2010年12月

2010年12月31日

CIMG1612

01/27 右手のグリップをウィーク気味に変更
01/30 フェード打ちの練習開始
02/07 トップでの右肘の向きを気にし始める
02/08 娘(杏仁花)の誕生
03/06 ボール位置の試行錯誤
03/20 ショートアイアンでスライス出現
04/17 自宅練習用にクッションボール購入
04/24 クローズスタンスでドロー打ちの実践
04/24 ベストスコア&最小パット数更新→84(29)
05/01 ハンデキャップ20切り→19
05/01 グリーン周りはクラブ3本持参の実施
05/05 パターの長さ変更→32インチ
06/05 初イーグル→約140Yのチップイン
06/05 ベストスコア更新→82/ベストハーフ更新→40
07/11 ダウンブローのドリル開始
07/17 アイアンショットに悩む
07/24 ベストスコア更新→81/ベストハーフ更新→38
08/12 友人のシングルプレーヤーに多大な影響受ける
08/15 左へのスウェー矯正開始
08/19 E・R・Cドライバー購入
10/15 E・R・Cドライバーリシャフト
10/15 レディースドライバー完全卒業
10/24 がに股スイングの実践
10/30 スピンの効いたアプローチの練習開始
11/12 7Wを抜いてUT21度を入れる
11/23 5番アイアンの集中練習開始
12/04 スコアよりレベルアップの実践開始
12/11 捕まった球を打つ練習開始
12/26 スタンス幅を中心としたアドレスの見直し

1年を振り返って
2度のベストスコア更新とベストハーフ更新があった。冷静に振り返るとこれは技術アップではなく、気持ちにゆとりができた部分が大きい。前シーズンからのレディースドライバーの活躍をベースに、娘の誕生が大きかった。ゴルフ場にいても、早く帰りたくてしょうなく(笑)、ゴルフ場で浮き足立たなくなった。ゴルフ=大イベント状態の緊張感がかなり和らいで、平常心でプレーできるようになったのが大きい。

(目標1)下半身強化
生活の環境が変わり、強化には至らなかった。その分歩く量をかなり増やしたので、老化の維持程度にはなったと思う。この目標に関しては不実行の部分が多く、目的を達成できなかった。

(目標2)ドライバーの安定
夏までにこの目標はある程度達成できた。でも下半期にドライバーを新調したので、この目標自体は振り出しに戻って目下邁進中。一応目的を果たして次へのステップアップに駒を進めた。

(目標3)アイアンの切れ強化
フェード練習でおかしくなり、しばらく立ち直れず目標は未達成。新ドライバーに目途が付いた秋以降は練習量を増やして徐々に上昇。飛距離よりショットメーカーでありたいので、引き続き重要な課題。

(目標4)ショートパットの上達
前シーズン暮れからの練習によって上達の手応えはあるものの、徹底し切れずに今年も良かったり悪かったりの繰り返し。夏の45パット時には相当考えさせられた。最重要課題であることの自覚が必要。

(目標5)平均スコア94以下
年間平均スコア91で達成。ベストスコア更新のおまけもあったが、同時にこのままでは、平均スコアの維持は出来たとしてもこれ以上のレベルアップには壁を感じた。練習量、ラウンド回数の減少を考え合わせると極めて悩ましい事実。達成するも今後の舵方向を考えさせられる。

後術面に関しては、年初1月からののフェード練習は余計だったかもしれない。ラウンドを重ねるごとに擦り球が多発。シーズン後半まで悩むことになった。あれだけ安定していたドライバーを夏にチェンジ。これには結構悩んだが、将来のステップアップのために英断。これにより自分から数歩下がる原因を作ってしまったが、自分を信じて進みたい。


2010年12月30日

アゼリアヒルズカントリークラブ
アゼリアヒルズカントリークラブ

先輩に誘われて急遽決まった打ち納めラウンド。栃木県のアゼリアヒルズカントリークラブは今回が初めて。栃木のコースにしてはフラットで人気のコースらしく、ティーショットは打ちやすいが2打目以降がタイト。広く見せながら、OB&1ペナ杭が結構近くにある。距離は短く、ハザードも少なめなので、曲がらなければスコアがでるコース。

霜で一面真っ白。スタート時はマイナス気温。太陽がなかったので最後まで気温はあまり上がらず。終盤あたりまで風が吹かなかったのがせめてもの救い。そして噂に聞いていた凍ったグリーンを初体験。決してグリーンをダイレクトに狙ってはいけないというゴルフ。コンディション的には本来のゴルフにはならなかったが、大変いい経験になった。

本日のスコア
43(18)+45(14)=88(32)

OUT→IN/White Tee/6,202Y
曇り/風速2〜4(m/s)/-1℃→4℃
乗用カート/セルフ/ハーフインターバル約80分
暴風パンツ&ベスト・ニット帽着用

アゼリアヒルズカントリークラブのスコア

通常とは異なるコースマネージメント。グリーン狙いは花道から2〜3クッションが必要で、手前からのアプローチはできる限り転がす。パターも多用。ただし横&奥にこぼれた時がやっかい。土手に当ててボールを殺したり、クラブをヒールアップさせてトゥ側で打ったりして凌いだ。こんな状況下でも90が切れたのは距離が短かかったおかげ。

しかしパー3には苦労した。当然他のホールよりもバンカーやグリーン周りの状況が厳しく花道も少ない。普段なら易しいと思われる4ホールで+6とスコアをまとめられなかった。4つのパーオンも奇跡に近い。いずれもグリーン手前から上手く転がってくれた。普段から「ボギーオンでもスコアは作れる」と言い聞かせてプレーしているが、実際に実践が必要という今回のゴルフはとてもいい経験になった。

アゼリアヒルズカントリークラブ
アゼリアヒルズカントリークラブ

ドライバーショット
前半は、ここ最近の「捕まる球」の練習の成果がでて、感触、弾道、飛距離ともに納得のショットが多く打てた。ただ後半から徐々に崩れ、イン4番では久しぶりにプッシュアウトのOB。後半のインコースは左右OBで左側が狭いというホールが続いたので、練習で時々でていた強烈な左へのフックを恐れたスイングになってしまったのだと思う。

ショートゲーム
例え短いアプローチでもグリーンには直接落とせないという、罰ゲームのような縛りが面白かった。グリーンに乗る頃には転がっている状態でないといけなかったので、普段以上に神経を使った。自宅や練習場でいろんな打ち方を試してきて良かったと心底思った。

氷上のパッティングはいかに順回転させるかが鍵。ハネるようなパッティングはNG。順回転する分にはそう速くはなく、むしろしっかり打たないと届かないケースが多かった。ラインではなく距離感が難しかった。

アゼリアヒルズカントリークラブ

プレー総評
もしスコアが悪かったら記録参考外としたかもしれない。でも、「もし超高速グリーンだったら…」という仮想ラウンドと思ってプレーした。気候的にもドライバー以外はほとんどコントロールショットという1日。これは大変いい経験をさせてもらった。誘ってもらって良かった!


2010年12月26日

和光バーディーゴルフクラブ

早起きして朝イチから和光市の練習場まで。しかし寒い…。最近のテーマは、もっぱらドライバーを中心とした捕まった球だが、順番に加えてきたいくつかの注意点がほぼ無意識で行えるようになった。左脇さえ開かなければ今のところ心配している引っ掛けも出ない。でもこの「左脇さえ開かなければ」というのがクセものなんだけど(苦笑)。

長いクラブを振ると、腕が体から離れてハンマー投げしているような腕の動きになる。左脇が開いて右肘もほぼ伸びた状態でインパクトを迎えるような感じ。左脇を締める意識だけを行うと、右肘がそんな状態だから
詰まってダフることが多い。また右肩が下がることも多く、最近のミスショットのほとんどは、このダフりによるもの。

そういえば、以前のレッスンドリルで、「右肘を折った角度を変えないでインパクトする」ってのがあった。これを思い出して早速実践。でもインドアじゃないと他人の打席へボールを飛ばしちゃいそうで怖い。

なんて考えながら素振り撮影していて、ふとあることに気づく。

それはアドレス。膝が必要以上に折れて姿勢も悪い。目というか頭の位置がボールに向かい過ぎじゃないか?上手に当てようとボールに意識が寄りすぎたせいだろうか…。思えば、時々足を閉じて棒立ち気味で5番アイアンなどで行うショートスイングではミスは出ない。

そこでアドレスの修正。スタンスをやや狭く構えて、膝ではなく股関節に体重を預ける感じ。姿勢は、お尻を上に向ける感覚だけを大事にしていたが、これに胸を張って首筋を伸ばすような颯爽としたイメージを加えてみた。これだけでボールの見え方が全く違う。違和感より心地良さが上回った感触で、連続してすんなり打てた。特にアイアン。

修正前のイメージは、大嫌いな谷口徹プロ。修正後のイメージは石川遼くんの立ち姿。修正中も石川遼くんを想像しながら…。これは最近では一番の発見。このアドレスの修正が、どう作用して良くなったのかはまだ想像の枠を出ないけれど、少し進歩した気がした。


2010年12月23日

右足前にボール

もっと捕まった球を打つために、知人からのアドバイスを元に、ボールまでのインパクトゾーンを長くする意識を加えて練習した。知人からのアドバイスは、“右足前にクラブを落とすように”だったが、どうもしっくりこなかったので、以前にレッスンでやったことのある“右足前に仮想ボールをイメージして”という方法に置き換えて行った。

大型化したドライバーのヘッドは、右足前あたりから返す意識を持たないとインパクトに間に合わない…とよく語られるが、フェースが開いてインパクトしてしまう私みたいなタイプにとって効果的なドリル。積極的にリストターンを行える人には命取りになってしまうかもしれない。

瞬時に効果てき面を実感。まさに「分厚いインパクト」と感じられるような感触になってきた。これに先週までの意識である2点、「右肘を引いてアドレス」、「左肩の前でインパクト」を加えてみると、今度は捕まるというよりは引っ掛け気味になってきた。怖いボールもいくつか…。

そこで、ほぼ中央の打席からネットの右奥角に向いて、クローズスタンスでセットして打ってみる。これでやっとボールがネットの中央あたりにドロー回転で突き刺さる。でも時々強烈なフックボール。実験としては成功だけど、安定性や危険性を考えるとこれは怖いなぁ。

やっぱりフェードのままの方が安心だなぁ。擦ってしまうのではなくて捕まりの良いフェード…。そんな球打てるんだろうか。


2010年12月18日

高根カントリー倶楽部
高根カントリー倶楽部

新潟のシングルプレーヤーの友人を招いて三度目の対決。今回は、埼玉県比企郡にある高根カントリー倶楽部が対決場所。キャディ付き+歩きで、なおかつ青ティーからの挑戦。でも後半、「土日に青から回れるのは会員だけ」という決まりが判明して白ティーになった(笑)。

ゴルフで1日潰れるのが嫌なので、いつも早めの時間をとるが、それにしても寒くて少し後悔。早朝3組目でスタート時間は気温0℃。霜でコースは真っ白。グリーンはシートで保護してあったらしいが、逆にその作用からか?グリーンに氷の粒が点在する不思議な状態。また、ラフやバンカーを歩くと、靴底に霜と芝や土が張り付いて凍って面倒だった。

本日のスコア
51(18)+47(20)=98(38)

南→東/Blue Tee(途中からWhite Tee)/約6,200Y
晴れ/風速3〜6(m/s)の時々強風/0.5℃→13.8℃
歩き/キャディ付き/ハーフインターバル約45分
前半のみロングタイツ着用

高根カントリー倶楽部のスコア

対決は、2人とも叩いてしまい痛み分けという恥ずかしい結果(笑)。自分としては、全体的にそう悪い日ではなかったのだけど、グリーンに向かってほとんどが打ち上げというコースで苦労した。ミスに寛容な平坦コースと違って苦手部分が露呈する結果に。でもこれは収穫。

(その1)ウェッジのフルショット
PW、AWのフルショットでフェースが寝てインパクトしてしまうショットが多発。前からその傾向があったものの、今回は大きく露呈。残り100Y前後を右手前にショートという場面が多かった。友人からも助言をもらったが、右肩が落ちてフェースが寝てしまう。打ち上げ、砲台グリーン、深いガードバンカーのこのコースでそれでは苦労は必至。PWを含めたウェッジのフルショットに悩みつつも、ほったらかしだったことに反省。

(その2)バンカーショット
数ヶ月前に練習場のバンカーで、まったく出せなかったことがあった。その日以来得意だったバンカーに恐怖心が芽生えた。これもウェッジのフルショットと症状は似ている。かなり手前の砂にクラブが入って、しかもカットしてしまうので、かろうじて出るだけだったりに、たまにトップも。バンカーが怖いとその前のショットが窮屈になるので、ここも練習課題。

(その3)ショートパット
玄関先でのアプローチ&パッティング練習は、最近玄関が寒くてサボっていた。特にパッティングは、以前から問題があったのをなんとか日々の練習で凌いでいたので、完全にサボったのが原因。「パッティングストロークが良くなった」と知人に褒めてもらっていい気になってた(笑)。

高根カントリー倶楽部
高根カントリー倶楽部
高根カントリー倶楽部

ラウンド総評(結果よりレベルアップ)
ここ数回は、いろんなことにチャレンジしながらのラウンドだったが、今日はその総決算ってことで、できる限り良いスコアが欲しかった。しかしミスはいつも通りだったとしても、グリーン周りでのイージーミスで5〜6打は余計だったかなぁ。でも練習の成果が出たショットも多く、課題がはっきりしたことも含めて内容には満足。有意義なラウンドだった。

新潟の友人と周ると、対決と言いながらいつも大変勉強になる。今日は良いショットと悪いショットがはっきり分かれたおかげで、今後の練習も楽しくなりそう。結局今回は引き分けだったので、通算1勝1敗1分。結果が五分ってのは相手はさぞかしい悔しいだろうなぁ(笑)。

この記事は月曜日に作っているが、日曜日の石川遼の番組で「結果よりレベルアップ」という言葉見てハッと思った。最近、練習日記やラウンド日記を綴りながらなんか、なんか自分の上達過程というかブログの在り方に疑問があった。でもこれで答えを見つけたような気がした。

例えば、今回の友人と本当の意味での“対決”をするためにも、自分にはそういう時期が必要だと痛感。来年は細かい数字なんかを目標にしないで将来のための実力(レベル)づくりに没頭してみようと思う。そんな1年があっても自分の記録としては面白いんじゃないだろうか。

高根カントリー倶楽部


2010年12月15日

インパクト時のグリップの通り道

インパクト時にグリップから体から離れすぎる。これは周囲からよく指摘を受けていた点。掲載の写真はアイアンでのものなので、そこまでひどくはないかもしれない。この症状はドライバーを筆頭に、クラブが長いほどひどくなる。最近、ドライバーでインパクト時のフェースの向きを気にしているので、フェースを合わせて当てにいくようになった。

「いずれ直したい」と思ってはいたものの、今までは、スライスが出ても次の日はドローみたいな感じで、その曲がり幅も大したことなかったので放置していた。それで最近スライスがひどくなってきたので、急に気なるようになり、ここ数日は右肘を絞るというか、右肘をいかに体の近くに通せるか?という意識を持って自宅素振りを繰り返している。

ラウンドでは、例えばアイアンだとアドレスでボールをクラブのトゥ寄りにセットしてちょうど芯を食う。ドライバーの場合は、それでもヒールに当ててしまうので、右足をクローズにして左肩を残したままでインパクトするイメージ。これでやっとボールからクラブヘッドが遠くなるので、スライスの度合いがマシになる。でも急場しのぎにしかなっていない。

ああ、練習の時間とお金が欲しい(笑)。この冬は、自分のゴルフの故郷でもある高田馬場の室内レンジで篭って集中治療かな。


2010年12月12日

杏仁花とゴルフ練習器具

昨日の練習以来、左腕の付け根あたりが筋肉痛だなぁ〜なんて思っていたら、今日の自宅の素振りで、傷むのは腕じゃなくて左側の大胸筋だと分かった。こんな部分が筋肉痛になるなんて初めて。

昨日の練習では、左肩の開きをぎりぎりまで我慢してインパクトするというイメージを反復して行った。これは同時に“左脇を締める”という働きにもなるのだけど、胸筋にこんなに力がかかってたんだなぁ。こんなところに力を入れないでも打てるようにならないと…。

おまけに先週の前半から腰の状態が少し気持ち悪い。末にかけて徐々に良くなったので練習には出向いたが、今は凝ってるような感触。腰痛持ちではないので勝手が分からないが、なんか張りがある。まあこの歳になっての子育てで、あちこち痛めたり筋肉痛には慣れたが…。


2010年12月11日

高島平で練習

新潟の友人にスライス対策のアドバイスをもらって早速実践。スライス打ちでも別にいいのだけど、ドライバーに関しては時々尋常じゃないほど曲がってしまうので、なんとかしたいと思っていたところ。

急に直るとは思わないし、必ず右に曲がって左には絶対に行かないというゴルフも楽なんだけど、もうちょっと捕まった球で飛距離も欲しい。

そのアドバイスは、左肩を入れてしっかり捻転し、左肩をその場に残したままのイメージでインパクトするというシンプルなもの。

アドレスで右肘を少し体側に曲げて右肩が出ないように、そして斜め後方を向いたままインパクトを迎えるという意識も最近注意していて、後は時間をかけて右肘をもっと体の近くに通せるようになればと思っていたところだった。でも今回のアドバイスは、すごく簡単そうですぐに実践できそうだったので、即効性も期待しつつ試してみた。

左肩に意識を集めてとにかく反復打ち。テイクバックの捻転も、インパクトの肩のラインも全て左肩だけに意識を集中。なるほど、スライスはかなり抑えられるし、時々ドロー回転も出てきた。でもちょっと楽をしようとすると左へ一直線というボールも…。球は捕まって気持ちいい。

スライス一辺倒だったのが、どちらにも行くようになった。上達過程としてはこれでバッチリという感触だけど、来週のゴルフはどっち向いて打ったらいいんだろう。まあ、そのアドバイザーとのゴルフだから相手に責任とってもらえばいいか(笑)。たまには前後半でOB2個ずつと最初から決めて思い切って振ってみるのもいいかもしれない。


2010年12月08日

同伴競技者
同伴競技者

今年は例年と違って、初めてご一緒したプレーヤーが多く、また毎回メンバーが違うという新鮮味があった1年だった。その方のハンデキャップに関係なく、初めての方からは何かと学ぶことが多い。いつも決まったメンバーとのゴルフは楽しいけれど、ルールやプレー自体に馴れ合い的な部分が多くなってしまうことが時々ある。

初めてご一緒する方の場合、それは自分や自分の見てきたゴルフとは異なるマネージメントやショットを見られるチャンス。プレー中や後にそのプレーに対して質問攻めする。ゴルファーは自分のナイスプレーに関しては雄弁なので、詳しく聞けて勉強になることが多い。ミスショットに関しては、打った直後にその理由を発する人、言い訳、照れ隠しの説明が自動的に聞けるので、こちらが聞くまでもない。

今年を振り返ると、初めて一緒にプレーする同伴者の中に上級者がいると、いい結果が出ることが多かった。真剣味が増すというか、1打1打をよく考えて打つようになる。普段適当にプレーしているつもりはないんだけれど、ある程度のレベルの方となると、こちらのプレーもよく観察してくれて、自分が放ったどんな1打や相手の1打に対して語り合えるというか、うんちくが語り合えるという楽しさもある。

これが自分のプレーで精一杯の方だったりすると、そういう語らいはなくなるのだけれど、それはそれで反面教師としてこちらのミスが減る場合があるので、どちらも自分のプレーに役立つものだと思う。

誰と一緒に回るか、また環境によってゴルフは大きく変わる。まさに「朱に交われば赤くなる」だと思う。周りがシングルプレーヤーばかりであれば、それを基準に考えるようになるのだろうし、100切りが目標という輪の中に入れば、その殻の中でのゴルフになってしまうんだろう。

ゴルフは楽しいのが一番。そして楽しみ方はいろいろ。だけど上手くなりたいなら自分よりも上手なプレーヤーと回るのが一番。自分にとって楽しいゴルフとは、上級者はもちろん、いろんな方と一緒に遊ぶことで人の輪も広がるし、いろんなゴルフが見られること。今年はあえていろんな人とのゴルフをセッティングすることで学ぶことが多かった。


2010年12月04日

おかだいらゴルフリンクス
おかだいらゴルフリンクス

先週に続いておかだいらゴルフリンクスでゴルフ。予報から覚悟はしていたが、かなり強風の中でのプレーとなった。前日に「明日は風が強そうだなぁ。」と嘆いていると、我が奥さんから「低く強い球で攻めればいいじゃん!」と一蹴された(笑)。心強いお言葉…。

本日のスコア
50(19)+46(17)=96(36)

OUT→IN/White Tee/6,347Y
快晴/最大7〜8(m/s)の強風/8℃→15℃

おかだいらゴルフリンクスのスコア

とにかく風に神経を使って悩まされた1日だった。素晴らしい陽気で体感気温も暖かく雲ひとつない晴天。でもこれは強風によるもの。例えば打ち下ろしのパー3(168Y)で5Wを使ってやっとピンハイのエッジというのがあったり、アゲインストの苦労だけでなく、アイアンショットにとってフォローの風がいかにやっかいかも痛感。

ショットは概ね良好
相変わらずスライスがひどいが、先週同様にこれが現状の持ち球と割り切ってプレーを遂行。強風の中でもショットは概ね良好。しかし前半2つのパー5での大叩きが痛かった。1つめは4番。お先のパットを2回も外して4パット。恥ずかしかった。そしてもう1つは9番。2打目をOBした後にグリーン狙いの150Yをシャンクして池ポチャ。

いずれも集中力の欠如が原因。前半は自分の組がかなり遅れてしまったため所々で気が急いてしまった部分があった。反省。

ショット全般としてはアイアンもウッドも結構厚い当たりを得られるようになってきた。特にここ最近のアイアンの手応えは嬉しい。今日も自分の取ったターフ痕に密かに感心の自己満足(笑)。でも、今日も残り距離でアイアンを握れる場面が少なかったなぁ。しかしスコアメイクには苦労したけれど、ショット的にはまずまずの1日。

おかだいらゴルフリンクス
おかだいらゴルフリンクス

ボールの勢い〜強い球
強風の中で学んだこと。それは強い球を打っていかないとゴルフにならないという点。下半身をどっしり構え、テイクバックを大きくして深く肩を入れて捻転し、左側にしっかり体重を乗せてボールにパワーを乗せるような感じ。後半5〜6ホールで徐々にそれが出来てきた。

こうして振り返ると、最近のショットはドライバーも含めて全てが中途半端なコントロールショットになっていたかもしれない。ボールをヒットするというよりは、ボールを“撫でる”とか“当てるだけ”のような。もっと自分を信じて大きなスイングができるようにしなければ。

今日、試したショット
強化練習中の5番アイアン、UT21度をあえて多用。ボールを右寄りに置いてパンチ気味に低く出すボールもやってみた。練習場ほどの成功率ではなかったが、今日のコンディション下にあっては、なんと効果的なショットなんだろうと我ながら感心。5番アイアンに至っては、最近まで食わず嫌いだったのにとても愛らしく思えてきた。

キャディバッグのマスコット

今日のゴルフで学んだこと
同伴者さんたちも今日の風には随分苦労されていた。トラブルショットだけでなく、日頃からいろんなボールを打てるようにしておくことは大切だと実感。あと、アプローチ(特にピッチ&ラン)は落ちてからどう転がる(曲がる)か?上りか下りか?しか今まで考えていなかったが、落した位置にマウンドがあって、それに受けられた時や軌道が変わった時に凄くがっかりすることが多いので、今後は注意したい。

比較的優しいはずのこのコースも、コンディションでこんなに激変するんだなぁとここ2回のラウンドで実感。さすがリンクスと名前が付いてるだけある。ここは秋冬に本領を発揮するコースなんだなきっと。

同伴者さんたちも今日の風には随分苦労されていた。トラブルショットだけでなく、日頃からいろんなボールを打てるようにしておくことは大切だと実感。あと、アプローチ(特にピッチ&ラン)は落ちてからどう転がる(曲がる)か?上りか下りか?しか今まで考えていなかったが、落ちた場所にマウンドがあって、それに受けられた時や軌道が変わった時に凄くがっかりすることが多い。今後はその辺にも気を遣おう。

比較的優しいこのコースも、コンディションでこんなに激変するんだなぁとここ2回のラウンドで実感。さすがリンクスと名前が付いてるだけある。ここは秋冬に本領を発揮するコースなんだなきっと。

そういえば、ゴルフ場のパー3でよくある、参加費払って景品の当たるワンオンチャレンジ。今日は186Yでアゲインストのホールで行っていたが、係りの女の子が「誰もやってくれない。」と嘆いていた。ここ最近はティーグラウンド保護のために、パー3のレギュラーティーが全てバックと同じ位置になっているらしく嘆いていた(笑)。



2010年12月01日

キイトイトリヘッドカバー (3)

冬場は、練習期間に充ててラウンドはお休み。春頃からぼちぼちコースに出始めて夏を越え、秋頃にその年のピークを迎える。というのが自分のこれまでの浅はかな考えだった。もっと踏み込むと、「春までは練習期間で、春から年末にかけてどんどん調子が上がるもの」だと考えていたのだけれど、どうも毎年11月・12月のスコアが振るわない。

そんなある日、ネットか雑誌で見つけた、「秋〜冬、特に秋頃は自分の体が回らなくなっていることに気づいておらず、夏と同じゴルフをしてスコアを崩す。」という記事。なるほど考えたこともなかった。「なんか上手く行かないなぁ」くらいにしか考えてなかった。

秋からは当然寒くなるし、ボールも飛ばなくなるし、厚着になるし、体も動かなくなるし、芝の状態も違えば、風もでてくる。過去の季節ごとの平均スコアを算出してみても5〜10月とそれ以外とでは4〜5打の違いがあった。まだ統計的には参照数が少な過ぎるけれど…。

そういった意味で、今シーズンが初めて“冬”を意識したラウンド。先週は頭では分かっていながら中途半端に終わった。たまたま誘いを受けた今週も同じコースでのプレーなので、先週の反省を活かせるし、比較にもなるので“冬用のプレー”を意識してみようと思う。


プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事