ゴルフマニア手帳|初心者からの上達記録

手を出したからには本気でやる!40代から始め、初心者時代からの上達過程を記録中のブログ。練習方法、クラブ、レッスンのことなど。

2009年02月の記事一覧

写真はタイガー・ウッズの切り返し 今日のレッスンのポイントは、グリップエンドと左腰が引っ張り合うように切り返すという点。バックスイングを大きくという意識はあったけれど、そこからインパクトまでのグリップの通り道が近道すぎるみたい。 最近は正面から見

レンジに出かけなくとも自宅で出来る練習はたくさんある。パッティング、アプローチ、素振り、筋トレ、柔軟体操などなど。プレーには直接関係ないけれど、最近よくやるのはSWでのリフティング。暇つぶし程度なので連続でまだ10回ほどしか出来ない。そのうちに自在に

今日も股関節、両肘の使い方を意識してのスイング練習。いつもと何が違うわけではないのに今日は随分ヘッドの重みを感じながらスイングが出来た。徐々にスイングを大きくしても同じ感触。 こういう日は調子に乗ってやみくもにバカスカ打ってはいお終い。なんて練習に

ラウンドも練習もエンジンのかかりが遅く、いつもスロースターター。原因の多くは技術的なものだろうけれど、今日は充分すぎるほどストレッチをしてみると何か違いが出るか、を試してみることに。 ▼伸ばすストレッチ 脇腹(腹斜筋)、腰、足首、全身 ▼稼動域を

ゴルフネットワークのレッスン番組で、パターの長さ、構え方、ストローク方法についてあまり耳慣れない内容があった。少し前に収録された再放送の番組なので現在はどうなのか知らないがその内容は…。 USPGAのプレーヤー達が使用しているパターで、中長尺を除いた平均の長

今日は向原ゴルフセンターまで出かけた。昨日のレッスンでピンときたスイングでどんなボールが打てるのかを確認するために。 しかし最初はなかなかヒットせず、トゥ寄りにヒットするカス当たりばかり出る。また腰を引いてしまってるのだろうか?あと、バックスイング

インパクトで腰(左股関節)が引けて伸び上がる。 インパクトでグリップが体から離れすぎ。 この2点がうまく相殺された時にナイスショットできる。これが今の自分のスイング。クラブが長いほど上記の癖は顕著に現れ、ナイスショットの確率も低くなる。それでも具合

月曜日に腹痛と発熱で欠勤。いくら風邪が流行っているとは行っても今年すでに2回目。ゴルフを始めてから怪我はあるものの、ほぼ病気知らずだったのに最近たるんでる。しばらく万全ではなかったので今日は久しぶりのレンジ。と言っても実は水曜日に新しいクラブを買った友

DR、7W、5I、7I、9Iを持っていつものスポーツクラブへ。時間があったのでジムで少し汗をかいたあと、ゴルフレンジフロアへ。今日は、昨日のレッスン同様に、左股関節を軸にスイングする練習に終始。 左股関節にきっちり体重が乗って、なおかつ左膝が突っ張ってしまわ

ホームコースとして利用しているイトーピア栃木ゴルフ倶楽部(伊藤忠商事株式会社)から3月末をもってPGMグループに株式譲渡するという内容の郵便物が届いた。寝耳に水で驚いた。 経営の厳しいコースが外資系コースとして生まれ変わるという流れはもはや珍しいことで

今日のレッスンは、インパクト時に伸び切ってしまう癖の矯正。中でも左股関節の引けと左膝の伸び切り。このせいで目とボールの位置関係も崩れてしまい体も立ち上がった感じになって安定したインパクトを得られていない様子。この状態では安定したスショットは出ないし、

昨年は数えられる程度しか使わなかったドライバー。一転して暮れからの練習には欠かさず持参するようになり、喰わず嫌いだった長いシャフトとデカヘッドもさすがに慣れてきた。他のクラブと比べると精度はまだまだ低いけれど、いつまでもスプーンってわけにもいかないし

ティーアップ練習を取り入れてから随分充実した練習ができるようになったが、先日ふと思いつきでボール位置を替えてみた。なぜ思いついたのか不明だけれど、ティーアップしていて「ボール位置もっと右の方が良くないか?」とふと思いついてしまっただけ。 そこで昨日の練

今月に入ってから俄然ボールが捕まるようになってきた。「ようやく固まってきたか?」と思いたいところだけど、スイング動画を見ると目標にはまだほど遠い。インパクト前後の肘の使い方だけはかなり良くなってきたと思うので、当たりの良い原因はそこにあるんだろう。

(名器)MIZUNO T-ZOID MX-23(数量限定入荷) MIZUNO GOLF OFFICIAL CATALOG 今さらT-ZOID MX-23が再販売され出した。一昨年の暮れ、友人のUさんに打たせてもらって大変気に入った名器。当時はどこにもなく手に入らなかったので明けて2月にその代替みたいなMX-25を購

ザ・ゴルフ・チャンネルのレッスン番組で、「練習場で最初の何球かはティーアップして打ちましょう。」というのがあった。最初にミスショットが出るとそれを補おうとしょっぱなから形を崩してしまったり、テーマがあるべきその日の練習が別物に変化してしまったりするか

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