2011年01月

2011年01月31日

和光バーディゴルフクラブ

先週土曜日の練習で、「ドライバーを短く握ったら、芯で捕らえる確率が上がって安定しないかな?」と考えて何球か試してみた。結果は、なぜかすべて左側へのテンプラ。飛距離は80Yくらい。指2本くらい短くしてみたり、極端に短くしてみたりしたが、結果はすべて同じ。

レディースドライバーをメインに使っていた時も、時々このようなミスがあった。その時の自己診断は、「左肩下がりすぎ+上半身が開いてインパクト」というもので、それなりに修正が効いた。今回は修正もせずに即座に実験をやめてしまった。普通に握ればこのミスは出ない。

次の練習では、短く握った時に自分のスイングがどうなっているのかを動画を撮ってちゃんと考えよう。アイアンは短く握っても上手に打てるのに長いクラブになると途端に出来なくなるんだなぁ〜。


2011年01月29日

和光バーディーゴルフ

風邪気味、そして毎年のことながらまた左肩が痛んできたので、あまり練習へのテンションが上がらなかったけど、いつもの時間に目覚めたので練習場へ。AW、PW、8+5番アイアン、5W、DRの6本持参。

今日の練習内容
1.AW、PW、8I、5Iのショートスイング(20球)
2.AW、PW、8I、5Iのフルスイング(20球)
3.5W、DRのフルスイング(10球)

4.AWで距離と高さの打ち分け(20球)
5.PW、8I、DRでスイングチェック(70球)
6.AWで距離と高さの打ち分け(40球)

約2時間で180球。別にメニューを組んでいるわけじゃないけど、だいたいこんな感じの流れがパターンになってきた。途中のスイングチェック以外は1つのクラブで2〜3球打ったらクラブを換えていく。日によってはスイングチェックのところを50〜60球増やしたりする。

今日は「右肩が下がってるな〜」というミスが多かったので、いろんな方法で確認、修正してるうちにスタンス幅を狭く、最終的には足を揃えて打つことで防ぐ感じがつかめるようになった。ということで、右膝が前に折れなければこの悩みは即解決する。でもこれだとスムーズなスイングができないので、ショートスイングで右足の動きを制御。これは自宅で続けて完全に体に覚えこませる必要がありそう。

そんな中で、たった1球。ドライバーで目の覚めるような手応えと弾道が出たのがあった。でもどうやったか覚えていない(笑)。もっと小さな振り幅で、時間をかけて自分の欠点を集中矯正しないと、いつまでたっても日替わりの微調整のような練習で終わっちゃうんだろうなぁ。

フルスイングなんて10年早い!最近自分の中のもう1人の自分にこれを言い続けられている気がする・・・。


2011年01月26日

スコアカード

昨年の平均スコアは91。このショット数の比率がどういったものか、どういう比率から成り立っているレベルなのかを考えてみた。

通常はドライバーが14打、グリーン狙いのショットがパー3とパー4で各1打+パー5で各2打だから合計22打。平均パット数は34打。これを乱暴にスコアから引き算して21打がアプローチ。もちろん、トラブルショットやペナルティーはここに含まれてしまうが・・・。

打数比率
ドライバー1415.4%
ショット(仮)2224.2%
アプローチ(仮)2123.1%
パット3437.4%
ホール数比率
パーオン3.821%
ボギーオン9.050%
ミスホール5.229%


ショット比率
これらをまとめたものが上の表。上側のショット比率は、正確なのはドライバー数(刻む時もあるけど)とパット数だけ。なぜこんなことを考えたかと言うと、練習の比率が実際のショットの頻度と比例していないということを具体的に記録しておきたかったから。感覚的には知っている当然の比率だけど、こうして表すと心に突き刺さる。

上の2段(ドライバー+ショット)をフルショット数としてこれが全体の約4割、そしてショートゲーム数が約6割。パット数は全体の4割弱なのでフルショット数とほぼ同じ割合になる。本来はこの比率で練習するべきなんだろうなぁ〜なんてベタな反省を今さらしてみた。

ミスショットの回数
今の段階ではボギーオンでも良しとしているので、全体の71%は目的を達成。残りの29%(約5ホール)はミスがあったホール。パーオンせずにアプローチが必要だったホールが14.2ホールで、さきほどの机上の計算でのアプローチ数21打で引き算すると、6.8打が余分だったことになり、ボギーオンできなかった5.2ホールで、6.8打のなんらかの余分があったことになる。

数学が苦手なので頭が痛い(笑)。この余分の中には、前述のトラブルショットが混ざっているので、約5ホールでざっと1打ずつ多いという計算になる。でもこれは、平均スコアから考えると特に細かい数値を出さなくても安易に想像がつくことだ(笑)。ちょっと参考外かなぁ〜。

今回の記事は、今読んでいる倉本プロの本がヒントになったもの。90切りなら、全てボギーオンで35回もパットが打てる。ほとんどパーオンがないのだから、パット数を減らすべきという内容。

80切りなら、30パット以下ともあった。これは「パットの上達」ということばかりじゃなく、「数を減らす」ためにはその前のアプローチや、さらにその前のショットも大切だということ。だから、ショートゲームって考えに到達するんだろう。これも当たり前に言われてるところ。


2011年01月25日

7の角度を保って回転


自宅での小さな素振りが、週末のレンジでの練習に良い影響を出してきている。もっとも、良いボールが打てるようになったというよりは、まだ良いスイングに向かっているという段階。目先にラウンド予定を作ってないので、ボールの行方にこだわらないのが良いのかもしれない。

左腕固定でテイクバック
肩のラインと左腕が作る角度。自分の場合、この角度の維持を意識することで初動において肩がスムーズに回転してくれる。長らく意識してきた「三角形の維持」より、今はこちらの意識の方が良さそう。

三角形の意識だと自分の場合、右肘の使い方にばかり意識が働いてしまって、とてもぎくしゃくした動きになってしまう。結果、ループしてしまう格好悪いスイングプレーンが強調されてしまったり、また別の独特の変則スイングを生んでしまったりする可能性も出てしまう。

この意識は、1年半前にアプローチでミスしないために注意し始めた点なのに、なぜか今まで大きなスイングには活用していなかった。この時の記事を先日かずくんさんに掘り出してもらったのがきっかけ。今はひたすら練習用の棒を使って自宅でこの初動を反復練習。今の段階では右肘までは意識しない。自然に収まるところにあれば良い。

過去の参考記事
肩の回転を使って怖さ解消(2009年6月4日)

上から下へのスイング
最近PING芸人さんが拘っている「上から下」のスイング。自分も同じようにあおり打ちの兆候があったので同じような修正をしていた。このあおり打ち癖は、レンジのマットで身についてしまう悪癖なんだろう。マットだとあおり打ちでも特に問題はない。ただし、捕まりの悪い弱いボールしか打てない。上げようとする意識も強すぎるんだろう。練習なんだからやはり打ち込んで低いボールで満足しておけばいいものを。

自分の修正方法は、昨年秋にやってきたボールの先にビニールテープを貼って、それを剥がすように打ち込むドリルだった。スピンの効いたアプローチが打ちたいがための練習だったけど、その後のレンジでの練習やコースでもその効果は大きかった。

これに最近意識している、「左肩の前でインパクト」、「両膝の高さを変えない」の2点で、あおり打ちを矯正中。今はウッドでも、はらい打ちのイメージは持たないようにしている。自分のような癖のある場合、ウッドでも上から打ち込む意識を持たないと、ロフト通りに上がらないし芯にも当たらない。また曲る原因も増やしてしまうし、はらい打ちだとインから入る分、手首を返さないといけないなど余計な意識も増える。

過去の参考記事
スピンの効いたアプローチの練習(2010年10月30日の記事)

いずれもアプローチの自宅練習で過去に意識してきた点。これがフルスイングにも使えることを今さら気づくとは要領が悪い(笑)。過去の自分の記事に自分が学ぶためにこうして記録しているのに。


2011年01月22日

UT23度のショット練習

この1週間、自宅の素振から「両腕と肩が作る三角形を保ってテイクバック」という意識を、「左腕を大胸筋から離さないで肩を回す。」という意識に変えてみた。この方が今は簡単に実行できる。

最近交流が始まったPING芸人さんかずくんさんの練習スイングを見ていると、とにかく肩の回転がしっかり出来ていて綺麗。それに比べると自分の場合は、回転というよりはクラブを引いて押し出すといった感じで直線的にスエーしながら打っているようなもの。スイングを大きくしたいと思いから、いつのまにかこうなってしまったんだろう。

そこで今日は、スイングを大きくとか考えずに、その場でクルッと小さく回るような感じでスイングを繰り返してみた。今までの自分から考えるとすごく小さな円を描いてスイングしているように感じた。感触としては始動から急激にインサイドにテイクバックしている感じ。でもスイング動画を見てみると、こっちの方が普通みたいだ(笑)。

特にドライバーやウッドはインパクトの音が変わった。アイアンもシャフトが空気を切る音が増えたような気がした。弾道も高くなった。でもミスの割合は少し増えた。マットだからミスっても前には飛ぶが、芝だったらチョロだろうなぁ〜というボール。どうも時々詰まる感じになる。

左膝の位置の固定と左脇を締める意識。そして今日の回転を組み合わせた時、30%くらいの確率で詰まったミスが出る。これは面白そうなのでしばらく研究しながら試行錯誤してみよう。

今日の練習では貯まったポイントで100球が無料になったので、AWと8番アイアンで低い球と高い球の研究にも多くの時間を費やした。いずれもスロークォーター以下のショートスイング。AWでは30〜60Yをいろんな球筋で狙って、8番では100Y前後を。

そういえば、知らないうちにスライス打ちじゃなくなってる。そして確率は低いけれど時々引っ掛けが出る。意識すればフェードはまだ打てるから左が怖くならないうちに、ちょっと調整した方がいいかな。


2011年01月20日

本番につながる練習場での準備

知人たちからは、「練習より本番の方が良いね。」と言われるが、自分では「練習も本番もほとんど同じ。」と思っている。でも周りには、「練習は良いけどコースで失敗する。」と言う人が圧倒的に多い。先日の記事にも記したことだけど、ちょっとこれを考えてみた。

実は自分自身でも「コースの方が上手く打てる。」とちょっとだけ思っている。でもこれは自分の優劣の基準が、「練習場では厳しく、コースではかなり甘い。」という設定が大きいんだと思う。コースでは、目の覚めるようなナイスショットを期待して打つようなことはほとんどなく、ショット前には「あのへんくらいに行けばいいだろう。」程度の気分。また、結果論だけど、そう思えた日ほどゴルフの内容が良い。

練習では、目標に対して何度も同じクラブで練習できる。でもこれで打てたナイスショットを勘定に入れてしまうと、実際のコースで凹む結果になってしまう。自信という心の箱には入れるべきだけど、コースで再現できるレベルか?となるとおのずと厳しく考えられると思う。

だからメンタルやコース慣れを除いて考えると、見る人から見たらどんな人でもほとんど普段の練習どおりの結果しか出ていないと自分は思っている。プレッシャーや目標意識もなく、マットから連続して打った何球目かのナイスショットを過信しても、後で自分が損するだけ。

コースで凹まないため、正しい身の丈を知るための判断基準を知れば自分に合った練習方法も見えてくると思うし、本番とリンクする練習方法を自然に取り入れるようになってくるもんだと思う。

1球ごとにクラブを換える、3球ごとに換える、自分のルーティーンを決めて丁寧に行うなどの練習方法は効果的。また、本番同様に考えながら緊張感を持って打って存分にミスすればいい。これをやると、ゴルフ場にやってきたような錯覚と緊張感があって練習も楽しめる。

最近は本番同様にウキウキできる環境が欲しくて、なるべく朝イチで練習場に向かうことが多くなった。特にこの時期の7時前後は、空気も朝の雰囲気が漂っているし、寝ている家族を起こさないようにそっと出かける様子も、本番の日に似ているから楽しい(笑)。


2011年01月19日

66a008b_5

以前BSハイビジョンで「90を切ろう」という全13回のレッスン番組が再放送されていた。それ以来、倉本昌弘プロのレッスンのファン。番組は録画してあり、内容もたっぷりなので、見るたびに新しい発見がある。彼のレッスンは凄くシンプル。教えることを商売にしている人と違い、奇をてらった表現、ウケ狙いの手法などの胡散臭さを感じないのがいい。

「本番に強くなるゴルフ」
先週買った同プロの著書「本番に強くなるゴルフ」を、通勤時間を使って約1週間で読みきった。総括すると、「練習場では上手だが、コースに出ると失敗する。」という人向けの、メンタル面を補う練習方法、技術、考え方などの対処法が具体的、シチュエーション別に書かれていた。

自分は知人たちから見ると「練習より本番の方が良い。」と言われることが多い。裏を返せば「練習場では下手。」ということか(笑)。自己診断では、「練習でも本番でもほぼ同じ。」という認識なんだけどなぁ。練習場と同じようにミスをするし、同じように曲るし、確率は大きくは変わっていないと思う。本番ではほんの少しミスの率や度合いが減るかなぁ〜という気は自分でも持っているけれど、そんなに大きく違わない。

おそらく、練習場ではドリルっぽいことをするのが多く、いわゆる「本番用のショット」の練習が少ないからそう見えるのか、コースでは練習場ほど近くで見られているわけではないので、ミスが解りにくいとか、本番では他人のショットは良く見えるというものだと思う(笑)。

とはいえ、自分では当然「本番に強い」などとは思っていないので、この著書もバイブルのひとつになるかな。でも同プロの著書で「90を切る」というのがあるのをさっき発見した。こっちを買えば良かった(笑)。

この著書の中で印象的だったのは、「技術はスーパーショットを打つためのものではなく、心を落ち着かせるためのもの。」という部分。他にもためになるアドバイスは多かったが、練習を大切に考えている人にとってはとてもためになると思った。逆に練習しない人にはあまり参考にならないと思うし、事情で練習ができない人にはストレスになるかも。


2011年01月17日

北の武器商人さんを真似て、アイアン、UTを使った転がし(パッティングストローク)を撮影してみた。いつもの練習とは違ってカーペットの上にマットを敷いたので転がりもバウンドもソフト。しっかり打てるように逆目に敷いたので、実際は3m弱だけど4〜5mを転がすイメージ。

北の武器商人さんの弧を描くストロークイメージは自分も一緒だが、やけにドロー回転をかけているように見えたので、自分の場合はどうなんだろうと興味を持って早速やってみた。UT以外は娘と共演。

8番アイアンを使った転がし(パッティング)

UT23度を使った転がし動画(パッティング)

パッティングストローク練習

8番アイアンの転がし
グリップは通常どおりのオーバーラッピング。右手の人差し指がシャフトにかかるくらい短く持つ。通常より少しヒールは浮かせ気味で、フェースがスクエアになるまでハンドファーストにセット。ボールはトゥ側にセットして半分溝のない部分で掻きこむようにヒットする。

動画では約50cmキャリーして転がっている。実際のコースでは8番で転がしたことはない。使うとしたら、1mキャリーさせて更に10Y先くらいにカップがある時かなぁ?2段グリーンとかで上の段まで転がって欲しい時とか、上からでも下の段まで転がって欲しい時に良いかも。

UT23度を使った転がし
これは練習でもやったことがないので初体験。短く持つとシャフトが体に当たるので、シャフトを体の左側に逃がせてかなりロフトが立った状態でセットすることになった。イメージ的にはよく転がるパターみたい。ライが悪い時やグリーンとラフとの境目などで良いかも。

実際にコースで試して見ないと距離感が全く分からない。あるいは長尺パターのような持ち方で使うのも良いかもしれない。

パターを使ったパッティング
画像キャプションには3mとあるが、実際は4〜5mくらいのタッチ。娘が近くにいて危なかったので、かなり適当なストローク。

やってみると、実際アイアンで打つときは被せて打つし、フォローではクラブフェースが結構返っている。よく雑誌やTVでマレット型は直線、ピン型は弧を描いてストロークするとあるが、あれはパターの形のことなんだろうか?それともネック形状のことなんだろうか?

どっちにしろ、ある程度弧を描かないとプッシュアウト気味に転がってしまうし距離感のない弱いボールになってしまう。

杏仁花とゴルフ練習

最後にオマケ動画。以前は練習をジッと見ていてくれたり、ボールをカゴから出してくれたりして手伝ってくれていた娘。最近はセットしたボールを取ってしまうので、一緒に練習できなくなってしまった。


2011年01月15日

友人に車を出してもらってキャディバッグごと和光の練習場へ。普段は電車なので4〜5本しかクラブを持参しないが、せっかく全番手を打てるということで、午前8時のオープン前に到着して1階中央打席。

しかし運悪く、今日の当たりはイマイチ。打ち急ぎ、テイクバックで右脇が体から外れる、ダウンスイングで右膝が前に出て右肩が下がる、インパクトで左脇が開く、などの悪い癖が順に顔を出す。そこで今日は諦めてAW、8Iを使ったショートスイングでスイングチェックを開始。

ところが今日は、悪かろうと思われる各パーツを順番に確認・修正しているうちに、今までなかなか出来なかったことも含めて随分と上手に出来始める。結果的に、凄くいい練習ができた1日となった。

肩と腕の三角形を保ってテイクバック
右肘を中に入れてダウンスイング
円軌道をイメージしてスイング

(1)肩を腕の三角形を保ってテイクバック
(2)右肘を中に入れてダウンスイング
(3)円軌道をイメージしてスイング
(4)両膝の高さを変えずにダウンスイング〜インパクト


いずれも長らくテーマにしてきたことだけど、今日ほどスムーズに違和感なく取り入れられたのは初めて。スイング動画をチェックしてもよく分かるほど修正が効いていた。(3)の円軌道のイメージは、石川遼プロがよくアマチュアに教えるドリルで初めて試したもの。(4)も右肩下がりに効果が出て嬉しかった。ただこれを意識すると、切り返しの動きがぎこちなくなり、ダウンスイングの右肘の通り道が再現できない。

今日を境にこれらのことを覚えられそう。まだまだ時間はかかるだろうけど、いいきっかけが作れた日だった。「今日はダメだなぁ〜」なんて思っていたのに、こんなに収穫の多い日になるなんて。

こんな時もあるんだなぁ。今年の初ラウンドは4月以降を予定しているので時間はたっぷりある。ワクワクしてきた。



2011年01月14日

パッティングのオープンスタンス

昨晩なんとなく女子プロトーナメントの録画を見ていて、有村智恵プロのオープンスタンスでのパッティングが気になった。少しどころじゃなく大きく左足を引いてセットしていた。当然スタンス方向にボールが出ると思って見ているから、映っている角度によってはボールの打ち出し方向に凄く違和感があるからよく解る。

正月のとんねるずの特番でも同じ光景を見た。とんねるずのどっちだったか忘れたが凄いオープンスタンスでパッティングしていた。

早速ネットで調べたが、その効力があまり釈然としないまま。有村プロだけじゃなく、パッティングのオープンスタンスはそう珍しいことではないことは解った。自分は今まで全く知らなかった。

友人の1人に、カップの正面を向いて長尺パターを体の横につけて打つサイドサドルのプレーヤーがいるが、これと同じ効力がありそうな気がする。効き目が右なら、当然見やすいし距離感も良くなりそう。ただ打ち出し方向を真っ直ぐにできるかが少し不安だけど。

そういえば、お先パットで右足だけをスクエアにセットして打つ映像はよく見かける。「意図的に感覚で転がすしかない状況を作り出す」というドリルとしてもこの方法があるらしい。

「パッティングに型なし」というが、面白そうなので試してみよう。


2011年01月09日

つるやゴルフセンター神崎川

三連休は娘を連れて家族3人で大阪へ帰省。途中で時間を作り、大阪の友人に練習場へ連れて行ってもらった。場所は、つるやゴルフが運営するつるやゴルフセンター神崎川で、ショップ、軽食喫茶店、工房、そしてショートコースまで併設された素晴らしい練習場。しかも東京価格に慣れている自分からすると全てにおいて値段が安く羨ましい限り。

打席は2階打席の右寄り。60Y、120Y地点にグリーンがあり、奥のネットまでは230Yの表示。天井にネットがないのでとても開放的。ただし川のすぐ横で海も近く、海側(西)に向けて打つためアゲインストが多くて午後は西日もきついとか。この日は左側からのアゲインスト。

1打席で、友人と会話しながら交互に打つ楽しい練習。始めるきっかけを作ってくれた友人だけに、成長の姿も見てもらえた。クラブは友人のものを借用。沢山クラブを持ってきてくれたので、いろいろ試せて面白い発見もあった。時々違うクラブで練習するのも良いもんだと思った。

友人のドライバーを借りて
ランバックスFのSシャフト装着、タイトリストの909D2。ランバックスXのSシャフト装着、キングコブラ(2つ前の型で型番忘れた)の2本を打たせてもらったが問題なく打てた。キングコブラは9.5度だけど自分でも高い弾道が打てたのでリアルロフトはもっとあるんだろう。タイトリストの方は10.5度。硬さも感じず振りやすくてとにかく打感が良かった。

タイトリスト909F2の3Wも打たせてもらった。顔が小さくて構えただけで上手に打てそうな印象。実際も相当打ちやすかった。5Wはもっと構えやすく打ちやすいんだろうなぁ〜と思うとウズウズしてきた(笑)。

友人のアイアンを借りて
アイアンは、キングコブラのスチールとカーボンの2セットを交互に試させてもらった。スチールはNS1050で、自分のよりも少し重いけれどこれだけの差で相当重く感じた。でも重さで落とせるのと、グースネックなのでとても捕まりが良い。これだけ捕まってくれるとすごく楽。

KING COBRA UFi アイアン(PW)

そして感動的だったカーボンシャフトのUFiアイアン。さすがにかなり軽かったがバランスが出ているので、スイングは案外イケる。これもグースが効いていて、しかもかなりワイドソール。まるでUTみたい。「こんなクラブでゴルフするのはまだ嫌だなぁ〜」なんて思っていたけれど、あまりの簡単さとその弾道にちょっと興奮してしまった。

「ボールを捕まえる」をテーマにしばらく練習しているが、このクラブだとそれが即座に解決してしまう・・・。ボールをコントロールするには少し時間がかかりそうだけど、こんな易しいクラブがあるんだなぁと、久しぶりにクラブに対して感動を覚えた。仮に今すぐにもこのアイアンに代えたとしたら平均スコアが確実に良くなるだろうなぁ。上達というよりは、大きなミスが確実に減ると思う。これはアイアンじゃなくてUTかも。


2011年01月04日

アイアン練習

仕事は正月休みだけど平日なので、いつも通っている練習場も開店時間が遅かったので、成増駅から徒歩10分強で行ける和光ゴルフ練習場へ行ってみた。160Yとあったが実際は145Yくらい。1〜2階打席合計で24打席と横幅も狭く天井がかなり低い。上下左右が狭いわりに距離があるトンネルのような練習場。でも入場料もなく安かった。

引き続き、ドライバーを中心に捕まったボールを打つための練習。これ一辺倒で続けているせいで、かなり捕まるようになってきた。

意識する点はいくつかあったが、インパクトゾーンを長くとるための「右足前にもボールがある意識」を注意するだけで、もうひとつの「左脇が締まったスイング」が大方できるので、頭の中が楽になった。あとは、左肩に意識を集中。しっかり捻転させ、目線の前に左肩を見たままインパクトを迎えるという意識。これも先の注意点と少し重複する部分があるため、細かくは3箇所だが近々にも1箇所で済むかもしれない。

しかし、ドライバーでも上のネットに当たってしまうことがあるほどに天井が低い練習場なので、これを幸いに考えて、途中から全番手で低いボールを打つ練習に変更した。ボール位置は右足つま先前。ハーフスイング・スリークォータースイング・クォータースイングを交互に、このスイング幅で捕まったボールを打つ確認のような作業。

これがなかなかいい練習になった。捕まえるための必要な最小限のフェースローテーションや、クラブヘッドの向き、通り道などを覚えこませるのにちょうど良い。ボールを右に置いてハーフスイング。これだとフルショット時の約75〜80%くらいのキャリーが低くでる。これで、UTの低いボールが案外コースで使えそうなことも発見。

続けているうちに、テーマを持ったショートスイングなのに、飛距離を稼ごうと足が突っ張って力んだスイングになってきた。特にドライバー、5W、5Iの3本。UTとショートアイアンはそうならない。この力む3本はいずれも「飛距離が欲しい」と思いながら振ってしまうクラブであり、自分が「長くて不安」と感じているクラブでもある。でもこの練習方法でこの意識を克服できそうな気が少ししてきた。


2011年01月02日

肩と腰の回転だけでスイング

今年は細かい目標を設定せず、レベルアップの年にする。開始当初から3年後の目標というのがあり、その付近にはどうやら辿りついた。それれが現在の90前後で回るゴルフ。普通に回れば90を切ったり切らなかったりで、日によっては良い方、悪い方へ爆発して80台前半になることもあれば、100やそれに近い日もあるというレベル。

これはある程度上達すれば、ごく普通に辿りつく場所だと思う。上達したと思う反面、コース慣れしただけだと考えることもある。練習にしても徹底ぶりがもっと欲しく、そのためには次のラウンドのスコアのことをいちいち考えるのが邪魔になってきた。もっと遠い将来のことを考えて、その時々で何かに徹底する1年にしたら面白いんじゃないか?

そこで今年は、スコアよりレベルアップに徹してみようと思う。コースに出る回数も絞って、「練習場の延長」と考えられるタイミングで組み込んでいってみよう。もちろんコンペや恒例行事は例外になるが…。

この目標設定は、ストイックというよりは全て節約のため。実は家族やお金も大事にしないといけない状況で、昨年よりさらにラウンド回数、練習回数が減る。そこで、目標設定やモチベーションの維持にどうしたらいいか?と迷いながらこの目標に落ち着いた。

今年の目標
今まで以上に、テーマに沿って徹底した練習を行う癖をつける。そしてその延長線上としてコースでも頑なに実践。その結果、すべての目標をさらに翌年以降のレベルアップ(底力アップ)に繋げる。

ゆったりスイングでフック打ち練習

ということで早速年初の練習開始。「捕まった球を…」というテーマでしばらく練習を続けているけれど、手打ちで捕まえようとしている自分に気づいて、今日は腕を振り上げるのを極力我慢。肩を入れて捻転だけのゆったりスイングで捕まったボールを打つための動きを発見〜確認するためのスイングに終始した。理屈ではなく、左脇の開きは絶対ダメだということが体感できた。ボールはどこに飛んでもいい。

最近のドライバーは、擦り球でスライスが多いが、逆にフック回転に擦ってみる実験も行った。ここでも腕でそれを行うのではなく、肩と腰の回転に意識を集中して行うようにした。結果、思ったほどフックしないのでよっぽど自分のインパクトは開いていると実感。


プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事