2011年09月

2011年09月30日

コモコーメのキャディバッグ

奥さんの臨時収入からキャディバッグを買ってもらった。日曜日のラウンドに合わせて本日到着。コモコーメの限定色。限定とは言ってもそんなに売れるブランドではないので入手は簡単(笑)。

これまでと同じ9型ながら、今回のはプロタイプと呼ばれるものなので一気に収納が楽になった。今までは無理矢理突っ込んでいたようなものも楽々入る。これは便利。同プランドのスタンド式も考えたが、担ぐわけでもなく練習に持参することもほぼないのでこちらで正解。

キャディバッグ新調

キャディバッグを新調した理由は、クレブを入れる仕切り。今までのはちょっと凝った仕切りになっていて複雑で面倒だった。キャディ付きの時はよく並べ替えられるし、きっと使いづらいんだろうと思う。やっぱり仕切りはシンプルに限る。今回のはごく普通の3段の6つ仕切り。びっくりするほどクラブが整理しやすい。これは想像以上。

キャディバッグと杏仁花

これでクラブをバッグに戻す時などのストレスが減る。娘との初対面も成功。頬ずりして一緒に喜んでくれた。一気にテンションが上がってこれでスコアアップ、レベルアップ間違いなし!だといいな(笑)。

やっぱりプレゼントは嬉しさ100倍!北の武器商人さんから戴いたSWもいきなり活躍してくれて凄く気に入ったし、新調のGWでも50Yのまぐれチップインが自信になった。今年の残りラウンドは、このウェッジ2本を多めに練習して積極的にいろいろ試してモノにしたい。


2011年09月25日

ウェッジ練習風景

ラウンド後のバランス調整練習のつもりが、あまりに当たりが悪く予定の球数を超えても後味が悪かった。一昨日のラウンドで感じたテークバックのぎこちなさを継続している。ここでハーフスイング、スリークォータースイング、フルスイングをそれぞれ後方から撮影。その映像で、意識の動きと実際の動きに大きな差があることが判った。

意識と実際の差を埋める−
最近総じて感触が良く、結果も良いものだから徐々に大振りするようになってしまったのかもしれない。そこでちゃんとインパクトできる振り幅を確認してみると、意識ではハーフスイングとスリークォータースイングの間くらい。でも映像で見てみると充分過ぎるくらい振っている。

右脇をとにかく締めてテークバック−
そこで「これ以上クラブを上げられない」という箇所を作るために右脇を完全に内側に締めた状態でテークバック。自分的には右肘をずっと右腰に密着させてるようなイメージ。でも実際は離れている。

フォローまで体と同調−
ダウンスイングでもこのまま右脇と右肘を同調させて下ろし、グリップエンドをヘソに向けたまま低く振りぬく。なんだか丸山茂樹プロのスティンガーショットが頭に浮かんだ。実際にあのようにはできないし、真似にもなっていないけれど、イメージとしてはちょうど良い材料になった。

オーバースイング矯正−
これを続けることで、意識と実際のギャップがかなり埋まってボールを捕らえる感触が戻ってきた。もともと体の捻れが小さく腕の運動が多いのが欠点なのに、捻れを大きくしようとして腕の運動がさらに多くなってしまっていた、というのが自己分析。本末転倒。

もともとトップが浅いコンパクトスイングなので、今回のオーバースイングは「責任が持てる(ちゃんと当たる)範囲外」という意味。80球で終えるはずの練習が160球も打ってしまったが、悪い部分が出たせいで思わぬ発見と次への進歩を感じられた。自宅素振りで固めよう。


2011年09月23日

アゼリアヒルズカントリークラブ

栃木県のアゼリアヒルズカントリークラブは今回で3度目。山頂にありながらアップダウンが少なく距離も短め。簡単そうに見えたりいきなり戦略性の高いホールが出現したりして個人的には好きなコース。なぜかここだと同伴者達よりも良いスコアで上がれる(笑)。

行楽日和の天気予報は外れて朝から小雨。結局前半は1度も太陽が現れず降ったり止んだりの天気。合羽を着るほどのものではなかったのでプレーには支障なし。最後の3ホールでやっと太陽が出てきて9月らしい陽気に。スタート前は肌寒さもあったが快適だった。

本日のスコア
41(13)+46(18)=87(31)

IN→OUT/White Tee/6,202Y
時々小雨→晴れ/微風/16℃→20℃
乗用カート/セルフ/ハーフインターバル1時間30分

アゼリアヒルズカントリークラブのスコア

2つのチップインに救われたフロント9−
スタート前の練習からアイアンで苦労しそうだったが、案の定インスタートの10番は快心のドライバーを生かせずボギースタート。続く11番はドライバー、セカンドともにトップして3打目もグリーン手前の土手に弾かれて乗らず。そしてお試し投入したエフォート製SWの出番。

約5mをピッチ&ラン狙い。芝上の素振りで抜けの良さが気持くそのままのイメージで自信を持って打てた。2バウンドで順回転になりそのままフックラインを気持ちよく転がりカップイン。今日は苦戦しそうだなぁと思っていた矢先の嬉しいチップインパーだった。

その後も頼りないティーショットと冴えないアイアンでボギーゴルフが続いた。そして17番。ダラダラと打ち上げの距離のあるPAR5。グリーン手前が凄く狭くなるので攻めきれず3打で残り55Y地点。GWを選択しエッジのいい所に落ちてグリーン面に転がっていったと思ったらそのままスライスラインに乗ってこれまたカップインのバーディー。

18番でも2打目が砲台グリーン左側にはじかれ、そこからSWで今度は上げるショット。距離は約10Y弱。傾斜が右に傾いていたのでやや高い側に狙いどおりのショットが打ててカップに向かって転がったが2回転ほど足りなかった。ウェッジ2本が大活躍した前半だった。

アゼリアヒルズカントリークラブ
アゼリアヒルズカントリークラブ
アゼリアヒルズカントリークラブ

後半は波に乗れず疲れた−
そして久しぶりの昼休憩。ずっと早朝スルーゴルフばかりしていたので間に昼食を取るなんて実に久しぶり。でも後半スタートが1時間半後だと知らされて少し萎えた。そしてパッティング練習で時間調整。

スタート後も1打毎に待ち時間が多く、集中力維持に苦労。でもこれは自分だけで、他のメンバーは「これくらい普通」と慣れていた。後半は2時間40分かかったが、考えてみれば土曜日だと当たり前か。

いつも早朝スルーでしかも早めの組が多いので、待つなんてこともしばらくなかっただけに調子が狂ってしまった。こういうゴルフでも頑張れるように対応しないとなぁ〜。思いがけない弱点を露呈(笑)。

おまけに1番ホール途中でPWを忘れてしまい、以後最終ホールまでの間PW抜きでプレーすることになった。先週のデジカメ忘れに続いて実に情けない。「意外に面白い自分が引き出せるかな?」なんて思うようにしたが、PWなしは結構大変だった。なんかボケてるなぁ。

アゼリアヒルズCCドライバーショット

ショットの総評と反省−
ドライバーは進むに連れてボールが暴れだした。左に天ぷら気味に真っ直ぐ飛んだり、頼りないスライスだったり。ミス方向が1つで済むように次の練習で原因を探りだして調整しないといけない。アイアンはなんかテークバックがずっと気持ち悪かった。これも要調整。

GWは徐々に距離感がよくなってきた。お試し投入のSWは、結果が良かったので気に入った。ボーケイにせずこちらにしたのは、自宅出発直前の緊張感の中で2本アドレスして見て、エフォートの方が安心感を感じられたから。クラブの色への興味もあったかもしれない。

ただ、芝の上では大変重宝したがバンカーショットの感じがいまいち掴めなかった。1度で判断できないのでしばらく使ってみよう。今までSWは58度だったが56度の直進性が気持ちよかった。ボールの飛び出し方もこちらの方が予測しやすいと感じた。今後も楽しみ。


2011年09月20日

ゴルフ歴4年の推移

9月でゴルフ歴4年になった。ゴルフ歴は?と聞かれて「3年」と答えていた頃はよく初心者扱いしてくれて気分も楽だっが、4年・5年となると少し印象が違ってくる。もう「始めたばかりです。」という言い訳は効かないので同じ土俵で自覚を持って取り組む時期に入ってきた。

3年目まではどの項目も勢い良く伸びた。これは当たり前。そしてこの先は一体どこが伸びるんだろう?どこを伸ばせばいいんだろう?と思っていたがショットの精度も上がってミスが減った1年だったと思う。

3年目までの振り返りは昨年の記事参照 >>

−パーを狙えるゴルフ−
最近になってやっとボギーが当たり前でパーが取れないと残念と思うようになってきた。この春くらいまでは、「よしボギー!」と納得してると諸先輩方によく注意された。やっとその感覚にやっと染まってきた。

帰宅後、奥さんへのスコア報告も、100切れれば「良かったね!」と言ってくれていたのが、最近は90以上を報告すると「あらま!」なんて返るようになってのは嬉しくも辛くもある(笑)。そろそろパーが結構取れるゴルファーになったという自覚を持たないと伸びないかも。

−ゴルフ上達に大切なこと−
3年を振り返った時と同じ内容になるが、ゴルフに大切だと考えているのは、あらゆる面のマネジメント。状況判断とショットイメージ、いわゆるコースマネジメント。そして自分へのマネジメントとなる心の部分。これをコースで発揮できるための日頃の準備。コースと練習場をいかにリンクさせられるか?というのを実感した1年でもあった。

−次の1年はどうなるか?−
平均スコアが縮んでくると、ショートゲームの大切さが身に染みる。と言うかここしか縮められそうにない。特にこの部分はあらゆる状況が待ち構えている所なので、その対応力を向上させたい。

他の部分も少しでも上達するよう努力したいが、急にドライバーが飛ぶようになったり、ショット精度が上がってパーオンが劇的に増えるということは考えづらい。やはり最後はパッティングと感じる今日この頃。

パーオン率30%を維持した上で、絶対に30パットしないなんてゴルファーになりたいなぁ。そして次にサンドセーブ率。ちなみに最近10回を計算するとたったの10%だった。苦手意識はないが、出すだけ乗せるだけから脱皮してせめて30%くらいに出来ないものか。


2011年09月18日

ザ・ゴルフガーデン高島平

ラウンド翌日の練習。何度かコメント頂いているご近所のひでまるさんに高島平の打ち放題まで連れて行ってもらった。ひでまるさんは同年生まれの1級上。若くからゴルフされているが、長いブランクの後で最近また真剣に再開された。シャンクに悩んでるということで、自分が解かる範囲のアドバイスをさせてもらい、私自身も有意義な出会いとなった。

まずはラウンド明けなので、PWと8番アイアンでスイング調整。コースで噛み気味だった雰囲気が残っていたのでちょうど良かった。上半身と両腕を同調させながら、肘から先の神経を殺すようなイメージでリズム良く振ること約30球。徐々に整ってきていい感じに戻せた。前傾した上半身に沿って腕を水平に同調させる感覚をラウンドで忘れていた。

−サンドウェッジ3本の試し打ち−

サンドウェッジ打ち比べ
そして今日は北の武器商人さんから送ってもらったウェッジ3本を持参したのでこれの打ち比べがメイン。顔つきもシャフトも異なる3本。ヘッドの素材が全て同じでシャフトがそれぞれ違うというのは実に嬉しい。

ゴルフエフォートEF-01
まずは最も興味のあったエフォートのウェッジから。こういう黒いクラブを打つのは初めて。いかにもソリッド感溢れる感触を期待できる風貌だったが打感は極めてマイルド。シャフトはNS950のSなので、自分のアイアンに近い雰囲気も感じた。ややミスヒットに手厳しいかも。


ボーケイスピンミルド
次にボーケイ。形的にはもっとも現在の理想に近い。装着シャフトはDGのS200でかなり重めのセッティングにしてある。ウェッジは結構短く握るせいか純正のグリップがかなり細く感じた。打感はエフォート同様にまずまずで安定した弾道にちょっと驚いた。抜けが良くなるようソールが削ってあるせいか気持ちよく振りぬける。操作性も良さそう。ありきたりかもしれないけれど、これはさすがと思わせてくれるものだった。


サカモトゴルフ製作所MRT-08
最後にサカモトゴルフのウェッジ。これだけ58度。シャフトはNSプロののWV105で初体験。刃が出ているウェッジを打つのも初めて。まず最初にボールの拾いやすさにびっくり。打った瞬間に右目の視野にボールが入ってきたのには驚いた。でも打ち続けていると高さがまちまち。クラブの入り方が少し違うだけで高さも大きく変わる。これを使いこなすには少し練習と慣れが必要かもしれない。しかしいい経験をした。


−ひでまるさんのMT28・V4−
ひでまるさんのバッグを見たらウェッジがMT28のV4だった。これは大変ラッキーだった。シャフトがNS950のRなのでアイアンの感触とも純粋に比較ができる。早速試させてもらったらやはり打感が硬め。しかしDGのHLが挿さってる自分のJ.SPECよりもしっかりしている。

続いて自分のウェッジも打ってみたが、シャフトによる感触の違いも大きいんだなぁ〜と実感。自分にとっては、今のウェッジはシャフトとのマッチングがダメなのかもしれない。確かに「ウェッジはDGがいいかな?」と考えたものの少し自信がなかったので先調子のハイローンチS300にしてしまったのが今となっては気になっている。

ということで、消去法でボーケイとエフォートのウェッジをもうしばらく試し続けてみようと思う。この貴重な体験をさせてもらった北の武器商人さんと、今日誘ってもらったひでまるさんに感謝。


2011年09月17日

ホワイトバーチカントリークラブ

リベンジを果たすためホワイトバーチカントリークラブを再訪問。前回は及第範囲のスコアながら、やられた感だけが残って悔しかった。是非攻略したいコースなので間を空けずに同メンバーで再度挑戦。

左肘はほぼ治癒。木曜に発症した右肩痛は違和感残るも、モーラステープのおかげか嘘のようなスピードで回復。代わりに昨日から右手小指側の二の腕部分に痛みが出た。これも湿布と飲み薬で痛みを抑えたので影響はなかったが、指の痺れは怖いので後日通院しよう。

本日のスコア
44(19)+48(15)=92(34)

OUT→IN/Blue Tee/6,047Y
曇り時々晴れ/弱風/25℃→29℃
乗用カート/セルフ/スループレー/バファリン服用

ホワイトバーチのスコア

終わってみれば前後半ともに前回と全く同じスコア。前回やられたホールは13番を除いてほぼ攻略できたが、今回は別のホールでやられてしまった。前回とは異なるピン位置とティー位置。特にピン位置によってこんなに難易度が変わるものかと感心。恐るべしピートダイ。

ホワイトバーチカントリークラブ

−順調に冷静に進んだフロント9−
前回同様今回もパー発進。手応え良いティーショットから残り70YでGWの初使用。右奥のピンをセンター狙いで左手前。やや噛んでしまったけど乗ったからヨシ。上りの13歩を2パットでパー。スタートホールが易しいのも、これから徐々に出現する罠のネタ振り感じる。

前回手こずった2番PAR5。まずまずのティーショットから、グリーン右の池を避けて左狙いでUT21度。ドローにならぬよう送り込むようにフォローを出して思ったより右に出たがフェアウェイ。75Yを再びGWでまずまずも予想以上に転がってオーバー。そしてGWで初めてのピッチ&ランは下りのアプローチ。これも大きすぎて2パットのボギー。

その後、噛み気味のアイアンショットが気になったが、コースマネジメントとスイングリズムに集中して淡々と進む。そして迎えのがこのコースでフェアウェイが最も広い9番。広くて打ちやすいはずなのに目標が広いとミスが出やすいのが最近の傾向。案の定スライスが出て、かなりのつま先上がり地点に。無理せず低く転がそうとしたUTがトップしてすぐ目の前にバンカーに入る。そこから出すのに2打を要した。引き締めていた気持ちや身体の緊張感が一気に解けた瞬間だった。

−気持ちの切り替えに時間がかかったバック9−
自分では気持ちが沈んでしまったつもりはないものの、他人からは淡白に見えるプレーが13番PAR3まで続いてしまった。後続の組が追いついてきたこともあって、必要な状況判断やルーティーン作業を怠ってしまった。遅れているわけではないので慌てないで良かった。

特に13番PAR3。左手前の縦長バンカーでピンから最も遠いところに入れてしまい、これを1回で出せなかった。約16歩の上って下るロングパットも、カップ付近まで見に行かず怠慢した。ずっと上りだと思って打ってしまって7歩分もオーバー。「滅多に3パットしないんじゃない?」と褒めてくれていた同伴者からビックリ、そして苦笑される(笑)。

10番ホールのティーグラウンドでデジカメを忘れてしまい、それが気になってしょうがなかったことも影響したかも。カメラよりも中に納まっている娘の写真が気になって(笑)。でもこの3パットでやっと切り替えのきっかけができて、14番からはいいゴルフに戻せたと思う。

ホワイトバーチカントリークラブ

−ドライバーショットが良かった−
フェアウエイキープ回数も良かったが弾道が安定していた。まっすぐ出て頂点から右に曲がっていくボール。ドロー打ちの先輩とそう飛距離が変わらないショットもいくつかあって嬉しかった。でもGPS計測の平均で215Y程度といったレベルで幅は190〜230Yだった。

−コースで初使用したGWの感触−
いい結果も悪い結果も両方あったが概ね満足。新しいクラブなのにやはり安心感が違う。「アプローチはGW1本にしろ!」と助言してくれた友人に感謝。課題点を挙げるならば、グリーン周りからの50Y未満でのスピンがフォーティーンのウェッジほどかからないこと。

ピッチ&ランでもきっちり打ち込まないとダラダラ転がってランニングアプローチのようになってしまうのだが、止まったり転がったりするよりは計算しやすいと考えるのが良さそう。それにこちらの方がインパクトの練習になるかもしれないと考えたい。今後もこれで行こう。

−その他のショットの総評と反省−
アイアンショットは噛み気味が多かった。体でリズム感を保つというよりも手でそれを行ってしまっていた。もっと肩の回転を使わないと。最近良かったバンカーショットも同じような原因でぎくしゃくしてしまった。

パットの数は34で済んだが、後半はパーオンせずにアプローチが多かっただけの数字。今回の中盤のように、時々確認事項をサボって淡白に行ってしまうことがあるので、もっと大切にしていきたい。

−リベンジ失敗で再チャレンジを誓う−
ということでリベンジはならなかった。終了後、キャディマスター質の従業員さんに「また挑戦しに来ます!」と、聞かれてもいないのに再チャレンジを誓った。高速に乗ってしばらくしたところで、「デジカメが見つかりました。」と連絡がありひと安心。「攻略できる日まで預けておく」とは言えずに着払いで送ってもらうことにした。


2011年09月15日

ウェッジのセッティング

−アイアンセットのGWが増えて−
先日アイアンセットのGWが増えたのでバッグの中は15本。今週末のラウンドではGWとAW(52度)を両方打ち比べたかったので、3Wか5番アイアンを抜いて行く予定だった。ところが昨晩友人から、「ややこしいこと考えないでアプローチはGWだけで行け!」と怒られた。

思えば80Y未満のショットを52度1本でやるようになったのは、その友人のプレーに影響を受けたから。彼はSWまで全てアイアンセットのもので単品ウェッジは使っていない。ということで今回は、3Wも5番アイアンも抜かずにAW(52度)を自宅に置いていくことにする。

よく考えたらそれくらいしないと比較にならない。しかもこのGWはアイアンセットの流れのものだから、“PWの次のクラブ”的な考えで初打ちでも前から使っていたクラブのように打てた。助言してもらったことによってあることが吹っ切れたような気持ちになった。楽しみ!

−今後のクラブセッティング−
ここ最近は表にあるA案・B案などいろいろ考えた。どちらかと言うとA案が面白いんじゃないか?と思っていたが、友人の助言でB案の考えが強まってきた。SWに関しては今はバンカー+上げないといけない特殊な状況時専用になっていて最近とても調子が良い。

B案に56度については、GWはウェッジというよりは11番アイアンのようなイメージなので、単品ウェッジを1本にするなら今まで使ってきた52度と58度の中間にしたいと思っただけ。幸い自宅には今SWが4本もあるのでいろいろ試せるし、この部分だけなら焦らなくても良い。

さてGW投入は、ゴルフにどんな影響を与えてくれるだろうか。次が苦手コースなのが微妙だけど、ラウンドで最も使うクラブでもあるので、いろんなことを試してみたいと思う。きっといい結果がでるはず。


2011年09月13日

サンドウェッジ3本揃う

悩める私への北の武器商人さんの計らいで、様々な仕様のウェッジを3本送ってもらった。ヘッド素材はたぶん全て軟鉄で、シャフトがそれぞれ異なるのが嬉しい。これである程度の答えが出ると思う。

構えた時の形が気に入ったのはボーケイ。これまではもっと丸いウェッジが好きだったけれど、ここ最近で変わってきた。特に先週アイアンセットMX−25のウェッジを取り寄せてからそう感じるようになった。

次にすごくイメージ良く打てそうで最も楽しみな予感をさせてくれるのがゴルフエフォートのEF−01。こういう色合いのウェッジを使ったことがないだけかもしれないが、フェースのどこに当ててどこに振りぬく・・・のような操作イメージしやすい雰囲気を持たせてくれる。

最後にサカモトゴルフのMRT−08だが、これには日本シャフトのウェッジ専用シャフトが挿さっているので興味があった。フェース自体はやや刃が出ていてバウンス角も大きく、うまく打てる自信が薄い。これが今使ってるフォーティーンのウェッジに最も雰囲気が似ている。

すっかり忘れていたけれど、次の連休はホワイトバーチCCで先輩とリベンジ戦がある。これには先日購入したGWを加えてウェッジ3本で試行錯誤してみる予定。そしてその翌日に今回送ってもらった3本をたっぷり試し打ちする。これである程度の答えが出るかなぁ〜。


2011年09月11日

向原ゴルフセンター練習風景

ゴルフパートナーで使用中のアイアンセットの中古ウェッジを探して取り寄せてもらった。MX−25のGW(ギャップウェッジ)で51度でシャフトも同じNS950のR。ほとんど使われておらず新品同様。グリップも同じものに交換してもらって、バランス調整に鉛を4g貼った。

早速練習場へ持参して試し打ち。想像どおりというか、当たり前に気持ちよく打てて打感も想像どおり。PWよりもフェースは大きくソール幅もあるのでトップブレードが厚く感じたが、さすがに打感は抜群。

距離のコントロール、高低の打ち分け、開いても被せても大好きな8番アイアンやPWと同じように打てる。当たり前の結果。これと1球ずつ交互にフォーティーンの52度を打つとやけにうまく打てる。だけど溝の仕様が違いすぎるのでスピンのかかり具合は歴然たる差がある。ただ人工芝相手の判断なのでコースで使ってみないと判らないが。

MX-25 GW 導入
ウエッジ比較

これでなんとなく感じたのは、打感、あるいはクラブによって上達の仕方がやっぱり違うのではないか?ということ。フォーティーンのウェッジも使用者が多く悪いクラブではない。シャフトをあまりポピュラーじゃないものにリシャフトしているのでここも気になっているところ。

次の連休のラウンドは3Wを抜いてこの3本入れて行こうか?週半ばには北の武器商人さんから様々な仕様のウェッジが3本届くので、それを試してみていろいろ考えてみよう。これはとても楽しみ。

−サイドスピンが減ったドライバー−
ラウンドで1回、練習で3回打った感触は、やはりロフト角が増した分サイドスピンが減ったと思う。また、ロフト角が増えたから開いたインパクトは厳禁という意識が強いせいもある思う。ドライバーの場合、たった1度でもかなり違うと言うが本当にそう思った。それに打感がとても柔らかく気持ち良くなった。実際はこの効果が一番嬉しい。

地元の神輿担ぎ
午後は神輿担ぎ

この週末は地元のお祭り。昨年に続いて神輿担ぎに参加。今年は子供神輿も手伝ったので大人神輿は少しサボれたけれど、子供神輿の補助で神輿をずっと片手で吊っていたので明日当たり腕の筋肉痛が結構きそうな予感。どっちにしても体中痛くなるんだろうなぁ(笑)。


2011年09月09日

アイアンインパクト
アイアンフィニッシュ

珍しく夜の練習。先輩に車で誘ってもらって高島平の打ち放題。節電のせいか夜の練習に慣れていないせいか、最初は薄暗く感じて打ちづらかったが目が慣れるとあまり関係のないことだった。

今日はキャディバッグごと持参だったのでいろんなことが試せた。最近になって感じるようになったアイアンとウェッジの打感の違いや、フェアウェイウッドとUTの性格の違いをどう対応させるかなど。

ウェッジの打ち比べ
最近納得がいかないAW(52度)を途中から集中的に打った。PWと交互に打ってもみたが、やはり打感がかなり硬い。芯を食う感触を全くなく芯から外れてるのかどうなのかもよく分らないショットが続く。

先輩のウェッジ3本


そこで先輩のウェッジを借りてみた。ウィルソンの古いクラブのウェッジとキャロウェイのXウェッジ。ウィルソンはまずまず柔らかい打感。キャロウェイは軟鉄なのに硬いイメージだった。やっぱり材質じゃなくてクラブ固有の感触と、実際に芯に当たっていないことも実感。

慣れないクラブのせいかシャンク気味のボールも出始めたので、右脇を絞って手が浮かないように努めると途端に手応えが良くなった。すぐに自分のウェッジに持ち替えて振ってみたが、まずまずの感触。たしかに打感はアイアンと比べると硬いけれど、芯さえ食えばまずまずの感触が得られることが判明。やはり腕が悪かったのか(笑)。

右肘を引き付けるイメージ
右肘を体の近くを通す。ゴルフスイングのセオリーだけど、手の浮きからのミスが最近のラウンドでも多かったので、練習場で気づいてというか思い出して良かった。最近は練習場ではとても良いボールが打てているが、今日は特に腕に感じる感触が良い練習が出来た。

打席が右から2番目だったので、スライスはほとんどなく引っ掛けることが多かったのが少し気にはなった。逆に左端で練習するとスライスばかり打つんだろうなぁ。景色というのは恐ろしい。


2011年09月06日

フェアウェイウッドとUT

ボールが捕まるようになってきて、捕まり過ぎないように今年6月にフェウェイウッドを新調した。フックフェースのものからややオープンのスクエアフェースのタイプに替えたわけだが、この変更でUTの2本がセッティングの流れから浮いたクラブになってしまった。

以前のウッドは1度フックというクラブだった。クラブを新調することで解決させたが、UTも1度もないけれどフックフェース。まだフックして困るというほどの球筋ではないので、しばらくは様子を見るつもり。

ちょうど現在は“綺麗なドロー”と呼べる範囲なのだけど、開いて構えるなんて器用な打ち方はすぐにはできそうにない。フェースの向きを付け替えるなんて調整方法はあるんだろうか?いや、その場合はバックライン入りのグリップをずらして挿せば済むんだろうか?

フェアウェイウッドとUT

奇しくも、来年モデルで自分のフェアウェイウッドと同じような形状のUTがロイヤルコレクションから発売される。ここ2年ほどのモデルはソールの形がイマイチ気に入らないので欲しくはならなかったが、次は絶対欲しくなってしまうだろう。でも出てすぐ買う勇気とお金はない。

先週のラウンドではUTが大変活躍。前2ラウンドでUTを引っ掛けたミスが多かったので今回は思い切って右を向いた。でもUTを握った時だけ目標の右を向いて打ってるというのもなんか気持ち悪い。

やはり性格の異なるクラブが混合で入っているのは、練習するにも良いことではないと思うので悩ましい。今はウェッジも再考の必要ありと思っているので、そういう時間も楽しみながら解決さえていこう。


2011年09月03日

霞ヶ浦カントリー倶楽部

台風上陸で中止も考えたが、進路が西日本に向いたのでとりあえず現地まで行って決めることになった。場所は茨城県は霞ヶ浦の北に位置する霞ヶ浦カントリー倶楽部で今回が3回目。雲が多く風もあったが予想以上に大変穏やかだったのでそのままスタート。

台風でキャンセルも多かったようで1組目でスタート。そういえば初めて来た時も荒天明けで1組目だった。雲が多くまさに台風の様相で風もそれなりだったが、支障があるほどの強風はなし。数分程度の霧雨が何度かあったのと、2分程度のスコールが1度あっただけ。

本日のスコア
44(16)+42(16)=86(32)

曇り時々晴れ時々小雨/風速5〜6(m/s)/27℃→29℃
IN→OUT/White Tee/6,272Y
乗用カート/セルフ/スループレー

霞ヶ浦カントリー倶楽部のスコア

−前半はドライバーに苦労−
いきなりのダボ発進は30Yのアプローチがシャンクしたせい。クラブに悩みを抱えていた気持ちがそのまま出た格好に。そして新調したドライバーは前半良くなく、プッシュアウト&スライスを多発。もともと左を向いているのでフェアウェイ中央から右方向へ曲がるボール。

もしやアドレスで右を向いているのか?と思い、ボールのラインを目標方向に合わせたりしたが修正されないのでこれは途中でやめた。この時期にフェアウェイキープ出来ないとやはりマネジメントはきつい。でも今回のコースは比較的フラットな林間コースで、きつい砲台グリーンも少ないので焦らず進めてなんとか45以内で回れた。

−後半はリラックスしていい感じ−
ドライバーがこんなでもなんとかゴルフになっている、という気楽さと前半最終ホールの18番で感触を掴んでからは気持ちの良いティーショットが打てるようになってきた。新調ドライバーの結果を出したくて強振してしまっていたのと、結果が早く見たいがゆえの体の開きが原因だったと思う。練習どおりのリズム&テンポに留意して良くなった。

後半で悔しかったのは4番のグリーン上。約7歩の距離で横からのラインを入れに行って返しの短いのも外してしまったこと。最近バンカーショットに自信がついてサンドセーブ率を上げたいなんて密かに思っていたのがアダになったかなぁ。飛距離の欲はないけれど、こういうところで欲が出してしまう。技術よりも心の在り方に反省。

霞ヶ浦カントリー倶楽部
霞ヶ浦カントリー倶楽部
霞ヶ浦カントリー倶楽部
霞ヶ浦カントリー倶楽部

−UT&フェアウェイウッドがバカ当たり−
前半、距離を残すシーンも多かったせいで長いクラブを多様。いつになくよく芯を食ってくれた。風で会心の5Wが170Yだったり、165Y前後で使用するUT23度で180Y先のグリーンをキャリーで超えたり、左右に大きく持っていかれたりしたが概ね満足の当たりが多かった。まだ新入りの3W、5Wも今日で大分自信になって今後が楽しみ。

−バンカーショットが楽しい−
バンカーの場所やライを問わず最近ずっとバンカーが楽しい。もちろん距離感を持てていないので出来れば入れたくはないが、全く苦に思わなくなった。この時期だと逆目のラフよりは気分が相当楽。前半2番ではカップを覗きながら入らなかったが大満足の1打だった。

−攻略・そして鬼門だった18番と9番−
アウト、インともに最終ホールが特徴的。過去2回はいずれも撃沈しているのでどうしても攻略したかったホールであり、ここまでに貯金しておかないとと思わせる不安なホールでもあった。

霞ヶ浦カントリー倶楽部

インスタートだったのでまずは18番。150Y先から右側がずっと池でその先に浮島グリーンがあるやや右ドッグレッグのPAR4。とにかくセカンドを良い位置から打ちたいけれどティーショットは右の池が怖い。案の定左の池を怖がってライン出しショットのようになり左へ真っ直ぐ。ぎりぎりフェアウェイの残ったがグリーンセンターまで約176Y。

どうせレイアップしても最後は池超えなのでUT21度で狙う。最近このクラブは捕まり過ぎる傾向があったので、右からの風も考えて怖いけれど右方向に向いてアドレス。これがうまくヒットしてハイドローのボールが気持ちよくピン右約12歩のところにオン。あまりに会心の当たりだったので「乗らなくてもこの感触だけでいい」とさえ思ったほど。これを沈めるほどの気合はなかったがカップを舐めてタップインパー。

霞ヶ浦カントリー倶楽部
霞ヶ浦カントリー倶楽部

そしてバック9最終の9番ホールPAR5。ここはグリーン手前に御神木がデーンと居座り、左に池、右は林が迫り出して2〜3打目にマネジメントが必要なホール。過去はいずれもこの景色にやられてボギー。

ティーショットは少し擦って210Y地点。御神木に近づき過ぎないよう右側の狭い花道方向を狙って得意の6番アイアンでレイアップ。残り約130Yのラフまで運ぶ。ボールは沈んでいたがフォローの風だったので短く持ってコントロールショットに努めピン手前左3歩にオン。ややスライスラインが気持ちよく入ってバーディー。これは嬉しかった。

スコアは凄く良かったわけではないし、序盤は新調したドライバーが不発続きで課題は残ったけれど、この2ホールのおかげで満足感たっぷりのラウンドになった。天候にも恵まれたいい1日だった。



プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事