの数字だけれど、グリーンが小さかったので特に良かったわけれはなく、いつも通り短いのもいくつか外した。今日はアプローチがまずまずだったので、36以内で終えれたと思う。まあパーオン、ボギーオンがこれだけ少ないとパットが少ないのは当然かも。同伴者が3パットを多発していたが、ここのグリーンは横からがすごくやっかいだったので、それが多かったか少なかったかの違いだと思う。

グリーンが小さく、ガードバンカーも効いていたため、アプローチはSWを使用することが多かった。今日はAWとうまく使い分けができ、SWでの突っ込み不足もあまりなかった。あまり得意でない20〜30ヤードからも随分寄ったので今日はここに収穫があったかな。

千代田カントリークラブ(20090111)

今日のハイライト

EAST 1st HOLE 498Y PAR5

ドライバーのティーショットは、やや地面を擦りながらもランも出て220ヤード地点へ。ラフからセカンドの5Wも少しダフったが、枯れ芝をうまく滑ってミスがカバーされ頼りない弾道ながら残り40ヤード地点へ。AWで左下5mにつけて2パットのパー発進。このようにミスが続いても前にさえ進めばなんとかなるコースだったという典型的な結果。

WEST 7th HOLE 143Y PAR3

打ち下ろしだったので7Iを少しだけ短くもち軽くミートしたショットはピン右4mに。このコースのショートホールは全て距離が短くかなりの受けグリーンなので1オンにはやさしい。カップ4個分ほどのフックラインを距離を合わせて打ったつもりが50cmほど足りず1mほど下へコロコロと転がり落ちる。次にほぼ真っ直ぐを引っ掛気味に30cmほどオーバーさせ、下りも入らず4パットのダブルボギー。これはかなり凹んだ(笑)。

同伴者2人は平均以上のスコアを出していたので、“普通に”回ればいいスコアが出せたはずのコースだった。自分は不本意に終わってしまったが、その分練習材料を沢山もらったラウンドとなった。コースは大変美しく、狭まいがOBが少なく林の中からのショットも楽しめる(笑)。暖かくなってスコアが落ち着いてきたら、ベスト更新を狙うのにはもってこいかもしれない。でも短いから参考外になるかも…。


2009年01月10日

宮里藍プロの上からのスイング写真

レッスンではよく宮里藍、タイガーウッズのスイング写真を例に説明が行われることが多い。片山、丸山、石川遼らが手本になることもあるが、圧倒的にこの2人が多い。写真は宮里藍のスイングを上空から撮影したものだが、このアングルはすごく参考になることが多かった。

さて今日のレッスンでは、グリップをより身体近くに通してスイングする練習方法を習った。自分の場合、長いクラブでのスイングがまるでハンマー投げ選手のようにグリップが身体から離れてしまう。

ドライバーを使うようになって、今まで以上に早急に直したいと思い「どうして直して行けば良いか?」を教わることに。

グリップが身体から離れても、スイング軌道が正しければスライスにはならないのだけれど、将来もっとシビアにならなければ行けない方向性を考えると春までに修正しておきたい部分。

要は右肘のリリースが早すぎるわけだが、じゃあどのへんまで我慢するのか?ということになって、今日は右肘を90度に保ったまま右手1本でクラブが首に巻きつくまで振り切るドリルを与えられた。

そして両腕を使ったスイングに移行。まとまりのない言葉になるが、今後の反復練習のために箇条書きにまとめておく。

・左肘は曲げない、右肘は伸ばさない。
・もっと右腕を使って良い。
・右肘を右脇腹に入れ右腰と一緒に押して行く。
・右肘を左腕と身体の間に入れ込むイメージ。
・右肘を伸ばしてしまうとボールに勢いが伝わらない。
・右肘、右手甲はともに90度を保つ。

右肘のリリースを我慢して、右腰にうまく右肘が乗ってうまく両腕が返せた時、スイングスピードなんて意識しないでもかなりの感触でボールを捕らえられる。ドライバーを持つようになって久しぶりに豪快なスライスを見た。これを機に後回しにしていた部分に着手だ!


2009年01月08日

自宅でアプローチ練習

グリーン周りを想定して自宅でアプローチの練習。時間が許せば週に2〜3日という割合で行っている。ゴルフを始めた当初のアプローチショットはSW(58度)を使うことが多かったが、そのうちにAW(52度)が主流になって、最近またSWの頻度が自然に増えてきた。

「自然に増えた」その理由は、コースでの成功実績から来る安心感が生んだ結果なんだろう。100Y未満だと70〜90YはAW、40〜60YはSWを使うパターンが多いが、30Y未満になるとケースバイケース。ここでSWを持つケースが増えてきたというわけ。それも自然にそうなった。

ブログを見返すと「どう使い分ければ良いんだろう」と悩んだり考えたりした時期があったのだけれど、練習を重ねているうちに自然に使い分けるようになっていた。もしかしたらそのうちAWの立場が70〜90Y限定となって、いずれその座もPWに追われたりするかもしれない。

北の武器商人さんは、AW不要派。理由は極めて簡単。スコアメイクの要である大切なアプローチは簡単な方が(簡単に考えた方が)良いという理由。何をもって簡単とするかは人それぞれだろうけど、彼のSWへの尋常じゃない探究心は、この理由をもってすれば至極当然のこと。

しかし自分にとってのAWは、まだパターの次に使用頻度の高いクラブである。その座を徐々にSWに喰われてはいるものの、これがバッグに入っているだけで安心できる。まるで古女房みたいだ(笑)。


2009年01月06日

ドライバー連続写真(ダウンスイング→フォロー)

今日の練習では正面からのムービーも撮影してみた。そして、短いクラブでは意識して出来ていることが、ドライバーでは全く出来ていないことに気付く。写真はドライバーのスイング。多少マシになったと思っていたのだけれど、ドライバーになると左膝がかなり開く。

当たり自体は悪くなく、インパクトの瞬間は多少戻っているように見えるものの、インパクト時のパワーロスにもなるし、これに左肘を引いてしまう癖が重なってしまうと、どんでもないミスショットになってしまう。

下の写真はショートアイアン(8番)でのスリークォータースイング。こちらは全く左膝を開かずに打てている。他のクラブでも試したが、力が入れば入るほど、長いクラブになればなるほどこの傾向が出る。

ショートアイアン連続写真

ここ半年、プッシュアウトはあるもののスライスはほとんどなかった。しかしドライバーはよっぽどうまく振れないと普通にスライスするし、時々5〜6番アイアンでも出てしまう時がある。この左膝にも原因のひとつがあると思うのでなんとか直していきたい。


2009年01月05日

フニャフニャ練習用クラブ

自宅用のスイング練習道具として、今までペットボトルを装着するタイプを使ってきたけれど、昨年末から写真の道具にチェンジ。いわゆるフニャフニャクラブなのだけど、65cmの短いタイプで周知の効果はなく、あくまでその代用として自宅で近いことが出来る器具。

本来の効果を得るには少なくとも40インチ以上の長いタイプじゃないと意味がないと思う。ただ、短いながらヘッドが効いているので、レッスン場で振っている長いタイプを思い出しながら、注意点やテーマを決めて繰り返せば充分練習になる。そのうちマンションの中庭で振れる長いタイプも手に入れて日課にしたいと思う。

2009年01月03日

イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2009/01/03)イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2009/01/03)

年初のラウンドは、ホームースのイトーピア栃木ゴルフ倶楽部。トリッキーで狭いが極端なドッグレッグやブラインドはあまりない。グリーンはアンジュレーションがきつく難しいコース。気温は低かったけれど一日中陽射しがあってポカポカ。あまり厚着することなくラウンドできた。

本日のスコア
53(20)+49(21)=102(41)

IN→OUT/White Tee/6,179Y
快晴/微風/2℃→7℃
ノータッチ/OKパットなし

イトーピア栃木ゴルフ倶楽部のスコア(2009/01/03)

念頭に「挑戦の年にする」とした。その第一はドライバー!同伴の友人からは「何もこの狭いコースで始めることはないだろう。」と言われたけれど正直そう思った(笑)。でも「挑戦」としたのにそれじゃ意味がないだろうってことで、14ホール中11ホールでドライバーを使用した。

OB2発(あとの2発はショートホールと2打目)があったものの、今後に向けて好感触を得られたと思う。OB以外にもミスショットはあったけれど飛んだ時で230Y前後、平均にすると200〜210Yくらい。「ヘッドが大きいドライバーの方が安心感がある。」というのが少し解ってきた。

ティーショットは他に3Wを2回、5Wを1回使用。これはコースレイアウト上の使用だが、これまでは3Wのティーショットで最大距離を稼いでいたのに対して、飛ばさないで良いショットが出来たのが収穫。今まで以上にティーアップした3Wが簡単とまでは言えないが楽に振れた。

イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2009/01/03)イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2009/01/03)
イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2009/01/03)イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2009/01/03)

グリーンは相変わらず難しかった。部分的に硬かったせいで100Y以内からのショットでも思いのほかハネたり転がったりで近くに寄ることが少なかった。また1m以内の短いパットを今日も5回ほど外した。カップ位置が微妙だったものも含め、OKでも良さそうな距離を3度も外したり。上りのパットを打ち切れないという欠点だけは克服できたが…。

ティーショットは、まだまだ練習と経験が必要。しかしこの先のラウンドに楽しみが増えた。しばらくOBも多く出すかもしれないが、その先に良い事があると信じて練習を重ねようと思う。

イトーピア栃木ゴルフ倶楽部(2009/01/03)

他のショットは練習の甲斐あって良いショットが多く打てた。試す意味もあって微妙な距離はすべて短い方の番手で打ってみたりもした。そのためカップオーバーはほとんどなし。バンカーには何度か捕まってしまったが、奥からや横からのアプローチもなく良い実験になった。

今日のポイント

1st HOLE 531Y PAR5

後半のファーストホールで今日イチのドライバーショット。セカンドを5Wでラフながら残り60Yまで運んで左手前6mから2パットのパー。友人から「ロングは全てサービスホールだと思え」という言葉をもらってからロングでの好結果が少しずつだけど増えてきて嬉しい。

8th HOLE 352Y PAR4

150Yの谷越えがある短いミドル。ドライバーショットは快心の当たり。残り125Yを9Iでピン筋に放てたがグリーン手前1mでがっかり。カップは手前でエッジから4mほどだったのでSWでピッチ&ラン。入ったと思ったがカップをクルリとなめて惜しくも入らず、お先のパー。

この時期のラウンドは暖かくなるまでの練習と割り切って様々なショットに挑戦してみたりもした。ドライバーの使用が一番の収穫だったけれどそれ以外にも得るものが多いラウンドになった。しばらくこういうのを続けてみよう。100は越えたけれど気持ち良いラウンドだった。


2009年01月02日

レンジで足元の撮影

今日は練馬高野台のトップゴルフガーデン。ヒールアップし過ぎないようスタンスの撮影をしながらの練習。やはりクラブが長るほどヒールアップしてしまい、かかと位置を開き気味に移動させてしまう。

今日は気にしながらスイングしたので、ムービーを見てもそうひどい状態は発見出来なかった。注意したからと言っても急にベタ足に修正できたわけではないけれど、かなり軽減できたので癖づけたい。。しかしこれがコースでも再現できるかはなんとも言えない。

左足ばかり気にしたせいか、今日はドライバー、5〜6番アイアンでスライスが目立った。この番手で共通するのは、いずれも自分にとって力が入ってしまうクラブだと言うこと。ついオーバースイング&スエー気味に振ってしまうので他のクラブと同じようにスイングせねば。


2009年01月01日

元旦練習

新年最初のレンジはやはり聖地であるレッスン場へ。しかも一番客だった。年初めから験(げん)が良い。受付のお姉さんにお年賀を渡して挨拶を済ませて、カメラの置きやすいいつもの10番打席へ。

今年最初のテーマはテイクバック時のヒールアップ修正。身体が硬いのでヒールアップして回転力を補助しようとする癖がある。ヒールアップ事態は悪いことではないかもしれないが、問題はダウンスイング時につま先と膝が時々大きく外側を向いてしまう点。

要はかかとが内側に移動してしまう。練習場でいろんな人の左足を観察していると、上手い人と下手な人の差というか、ショットが安定している人はほとんど左かかとの位置が移動しない。

先生に「膝が前に出るのはまだ良い。」と教えられているが、これも自分のつま先より前に出てはダメ。安定したショットを得るには左足の固定が不可欠だと考え、今日はベタ足を意識して練習を続けた。

自分の場合インドアレンジ内ではまだマシなのだけど、距離のあるレンジやコースでは、無意識のうちにかなりヒールアップしている。まずせめてアイアンくらいはどっしりベタ足でショットするようにしたい。


2009年ボール

謹賀新年

今年は昨年までのように劇的な進歩は少ないかもしれないけれど、技術面を鍛えて少しでも高いところへ行けるよう頑張りたい。また上級者とのラウンドや青ティーからのラウンド、月例などにも出場して、レベルの高い厳しいゴルフにもどんどん挑戦して行きたい。

そういった意味で「挑戦」の年にする。

数字の目標

・90切り。
・青ティーから100切り。
・平均スコア90前半。
・年間レンジ練習回数100回。
・年間20ラウンド以上。

技術の目標

・ドロー、フェードの打ち分けマスター。
・ドライバーの平均飛距離230ヤード。

ゴルファーとしての目標

・公式ハンデ取得&月例出場。
・ルールの完全把握。
・腹から下(下半身)の強化。
・故障しないで一年を過ごす。

全て達成できるよう頑張るぞー!


プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事