2010年01月

2010年01月30日

打ち放題でドライバー練習

右手人差し指と親指のV字を意識して少し被せ気味にしてから、ウェッジの打ち方が変わって結構楽しくなってきた。ややオープンスタンスにしてフェード回転で高さを出すボール。今日も打ち放題にしたので、50Y先にあるカゴを目印に、10Y手前&奥の打ち分けを多めに。

ウェッジの練習を増やしてから、ショートアイアン(8I〜PW)のフェード打ちにも違和感がなくなってその練習に着手。持ち球のドローだと時々プッシュアウトしたまま戻らないこともあるが、今取り組んでいるフェード打ちは、飛距離は5〜10Y弱落ちるが方向性のブレが少ない。

練習の感じでは使えそうで楽しみではあるが、これがコースボールでどのような球筋になるのか?また使用ボールによっても違ってくるだろうからコースで試しながら覚えていきたい。グリップを変えてから自在性が良くなり、以前にも増して練習が楽しくなってきた。

ドライバー他の長いクラブ
ショートアイアンとは逆に、最近はドライバー練習でややクローズに構えて打つ練習も取り入れている。自分はヒールでヒットしてしまうことが多いので、今日はトゥーヒットを意識してボールを捕まえるようイメージしてみたが、そこまでしてやっと中央にヒットするという結果。

ドライバー、フェアウェイウッド、UT、5・6番アイアンで現在注意しているポイントは、ダウンスイング。下半身の動きにつられないように上半身の回転を我慢できた時はとても強い弾道になってくれる。インパクトの瞬間は左足に体重がしっかり乗っていることも条件。

ドライバーの打痕(インパクトマーク)
クラブが視界に登場するタイミングが遅くて怖いときもあるけれど、これくらいの時の方が捕まりも弾道もすこぶる良い。でもまだ切り返しで失敗してかなりのプッシュアウトも打ってしまう。このリズムになれるコツがどこかで見つかれば、もっと良くなる気がする。


関連記事
・グリップで肘の動きも変わる
・右手の親指と人差し指のV字


2010年01月27日

「村口史子のグッドゴルフ」という番組で、「右手を被せすぎると右肘がロックされて行き場がなくなり、すぐ畳まなければいけなくなる。」という指摘があった。これはゲストアマチュアのウィークポイントに対する指摘だったのだが、「右肘がロックされる」という点になるほどと思った。

16日の練習で、「右手を被せ気味に握ったら、右腕の向きが変わったせいか良くなった。」と記事にしたが、確かに右肘が外に逃げることがなくなるので、これが自分には良かったのかもしれない。TV番組で指摘を受けていた方にとってはウィークポイントだったみたいだが…。

以前のグリップ
変更後のグリップ
写真のように、ここ2回の練習では右手の持ち方を変えて良い結果が得られている。特にウェッジとショートアイアンでフェード気味のボールを柔らかく打つのに適している。長いクラブの時は、このままスタンスを変えれば捕まったボールも出て方向性も良くなった。

写真で見ると、左手がそもそもストロングなので、変更後は両腕ともかなり絞った形になっている。両手ともに手のひらが自分側に向いてるような感覚というか、上から握ってるような感じ。以前の右手は完全に下からクラブを抱え上げるように握っていた。

他の悪癖と相殺されて良いボールが出ているという可能性もあるが、人差し指と親指でV字が作れるようになったのは良いこと。今後も試行錯誤あるだろうけれど、このV字の格好だけは維持したいと思う。


2010年01月25日

思えばドライバーが打てるようになるまで23ヶ月を要した。23ヶ月目に出会えたのはなんと女性用ドライバー。だから実はまだ本心から「ドライバーが打てるようになった」とは思っていない。しかし、このクラブのおかげで100を叩かなくなり、90も何度か切ることができた。

それまでは、「ドライバーは最大飛距離を稼ぐクラブ」であり、同時に最もギャンブル性の高いクラブだと考えていた。決して間違いではないのだけれど、結果的にはこれが自分を邪魔していた。

今のクラブでスイングする時にそういった気負いは全くなく、むしろ最も安全なクラブとさえ思えるようになった。リシャフトした今も、ヘッドは女性用なので他人と飛距離争いをしようなんて思わないし、それがとても良い言い訳にもなってくれるので大変気が楽でもある。あとは、今のスイングのままで使えそうなドライバーを探しまくったのも良かった。仕様を限定せず試打しまくった。最終的にはそれらの考えを持ってフジクラで分析してもらって現時点の結論を見出せたのが大きい。

今のドライバーの安心感を例えると、PAR5のセカンドショットで無理すれば狙えるところをあえてUTでレイアップする時のような感じ。もしくは大きなヘッドのUTをティーアップして打っているようなイメージという方が解かりやすいだろうか。いや、これも解かりにくいか(笑)。

自分の場合は、「200Y前後の位置に満遍なく運べて、普通にセカンドショットが打てライなら合格(フェアウェイである必要はない)。」というとても低いレベルでの話。今年はこのままどこも無理せずにリシャフト効果だけで10〜15Yくらい先にボールがあれば良いなぁ…なんて都合良く考えている。そしてそのうち「ボールが上がりすぎる。」という悩みが出だしたらそこがやっとヘッドを通常(10度くらい)に戻す時期。

その時も今のままの安心感が残ってくれていることが条件。

ドライバー
ドライバー
ドライバー
ドライバー

ヘッド:CallawayGOLF Big Bertha 2008
シャフト:Fujikura Motore Speeder VC5.0 FLEX-R
グリップ:Lamkin CROSSLINE COLOR

クラブ重量:305g
バランス:D0
ヘッドに貼った鉛:3.5g
ヘッド体積:440cm3
ライ角:56.0inch
シャフト長:44.75inch
組み立て&調整:フジクラゴルフクラブ相談室木場店



2010年01月23日

今週も打ち放題のあるレンジまで出かけて練習。球数は約330球。前回の練習で「右手をやや被せて握るようになって良くなった。」と記事にしたが、改めて自己分析すると、被せるというよりは親指と人差し指の間を締めて握るようになったという表現が正しい。

コーチからも「こう握るように」と教わっていたが、今になってやっと違和感どころか心地良くなってきて、それなりに効果も解かった。要は親指と人差し指をV字にキュっと締めて握るという、当たり前にマニュアルに記されていることをやっと出来るようになったということ。人差し指の付け根に力こぶが浮かぶようになって、なんともゴルフっぽい(笑)。

ドライバー練習動画(トップゴルフガーデン)

ドライバーを多めに練習
リシャフトしたこともあって俄然楽しくなったドライバー練習。今日はいつもより多めに打った。V字グリップになってから、手首を必要以上にこねなくなって気持ちが良い。それ意外のポイントとしては、ダウンスイングで右肩の腰の回転と一緒に付いて行ってしまわないこと。

それに、トップを大きくしても以前よりプッシュアウトしなくなったので、随分安心してスイングできるようになった。久しぶりにシールを貼って10球ほど打痕を見てみた。時々ヒール寄りに当たってしまうものの、自分の予想よりもまともな場所に痕が多くあったのでひと安心。

ドライバーの打痕
SW、AW、PWも入念に
今日も最も多く打ったのはSW、AW、PWの3本。ちょうど50Y先にカゴがあるので、SWで狙ったり10Y手前、10Y奥というように順番に打ち分けてみたり、AWでは同じ距離をキャリーで低く打つ練習をしたり、PWでは100Y先にあるグリーンをジャスト、手前、奥と交互に打ち分けてみる練習を試みた。当然思い通りにばかりは行かないが、グリップ位置や開き加減を変えて少し距離を落とすのが最近面白い。

気がかりは7W。なぜかこのクラブだけプッシュアウトが多くでた。理由は解からないままで終わったが、右から2番目の打席だったので右側にネットに当たった先の弾道までは不明。次また考えよう。


2010年01月22日

自宅練習場

周囲からはラウンドの話や誘いもあるが、昨年同様に冬場はトレーニングと練習に充てると決めている。と言うと格好は良いけれど、寒い中ゴルフに行くのも億劫だし、奥さんが臨月に入ったこともあってしばらくラウンドはお休み。次にコースへ出るのは3月下旬以降かなぁ。

自己満足の部分が多いかもしれないが、練習とトレーニングに集中する時期があった方がしっかり上達しそうな気がする。そう信じて、時間が許す限り足腰のトレーニングと、肩関節の柔軟体操は毎日怠っていないがどこまで効果があるのやら…。アプローチとパッティング練習もほぼ毎日行っている。忙しかったり、疲れてボールを打てない日もあるが、SWとパターはすぐ触れる場所に置いてある。それだけで安心。

以前のように週に何度もレンジへ通うことはやらなくなったが、クラブを握る日数は増えた。シーズンオフと決めたこの期間も、その感覚を絶やさないために、せめてクラブは毎日握るようにしたい。


2010年01月16日

今日も打ち放題のある練馬区高野台トップゴルフガーデンへ。今回は元上司に車を出してもらったのでキャディバッグごと持参。せっかくなので練習内容も全てのクラブを満遍なく振ることにした。朝早めだったこともあって、空気的にはラウンドに出かけるような雰囲気も。

右手をやや被せて握る
サンドウェッジの練習量を増やしたせいか、右手をウィーク気味に握る事への違和感がなくなった。以前はウェッジでも時々フックさせてしまうようなボールを打っていたけれど、それは全くなくなった。逆の言い回しをすると「フックグリップをやめた」ということになる。

今日はアイアン、フェアウェイウッドに関しても右手を被せ気味にして試してみた。その結果すこぶる弾道が安定。ボールが捕まりにくくなると思っていたがそういうことはなく、鏡で見ると自分の場合はこうしてやっとスクエアグリップになってるようだ。

右腕の向きが変わったせいか、右腕の力みや肩の回転の我慢というポイントにも効果があるように思えた。また、ハンマー投げスイングになりにづらいかもしれない。アドレス時のクラブ角度(ライ角)を維持したまま今までよりハンドダウンにインパクトしやすくなったようい思える。

ドライバーの場合は、アイアンの時ほどウィークに握れないが、シャフトに慣れてきたせいか感触が日々良くなっている。今練習で一番楽しいのがこの感触。今日はやることが多かったので球数はさほど打っていないけれど、かなり安定してそれなりのボールが出るようになってきた。

ランニングアプローチ

ランニングアプローチ
この冬に覚えたいことのひとつにランニングアプローチがある。PWで転がしたり、ウェッジでパター打ちすることはあるが、もっとロフトの立ったクラブで転がしたことがない。今日はそういう練習を試した。

試したクラブは、UT、7I、9I、PWの4本。枯れたセミラフのようなライに向けての練習なので、どれくらいキャリーが出て、どんな勢いで転がって行くかという感触しか得られないけれど面白い練習になった。まだUTでの転がしは良い感覚がつかめないけれど、今後も続けよう。


2010年01月15日

100を切るために本当に必要なこととは (2)

100が切れないゴルファーに役立つ近道。多くの場合、それは技術やラウンド慣れではなく「考え方」だけだったりする。技術的には「空振りしない」程度で十分。周囲から見ると、100叩きの多くの原因はショット前の「判断力」。もっと詳しく言うと「技量に応じた判断力」となる。スコアメイクには何が必要かと考えるだけですぐに達成できる。

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2010年01月14日

サンドウェッジ

このサンドウェッジ(SW)とはちょうど2年の付き合い。以前は使い込まれたウェッジに憧れたが、こうしてあらためて見ると汚い。写真は実際よりも綺麗に写ってしまったけれど、あまり格好良くない傷痕も。

以前はアプローチウェッジ(AW)との使い分けに悩んだ時期もあったけれど、今は役割もはっきりして分かれて悩むこともなくなった。最も打ち方のバリエーションが多く、練習していても時間を忘れて没頭でき、自宅練習も含めるとパターと並んで練習量の多いクラブ。

頂き物と中古クラブでゴルフを始めて、自分にとってはお金をかけた初めての新品クラブがこれ。合計46ラウンドで使ったので、これくらいの傷は当然なんだろうけど、新品当初のスピン力はとっくにない。でも今のセッティングの中で最も長く付き合っている愛着あるクラブ。

サンドウェッジ

先週、ふと足を運んだゴルフショップで、同シリーズの新しいモデルを試してみた。もし買い替えるならコレだとは思ったが、意外にも欲しくならなかった。リシャフト、バランス、ライ角、ロフト角など自分仕様に調整済みのクラブとの比較だから当然かもしれないが…。アイアン、ウェッジの新ルールもあることだし、しばらくはこの傷だらけでいこう。


2010年01月11日

トップゴルフガーデンにて

冬の最大目標を健康&体力維持を兼ねた下半身強化としていることもあって、自転車を使って約8km先のレンジまで出かけた。場所は、練馬区高野台のトップゴルフガーデン。ボール数を気にせず50Y前後をじっくり練習したかったので、ここの1階打席打ち放題が目当て。

年が明けてから少しずつストレッチメニューをこなしてはいたものの、ママチャリで片道約45分。帰り道は特にヘビーだった。自宅まで残り2kmほどのところで完全に息が上がって足がパンパン状態に。最近は自転車ブームだから、その筋の方には笑われるレベルだろうけど。

50Y前後だけで約200球
普通に上げるボールと低めに打つボールを織り交ぜながら30〜70Yを10Y刻みに念入りに練習。SWなのでクラブフェースはやや開き気味にしてスタンスもやや開いて構え、右手をウィーク気味に握るのが自分のポイント。あとは、グリップ位置と振り幅で距離を打ち分ける。

このへんの距離の打ち分けはやればやるほど楽しい。しかし、30Yを普通にふんわり上げるというショットはまだ苦手。今日も成功率は半分以下程度で、どうしてもロブショット風になってしまって、激しいサイドスピンの低空スライスを打ってしまう。どうも短い距離だと結果を追って頭が上がってしまう癖が出るようだ。相変わらず課題は残る。

アイアンとフェアウェイウッド
下半身と上半身が同時に回ってしまう悪い癖が今日も多く、序盤はなかなか芯を喰わず苦労した。左に行ってしまうよりはプッシュアウトの方が怪我が少ないとコーチにも言われたことを思い出して、ようやく上半身に我慢が効くようになり芯を喰うようになってくる。そうするとやはりやや右に出てしまうボールが増えるが、これを恐れないようにしたい。

ドライバーはリズム良く
ドライバーも体の開きだけを注意し、今日は少しクローズに構えてリズム良く打つことに集中して練習。連打練習にならないよう、他のショット練習の合間に2〜3球打っては、また他のショット練習に戻るという練習方法にしてみた。こうすると力むこともなく、1球に集中できる。

ドライバー練習動画(2009年1月11日)

相変わらずお気に入りの打感が嬉しい。飛距離が伸びたという実感はあまりないけれど、リシャフトして他のクラブとほぼ同じイメージでスイングできるというのが最も変わった点。春を迎える頃には飛距離もアップしたと実感できるようになっていきたいと思っている。


2010年01月10日

キイトイトリヘッドカバー (1)

自分の愛用ドライバーは奥さんからの借り物。先日リシャフトしたので借り物かどうか微妙になってしまったが、「ヘッドカバーは換えない」というのが借してもらえる条件なので、カバーもそのまま。

意外に知られていないこのキャラクターは、サンエックスの人気キャラクター、リラックマの仲間。最初は奥さんもリラックマを買うつもりだったらしいが、あまりに可愛くてこっちにしたらしい。

キイトイトリヘッドカバー (3)
キイトイトリヘッドカバー (6)

ところでこのヘッドカバー。キャディさん達にすこぶる人気が高い。どこのゴルフ場へ行ってもだいたい大騒ぎ(笑)。面白かったのは、高根GCのキャディさん。スタート前に「しばらく抱っこしていたい」と言われ、練習場まで私のクラブを全て抱えながら付いて来てくれた。この日はセルフプレーだったが、キャディ付きの練習になった。コース攻略方法を教えてもらいながら練習したという面白い体験ができた(笑)。

先日の玉造GCでも、スタートホールでヘッドカバーを地面において素振りしていたら、スタートホール担当のキャディさんに「地面に置くと汚れるから抱っこしておきますね」と言われ、ずっと抱っこされてた。あと、どことは言えないけれど、練習コインを1枚くれた人もいた。

キイトイトリヘッドカバー (5)

スタート前もそうだけど、特にプレー終了時は数人のキャディさんに囲まれることが通例になりつつある。場合によっては、終了後のクラブも念入りに磨いてもらえるようになった気がする。

思いかげない効力に感謝。


2010年01月09日

背中を丸めてダウンスイング2

ドライバーをリシャフトしてから弾道がフェードになっている。事故になるほどの曲がりではないが自分にとってはミスショット。逆にプッシュアウトするボールはよく飛ぶ。これが以前のようにドローして戻ってくれば良いのだけれど、プッシュアウトの場合はそのままストレート。

コーチに診てもらい、ヒールヒットが多いのとインパクトで左肩を引いてしまっているのが原因と言われる。そこで今日は肩、背中の使い方のレクチャーを受けた。肩関節を外側に開き、左右の肩甲骨を中央に寄せるようにテイクバックし、ダウンスイングではその逆に肩関節を前方に出して背中を丸める動き。最初はストレッチでこれを行ったが、特に肩関節を後方に開くストレッチは、数秒でひや汗タラタラ。

背中の丸め方としては、左肩から右脇にかけてを丸める。左肩と右股関節が近くなるようなイメージ。その前に腰を切るので、頭の位置は変わらないけれど、グリップ位置の懐が深くなるような感じ。肩関節を前にやると両腕の幅も狭く保ててインパクトも安定する。

久しぶりに初めて痛くなる部分が発生したドリルだった。

ドライバーのレイクバック

腕だけで上げてしまいがちのバックスイングは、自宅練習の甲斐あって随分良くなった。以前より肩も回せるようになり、右肘を畳み始めるタイミングも早すぎることが減った。気をつけている点は、両腕を身体の正面から外れないようにすることと両肘の向きの2点。これは違和感がなくなるまでもっと続けて沢山練習を重ねよう。細かい注文はまだあるが、どっしり構えてスイングできるようになってきたようにも思う。


2010年01月08日

自作ヤーデージブック

ヤーデージブックを自作するようになったのは、プロが試合中に縦開きのヤーデージブックを見ている姿に憧れたから。まあ、ゴルフ場へ行けば大概は乗用カートにコースガイドが積まれているので必要ないかもしれないが、ポケットに入っていればなお便利だと思ったから。

結構面倒なので、何度も行くゴルフ場やネットでのレビューで難しそうなコースだと分かって、なおかつ時間がある時しか作れない。でもこういう準備から入るのが楽しい性格なので、それが一番の理由かな。

ゴルフ場のホームページなどからコースガイドをコピーして、これに距離などを書き足し編集してプリントアウトするだけ。プロのようにはいかないけれど、自分専用だから自分の都合に合えば良い。仕事柄、フォトショップやイラストレーターというソフトを使って作っている。

どんな形であれ、ポケットに携帯できれば良いのだけど、自分の場合は100円ショップで買ったハガキホルダーに収めている。よく行くコース別に何冊か作っているが、自分で撮った写真なども入れたり、自分がナイスショットを簡単にイメージできるヒント的なものも入れる。

自分専用あんちょこ

距離の計測は、Googleマップの航空写真で地図作成機能を使えば簡単に行えるが、測定に耐えられるサイズに地図が拡大できない地域のコースもある。その場合は、PAR72PLAZAでゴルフ場を検索すればコースデータというのがあって、それで簡単に計測できる。

主にバンカー、池、グリーンを基準に、“そこまで”と“そこから”の距離を記入。それ以外は机上では無理だけど、何度か行って確認できたことは次に来た時用にコース上で書き足す。大事なのは、初コースである場合そのゴルフ場のヤード表示がグリーンエッジまでのものか、センターまでのものかを聞き、それに合わせて計測すること。

おまけにプレー日の使用グリーンや、使用ティーグラウンドも聞ければなお完璧。経験上、ほとんどのゴルフ場がきちんと教えてくれる。でもネットであらかじめそのゴルフ場のグリーン数やティーグランド数などの予備知識を持っておかないと、やりとりがちぐはぐになるので注意。

前日ならカップ位置まで教えてくれる場合もあるけれど、これはそのゴルフ場のカップ位置の決め方、表現方法を知っておく必要がある。翌日のカップ位置をFAXで送ってくれる親切なコースもあった。稀ではあるけれど本格的なヤーデージブックを用意しているコースもあるので、キャディマスターで聞いてみると案外くれたりする場合もある。

自作ヤーデージブック

アベレージ90ちょっとのゴルファーが、ここまでこだわる必要があるのかと笑われるからもしれない。でも、この準備作業自体が楽しいし、これが下調べになってメモまであると、安心してショットできる。

ナイスショット用の書き入れだけではなく、フェアウェイのサイドバンカーから様々な場所への距離を書き入れておけば、ティーショットがトラブルになった時の対策にも役立つし、グリーン周りが難しそうな場合は、その周辺に集中して様々な距離を書き込んでおけば意外な利点も。

まあ手っ取り早く距離が知りたい場合は、ショットナビなどのGPS機器を買えば全て解決する(笑)。電子機器をポケットに入れてゴルフすることに抵抗がある自分は今のところこれを見送っている。また、持てば同伴者からアテにされて煩わしそうということもある。その点、自作だとそういうことがない。あまり見せびらかさないのもコツ。


関連リンク
・Google マップ
・PAR72PLAZA
・SIMON MEMO

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2010年01月04日

パッティング練習

昨年末のラウンドで、最も大きな進歩を見たのがショートパット。歩測で10歩(約7m)までのパッティングはほぼオーバーで打てた。またそれだけではなく、カップの端に蹴られたりする惜しいパッティングが断然増えた。2mにも満たない距離にビビッていた今までとは大きな違い。

「ショートパットはカップを視界に入れて」というコツをレッスンで教わって自宅練習を続けた成果。最初は、ボールを見ないでストロークすることに結構違和感があったが、今ではもうすっかり癖づいた。

「オーバーさせた方が返しが楽」とよく言われるが、自分としてはそれよりも「ストレスなくストロークできる」という利点の方が大きい。これは日々の自宅練習でも感じることができていたので、コースで試すのが楽しみだった。グリーンもこれまでになく楽しく感じることができた。

でも喜ぶのはまだ早く、強く打てるようになったものの2m前後を何回か外したのも事実。多少まだビビッてぎこちない動きが出る部分もあったりもするんだろう。また、傾斜が絡んだ2〜4mのパッティングも、このコツだけでは処理できない。カップの中央以外を狙うパターンの練習を加えるか、何かまた別のコツがあれば教わりたい。

今回カップに蹴られたうち、いくつかが入るようになれば更にパッティングが楽しくなるだろうし、スコアアップも望めると感じた。「ちゃんと真っ直ぐ打てているのか?」と悩みだすとまたパットに苦しむことになりそうなので、今回は「たまたま入らなかった」と思うようにする。

関連記事
・ショートパットのレッスン
・ショートパットのストレス解消


2010年01月03日

ドライバー練習

新年初練習。DR、7W、6I、8I、SWの5本を持参。随分と久しぶりにクラブを握るような気がするのは気のせいで、3日前にラウンドしたばかりだった(笑)。ここ2日は自宅練習をサボったからか。年が明けるだけで数日前のことがかなり前のように思える。正月って凄いな(笑)。

北の武器商人さんが「インパクト時の手の浮き」を数日に渡ってテーマにされていて、その記事が頭に残っていたせいか、「ちょっとハンドダウンにしてインパクトしてみよう」と何気なくやってみたら、あらまあなんかいい感じで振りぬける。特に7Wと6アイアン。下がマットだから、上手に滑ってくれただけなのかもしれないが極めて捕まりが良い。

おまけに癖である“ハンドファースト過ぎるインパクト”も改善されたかのような高いボールが出て気持ち良くドローする。リストターンのタイミングも凄く自然に振り抜ける感じがした。ただ、これをショートアイアンで実戦するとフェード気味に上がってしまうので、単に開いて上げるボールになっているだけなのかもしれない。開眼するのはやめとこう…。

ドライバーは結構いい感触が連発するようになってきたが、なぜか微妙にフェードする球が多い。ドローの捕まりとはまた違った良い感触とインパクト音でそれなりに気持ち良いのだけれど、いかにも200Y前後がいいとこの飛んでない感じ。もっとバシッとヘッドが走らないと。ヘッドがかなり走る感触が得られるシャフトなのに打球が伴わない。

全100球を消化して終了。お金がもったいないので、今日はいつも以上に素振りを多めにしてきた。いつも練習場では、最初の数分をボールも買わずに素振りに費やす。そしてドリンク飲みながら休憩してまた素振りして休憩。これを何度か繰り返すのだけれど、今日はこれが長かったので、“打ち終えてもうすぐ練習を終える人”と間違われ、並んでる人もいたので「もう終わりますか?」と聞かれてしまった(笑)。


2010年01月01日

キャディバッグ

ゴルフを始めた当初は、「3年で周囲に追きたい」というのが大きな目標だった。理由は友人達と対等にゴルフを楽しみたいから。そしていよいよその3年目を迎えた。幸いにも当初の妄想を上回るペースで来ているのは嬉しい限り。そして9月が来たら丸3年ということになる。

今年はもうすぐ新しい家族が増えるので、これまでよりラウンドの回数が減ることになる。そんな環境の中でも、次の目標を持って自分のゴルフが前進すればいいなぁと思っている。さて、今年のプランは…。

下半身強化
昨年、有村智恵プロが下半身強化で飛躍的に飛距離を伸ばした。この事実に凄く興味があったので、是非実行してみたい。ただ年低的に強化というよりも劣化防止にしかならないかもだけど(笑)。

もともと陸上をやっていたのと、歩くのが好きなので脚力は強いが、脚力ではなく腹筋以下の下半身強化。具体的なトレーニングメニューはまだ決めていないが、ラウンド&練習通いが減ってもこれだけは日課にして下半身強化がどれだけの効果を出すのか試してみたい。

ドライバーの安定
昨年はドライバーが使えるようになって、ゴルフが激変した。とは言ってもまだまだ方向性も飛距離も未熟。これまでほとんどやらなかったドライバーの練習時間をもっと増やしてまずは精度から上げたい。

アイアンの切れ強化
ドライバーやフェアウェイウッドの練習時間が増えてから、アイアンが悪くなってきたように思う。自分としてはやっぱり「アイアンが切れる」というゴルファーでありたいので、14本のクラブそれぞれの自分のスイングリズムを確立させたい。これには充分な練習時間と試行錯誤が必要になってくると思うが、できるだけ時間を割いて頑張りたい。

ショートパットの上達
レッスンと練習の甲斐あって、ショートパット自体は「苦手」から「楽しい」に変化してきた。次はこれを精度あるものに変えて行きたい。プロの計算方法と違って、アプローチ後のパット数も数えた場合、やはりパット数は悪くても将来30前半で収まるようになりたいと思う。

数字の目標
100切り、90切りと克服出来たが、大事なのは平均スコアだと考えているので、今年は90台前半の94以下にしたい。もちろんベストスコアの更新はモチベーションがあがるけれど、要は続くことが本当のレベルアップだとと考えているので、○○切りというのは目標にしない。

さて、どこまで出来るだろうか…。


プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事