2012年04月

2012年04月29日

皆川城カントリークラブ (16)

昨夏以来2回目の皆川城カントリークラブでラウンド。青からプレーしたかったがスタート前に、「早朝枠は白ティーからでお願いします。」と注意を受けて仕方なく断念。今回も白からのプレーになった。

本日のスコア
42(16)+42(14)=84(30)

IN→OUT/White Tee/6,061Y/Aグリーン
快晴/後半微風/12℃→20℃
セルフ/乗用カート/早朝スループレー
半袖+薄いパーカー(後半脱ぐ)&長パンツ

皆川城カントリークラブのスコア

ぼちぼちのフロント9
今回もスタートは捕まってフェードしない球。そしてセカンドは相変わらずヒール寄りに当たるミスが多かった。今年に入ってからずっとこういった状態が続いている。今日もショートゲームで凌いだ内容。

放射冷却による朝露が激しく、グリーン上をボールがしぶきを上げて転がる状態だった。通常よりも3割増しで打つ勇気を強いられた。ショットの悪さは慣れているものの、アプローチとパッティングで凌ぐゴルフをさせてもらえなかったのが辛く、タップインボギーが続いた。

15番のダボは、右ドッグレッグを打ち上げていくPAR5。セカンドを木がスタイミーになる位置にミスしてしまって4オン。カップ位置が奥で横につけて距離感が大きく合わず行ったり来たりの3パット。縦以外に横傾斜や芝目もありそうで、朝露がなかったらもっと難しかったかも。

上がり3ホールは、理想ではないが自分のゴルフができた。全て寄せワンのパーだけど、グリーンが転がってくれないので普段とは趣向を変えてSWを多用したキャリーを出すアプローチがうまくいった。

皆川城カントリークラブ (12)
皆川城カントリークラブ (14)
皆川城カントリークラブ (17)

朝露が除去されたバック9
朝露が除去されて整備されたグリーンに模様替え。早朝枠プレーは開場準備中にプレーするようなものなので、こういうことが得てしてある。相変わらずショットは悪いままながら、心地良いグリーンが快適。

最初の2ホールでそれが分かり、3ホール目からは安心してプレーできるようになった。この気持ちのゆとりは大きい。約12歩の上りパットがカップをかすめた4番をはじめ、2パットを要したホールのカップインはいずれもストレスなく打てるものだった。最終ホールだけは、横からのやや上りの7歩を入れにいって1m強オーバー。返しにドキドキした。

パッティング、それに影響されてグリーン周りからのアプローチも徐々に良い感覚で打てるようになって、バック9で4つのパーがとれた。いずれもアプローチからのパーで、とうとうパーオンは1度もなし。

皆川城カントリークラブ (03)
皆川城カントリークラブ (09)

ラウンド総評
全後半でパーオンしたのが13番のPAR3だけ。前回同コースでプレーした時はパーオンのパーが9つだったから大違い。あの日とはショットの良さが違うが、どうもGPS機器を使い始めてからパーオンが難しくなったように感じるのは気のせいだろうか。どう解釈すればいいんだろう。

ショートゲームでスコアを作られるというのは気持ち良いが、さすがにもう少しショットが良くならないと、どこか物足りない感覚が残る。

また前日に走り過ぎて起床時から体がだるかった。ゴルフだけのために生活しているわけではないのでこれはしょうがないが、できる範囲で管理しなければと感じた。連休中日のゴルフはこういうことに注意。


2012年04月28日

地を這うようなテークバック

テークバックは低く長くした方がインパクトに安定感が増す。よく言われる当たり前のこと。これを腕だけで行おうとしていたようで、長いクラブになると途端にできなかった。これを解決してくれそうなのが、右股関節上で派手に前傾するイメージでのテークバック。

伸び上がり気味にテークバックしてしまうのと比べると、捻転が足りない気がしてクラブをもっと振り上げたい衝動に駆られるが、体が硬いせいもあって前傾があるぶん、それ以上腕も振り上げようがなくなる。

そしてダウンスイングでも、これなら伸び上がってグリップが遠く離れてしまうのを少しは矯正してくれそう。地面を叩いてしまわないためには右肘を通すところが限られるので、肘先行の動きが現れる。

前傾を極端に維持して右肘の通り道を誘導

写真は極端な自分の“イメージ”なので大変格好悪いが(笑)、イメージとしてはこんな感じ。実際のスイングでは対して変わってないことが確認できたが、下りてくる右肘の向きがだいぶ良くなって、今日の練習では気持ちよくインパクトできる確率が増した。

ドライバーでは詰まりそうになって、まだ体勢が崩れそうでスイングの形としては安定感がないが、ボールはとても強くなった。ラウンド直前にバラバラだったパズルのピースを置くヒントが得られた感触。タイミングとしてはもの凄く都合が悪いが、翌日に芝の上から試せるのは幸せ。

火曜日に横浜で山に向かって打つ練習場で、あれこれと考えながら打っていたのが今になって役立った。これで苦手意識の強い打ち上げホールも怖くなくなってくるだろうか。


2012年04月26日

皆川城1

GW後半の天気予報が不安定だったので、急遽予定を変更して連休前半にラウンド日程を変更。直前割引が出ていたのでついでにコースも変更。昨年初の70台を経験した皆川城カントリークラブに。

早速予習しておこうと昨年のラウンド記事やメモに目を通すが、当然スコアが良すぎて大したメモが残っていない(笑)。ということでネットにあるクチコミに目を通してみたら、自分の記憶と違う点があった。

皆川城3

グリーンは上からかなり速い?
楽天GORAの最近のクチコミを見ると、口を揃えたように上からかなり速いという投稿が多い。自分には速いなんて記憶が全くなく、記事にも手元のメモにもグリーンの速さには全く触れていない。

だた、そのクチコミを昨年夏のラウンド時まで遡ると、「重い」と「速い」が交互に投稿されていた。まとめると、朝は朝露などで重いがだんだん速くなってくるという傾向。そういえば昨年は早朝枠だった。

あるいは、「昔はもっと速かった」という投稿もあったので、今年になってメンテの見直しがあったか、一昨年の異常気象から各地でグリーンの傷みが問題だったので、前回は簡単になっていたのか。

いずれにしても、「後半は奥からは速いかも」と考えてプレーした方が良さそう。幸い比較的簡単と言われるインスタートからなので、徐々に感覚を研ぎ澄ませていこう。2グリーンでガードバンカーが気になるホールが多く、手前セオリーだけでは通用しないが、2グリーンの外し所は意外と単純だとも思っているので、頭脳プレーに徹したい。

皆川城6

使用ティーはどうしようか?
ゴルフ場に聞くと、「レギュラーは青ですが、ほとんどの方は白からプレーして頂いている。でも青の使用には制限を設けていません。」とのことだった。困った。できればコース側で決めて欲しい(笑)。

白と青では500Yも違うが、今回は青(レギュラー)でやりたい。でもまあしょうがない。一応同伴者に希望を伝えてあとは決めてもらおう。年少者で経験浅の自分1人だけ青でやるなんてイヤミになるし。

今回の目標とテーマ
いずれの場合でも、85以内で回れるマネジメントに努めて、結果は結果というのがテーマであり目標。使用ティーによって大きく異なってしまうこともあるけれど、どちらにせよ「賢いゴルフ」をしたい。


2012年04月24日

永田台ゴルフ練習場

仕事のお話でブログで交流のあるPING芸人さんと初対面。打ち合わせが一段落したところで練習場に連れて行ってもらった。当然何も持ってきてないのでPING芸人さんのグローブとクラブを借用。

まずはパッティング練習場
まずはパッティング練習場へ。人工芝は、時々行くレッスン場でも使ってるプログリーン社の人工芝だと思う。そのレッスン場では砂を混ぜて転がりを調整しているが、ここはそのままだったので速い。

お借りしたパターは、フェースに樹脂系インサートがあるものだったので当然感触は全く違う。以前はこういうタイプの方が、直感的に「強い」とか「弱い」とかを感じられたけれど、今は逆。打った後で転がるボールを見ながら、「へえ〜。」という他人事のような感触。

センターシャフトで重量バランスが軽かったので、吊るように構えた時にゆらゆらして不安だったけど、なんとか距離感は出せた。でも緊張した場面では怖いかもしれない。重量バランスって大事だと思った。

中尺パターも打たせてもらったが、PING芸人さん用の長さなので自分が普通に構えるとみぞおちに当たってストロークできない。重量感はこちらの方が良かったのでなんとか工面してストロークしてみたが、グリップエンドが体にダフる(?)ので、全く使えなかった(笑)。

打席に入ってウェッジから
60度のウェッジに興味があったのでまずはそれから。ボーケイなので顔もいいしとても打ちやすかった。以前フォーティーンの58度を使っていたせいか、フェースがすごく上を向いてるという感覚もない。

「こんな難しいクラブ使って!」とダメ出しするつもりだったが、意外に打ちやすく、あまりの“飛ばなささ”が癖になりそうで、結局「悔しいけれど面白い」という感想を残してきた(笑)。でも天然芝の上からだと、もっと飛ばないと思うので、かなり慣れが必要なんだろうなぁと思う。

フルスイングで約50Yの飛距離。20Y以内のアプローチもいろいろ試してみたが、直進性を自分で出さないといけな分、扱いがデリケートになるかなぁ〜と感じた。でも想像以上に使い勝手が良かった。

PING i15アイアン

i15というアイアンセット
これは全く初めて触ったクラブ。使い込んでるはずなのに、フェースもグリップもとても綺麗で素晴らしい。見た目の飾りつけとかは嫌いなタイプだったが、構えてみると小顔のフェースで集中力が増す。

ソケットが独特ですごく邪魔に感じたが、ヒールでヒットしやすい自分にとってこの邪魔さ加減がちょうどうまく働いた感で、よく芯を喰う。ステンレスのはずなのに随分打感が柔らかかく感じて意外だった。特に7、8番アイアンとU、Wの刻印があったウェッジが打ちやすく、このまますぐにコースに持って行っても使えそうな感じだった。

6番と9番は引っ掛けばかり。ご本人も9番は引っ掛けやすいというからインテンショナルスライスに挑戦してみたが、それでも右にはあまり曲らないという不思議なクラブだった。ライ角も見たが理由は不詳。

ATTASシャフトのウッド

ドライバーとウッド系
ドライバーは予想どおり全くまともに打てず。フルスイングをやめてコントロールショットにしてやっと振れた。他人仕様とは言っても、他のクラブは問題なく打てるわけだから、やっぱりドライバーは下手だ。

フェアウェイウッドも打てないだろうなぁ〜と思って、5Wをワッグルしながら構えてみたが、これが大変座りが良く打てそうな感じ。その予想どおり特に捕まえようとしなくてもまずまずのアタリを連発。装着シャフトはATTASの7S〜8Sだったが、特に硬さや重さは感じなかった。

ATTASは、関連会社に嫌いな社員がいて、その彼に以前強引に薦められた記憶が強く、一生触る気もなかったが試せて良かった。

他人のクラブのインプレッション
他人仕様のクラブのインプレッションに何の意味があるのか?とも思うけれど、総じて自分にとってはハードスペックなのにドライバー意外は全く問題がなかったり、むしろ打ちやすく感じたのは収穫だった。

まあ収穫でもあり、今後の浪費の心配も同時に発生(笑)。一言で言うと捕まえようとしなくても捕まってしまう楽なクラブが多かった。これは重量とライ角が関係してのものなんだろう。

帰り道では、フェアウェイウッドのリシャフト、MPシリーズのアイアンの購入を検討している自分がいた(笑)。以前から「そのうち」ということで候補にしていたものがあるので、それを具体的に考えてみよう。

PING芸人さんの印象
頭髪ネタを出すのを忘れていたほど、現物の印象はそうでもなく期待外れだった(笑)。動画で拝見していたとおり、ワイルドで忙しいフットワークを持ち味に上手に遠くへ飛ばす。これは自分には全くない部分。

パッティングもアプローチも擦るというか、ボールをなでるように打たれるのも動画で拝見していたとおりで、意見しようと思っていたが実際はそんなに悪いボールが出ているわけでもなかった。「なんでだろう?」と思ってしばらく観察していたが、よく分からなかった。

温和で面倒見の良さそうな兄ちゃんになってくれそうな人。これからどんどんイジって無理難題を押し付けたくなりそうなタイプ。時間を忘れてしまうほど一緒に居て心地良い方でした。


2012年04月22日

この土日は久しぶり天気も問題なく、2日続けて練習できた。火曜日に記事にした“腕は内からヘッドは外から”を試す予定だったが、練習開始早々にしてこの意識だけではダメなことが解った。

これだけだと、フェースを開いて擦るような練習にしかならない。それで番組中、“左腕を返しながら”という説明があったのを思い出した。

左腕を返していくイメージ

まずはショートスイングでこの意識を試し、すごく捕まりと感触が良いのを確認。ただし上半身の開きが早いと、練習場の左角へまっしぐらに飛んでしまうので、しっかり捻転して上半身を遅らせるというか我慢するのが条件。でもこれで先行動作が出来上がるので一石二鳥。

捕まえようとして右腕に意識がある時は、野球のアンダースローの感じが良いと思ったこともあったが、逆にダフリも増えた。自分も場合は左腕を早めに返しながらインパクトを迎えるという意識が良いかも。

捕まらない時期が長く、被せ気味にグリップする癖があるため、普通に打つと今はドローボール。これを少し開き気味に構えると必ずスライスしていたボールも、この2日はちょういいフェードが打てた。

これはウェッジにも良い傾向が出て、距離のコントロールやボールの高低差の出し方がすごくいい感じになってきた。だたし、ウェッジに関してはクラブの入射角とボールに入る位置がまだまだまばら。

テークバックを低く長く出す意識で改善されるが、どうも調子の良い球が連続するとヒョイと腕でクラブを上げてしまう。これはラウンドでもすぐにこうしてしまう。しばらくはこれらの反復練習になりそう。


2012年04月17日

橋本大地プロのゴルフ番組で、試しみたいレッスンがあった。「左腕を内側につけてヘッドは外から」というもの。同番組のサブタイトルにもなっている「フェード最強論」というレッスンコーナーでやっていた。

内容は、捕まったフェードを打つというもので、左腕が体から離れてクラブが外から下りるとスライス、逆にその形でドローを打とうとすると下から入りすぎてダフるという解説もしていた。

手は内側ヘッドは外から
左腕が体から離れる

理屈はさておき、自分はずっと腕が体から離れてグリップ位置も浮いてしまうというスイングをしている。これでは効率が悪い。腕とグリップが体から離れないように、例えば右肘を右脇にぶつけるようにとか、左脇に何かを挟みながら締める練習とかをやったけど、どれもイマイチ。

今のままでもいいんだけれど、もっと効率良くスイングしたいし、出来れば飛距離は今のままでも強い安定した球を楽に打ちたい。

久しぶりに次の練習で試してみたいヒントに出会えた。すぐ雰囲気をつかめるか?苦戦しても続けるかどうかはその時決める。

2012年04月15日

ラウンド後2回目の練習。スコアはともかく、先週のラウンドで悪かったショットをそのまま引きずっている。スイング動画を撮り、あおり打ちがひどくなっていたので足を閉じての修正ドリル。ボールの行方は気にせずショートスイングで体のバランスを整えるような意識。

スイングを大きくし始めると、ラウンド時と同じような感触の鈍いボールばかり。それに時々シャンク気味の情けない球も。

いったいどこでボールを捕らえているんだろう?と、いつものインパクトシールを8番アイアンに装着。打つ前に頭の中を整理。ヒールに打痕が付かないよう、インから入れてトゥー寄りで捕らえよう、と。

8番アイアンの打痕

すると途端にいい当たりに戻る。自分の場合、まだまだ一打毎に注意事項を念じながら集中しないとダメなんだなぁと再確認。この課題に関しては同様の特訓を長く行い、もう無意識で良いと思っていた。

しかし知らずのうちに逆戻りしていたということ。思い返せば、ウェッジでその兆候は出ていたのにそれに気づかなかった。

インサイドから入れるイメージ

自分の場合、インから入れる意識をして、なおかつクラブフェースの先端で捕まえる意識をして、ちょうどレベルに振れているようだ。しかしどこかで無意識にチェンジしないと、今度はどんどん別の悪い癖が付くと思うのでそのタイミングを注意していたつもりだったのに。

これでまた徐々に良くなってくれるといいけど。


2012年04月11日

アゼリアヒルズのスコア分析

1番ホール。過去5回で一度もパーがないホール。ティーショットは今回も引っ掛けた。でも初めて左のバンカーを越えたので、それだけは嬉しかった。しかしセカンドをこれまでと同様にミスしてしまう。

今回はシャンクのゴロで、グリーン右手前のバンカーに入れた。ガードバンカーと呼ぶにはちょっと距離があり、なぜこんな所にバンカーがあるんだろうという位置だけど、自分のためにあったのかも(笑)。

アゼリアヒルズ1番2打目地点

毎度ティーショットはそこそこに打っているのに、セカンドが全く決まらないホール。インスタートで後半になることがあっても、やはり同じミスをするということは、グリーン周りの景色が苦手なのか?もしくは簡単に見えて油断したり、欲を出したりしてしまっているんだろうか。

アゼリアヒルズ3番ティーグラウンド

3番ホールは、200Y地点に谷があるやっかいなホール。ここもパーが取れたことがない。今回はぎりぎりまで突っ込もうと考えていたが、ドライバーまでは使えないティー位置で5Wのスリークォーター。これがトップして左に低く出たフェードで結果オーライのベストポジション。

アゼリアヒルズ3番セカンド地点

これはいける!と思って放ったセカンドは、風に押し戻されてグリーン直前で止まる。思ったよりも転がったアプローチは、カップを5歩越えたが狙える位置。しかし蹴られてボギー。次は攻略できそう。

アゼリアヒルズ8番ティーグラウンド

8番は左ドッグレッグに見える真っ直ぐの長いパー4。ティーショットは左ラフでグリーンまで190Y残した。グリーンまでバリアフリーで手前なら罠もないので5Wで攻めたが超トップ。しかしこれがうまい具合にグリーンまでコロコロ転がってカップ手前8歩にオン!

2パットの初パーも、攻略したというよりは、運が味方してくれた。自分は飛距離がないのでセカンドが長いクラブになる。今回はラッキーだったけれど、セカンドの無理や力みがスコアを崩すのだろう。グリーン回りが簡単なので、ここは無理しないことが崩さないポイントだろう。

アゼリアヒルズ12番

12番は、なんでここでスコアを崩すのか不可解なホール。今回は前の組がカップインするまでの時間でよく考えた。見晴らしが良くて風の影響を受けやすい打ち下し。コースガイドに目をやると「9mの打ち下しを計算して打ちましょう。」とあった。「もしやこれに惑わされてる?」と思ったので風だけを計算して打ち下ろしは無視してしっかり打った。

結果、ピン筋に飛んで左手前5歩につけた。ラインの読みが甘く、わずかに外してタップインのパー。コースガイドが余計なのか、思った以上に上空の風が強いのか、パーを取っても原因は不可解。

アゼリアヒルズ13番ティーグラウンド

13番は、右のOBが浅くて怖い緩やかな打ち下ろし。よって、いつも右に吸い込まれるようにスライスを打ってしまう。今回は風があったので意識的に低く出したのが功を奏してフェアウェイ右にぎりぎり止まった。

ここの2打目地点は左足下がりになる。ティーショットがセーフでも2打目でミスをしやすいホールなので、大きめのクラブで、ボールをやや右寄りに置きクラブを短く持ってライン出しスリークォーター。

グリーンオンしたものの感じを出しすぎて距離不足。今日のカップ位置は奥だったが、奥から速いので突っ込む勇気はなかった。上り12歩のスネークラインが残って、ファーストパットは1歩半ショート。お先のパットはカップの縁を一瞬蹴りかけたがクルリと入ってくれた。

アゼリアヒルズ18番グリーン奥からの写真

18番は、カップが中央から手前の時は絶対手前から。打ち上げでさらに縦長の砲台グリーン。奥から見た目以上に速く、縦長で右手前に傾斜しているが実は左端も下っているやっかいなグリーン。何回も横からのアプローチで苦労してるのに、完全に忘れていた。

今回はティーショットを右にミス。前の木がスタイミーだったが、ラフの上でボールが浮いていたので5番アイアンで狙うことを選択。グリーン周りの難しさをすっかり忘れて放ったショットは、理想を上回る綺麗なインテンショナルスライス。ピン横についたのでちょっと舞い上がる。

実は難しい位置だと思い出したのは、グリーンの反対側まで転がってしまったアプローチを打った後。いつもその反対側からアプローチすることが多いので、その景色からやっと思い出した。

ここは次から絶対に手前から攻めないと。その前にティーショットを左方向へ置かなければいけない。カップ位置によっては、パーを取るなんて想像も出来ない感じだったので、カップ位置にも注意。

今年あと数回はここをラウンドして、なんとしてでも全てのホールの平均スコアをボギー以下に収めたい。またそれくらい出来ないと、あちこちのコースへ行きながら平均スコア85未満なんて妄想でしかない。


2012年04月07日

アゼリアヒルズカントリークラブ

5回目のアゼリアヒルズカントリークラブ訪問。もっとも詳しいコースのひとつで、スコアメイクに徹して賢いゴルフをすると臨んだラウンド。ここでとても嬉しい結果を記録できた。それはなんと11ホール連続でパーを拾えたこと。でも最初と最後が悪いのはなんともゴルフっぽい。

連日強風続きの関東地方。今日もやや強めの風が吹く。でも常に風を計算しながらショットする必要があったので、あるかないかを考えるよりは楽だった。エアレーション+砂を撒かれたメンテ中のグリーンも恨めしく思えたが、終わってみればこれも慎重にできた要因。

今日のスコア
41(16)+39(17)=80(33)

OUT→IN/White Tee/晴れ/6,202Y
晴れ/時々やや強い風/3℃→11℃
セルフ/乗用カート/ハーフ休憩60分

アゼリアヒルズカントリークラブのスコア

波乱のトリプルスタート
今日も例によって1組目でスタート。ティーショットはまずまずも、次の9番アイアンをシャンクさせてピン40Y手前のバンカー。うまく出したが乗るには至らず、4オン後パットが2回もカップに蹴られた。

続いて相性の良い2番パー3。左手前のガードバンカーに捕まり、カップ下4歩につけたが、またカップに蹴られてボギー。そして苦手意識の強い3番ホール。ティーグラウンドが前だったので、予定のドライバーはやめて5Wでスリークォーターショット。過去最高の位置にボールを置けたがアイアンショットが全く当たらず4オン。でもパットがやっと入った。

スタート3ホールですでに+5。しかし入らないパッティングもグリーンの状態のせいだと思えたほど良いパットが打てていたので、不思議と気持ちには余裕があり、悲観せずにいる自分がいた。

それよりも問題はカス当たりばかりのアイアンショット。でもアプローチの感覚も良かったおかげで、「もう今日は全部6割ショットでいい」と思えたのが次ホールからの快進撃に繋がったのだと思う。

アゼリアヒルズカントリークラブ
アゼリアヒルズカントリークラブ

前半残り6ホールで連続パー
この結果には正直自分でも驚き。比較的得意(個人的にプレッシャーを感じない)なホールが続いたこともあるが、インパクトシールを貼って練習を続けたあの慎重さを瞬間瞬間に生かせたように思う。

そして今日のアプローチとパッティングがあれば、ピンより低い所や狙い易い所にボールがあればなんとかなると思えた。特に4番で寄せワンのパーを拾ってからは、ゴルフが一瞬とても簡単に考えられた。

ティーショットは悪くはないが絶好の位置というのもなく、セカンドショットもなんとなく乗ったり、グリーン近くの良いところまで運べたというショットが多かった。とにかく歩測15歩までなら2パットで収められるイメージがあったので、それに助けられた。結果オーライショットも2度。

昼休憩を挟んで5連続パー
こんな日はスルーで回りたかったが休憩60分を挟む。体はすっかり落ち着いてしまったけれど、後半スタートのティーグラウンドがもの凄いアゲインストだったこともあって、要らぬ欲を抑制できた。

2打でアプローチしやすい場所まで運び、ウェッジ2本とパターを持ってボール位置まで歩く途中で思わず「イージー!」と叫けぶ(笑)。これがこの時の自分の感覚を正直に表した一言だったかもしれない。

悔やまれるのは15番ホールの返し1m強のパーパット。自分はカップ外さず左フチ狙いと決めていたのに、同伴者が5cmと違わない位置から先に打ってボール2個くらいスライスさせた。これを見て「しめた!」とばかりにカップ1個左に狙いを変えて打ったらそのまま抜けた。

同伴者のラインを参考にしようと見ていたのも自分だし、それを基準に予定変更したのも自分なので、何を悔やんでいいのかも分からないもどかしさ。ボールスピードも曲がり幅もチェックした。そう言えばボールばかり見てストロークを見てなかったからかなぁ〜?と考えたり。

アゼリアヒルズカントリークラブ

後半30台も70台には及ばず
上がり3ホールは、過去のデータからも安心ホール。2ホールを無難に終えたものの、最終のドライバーをスライスさせて、木がスタイミーになる位置。そこでつま先上がりなのに5番アイアンのインテンショナルスライスを敢行。距離もピッタリでうまくスライスしたが、砲台&縦長の馬の背グリーンに対して、真横の窮屈なところに。

アプローチが強く入ってグリーンを超えて反対側へ。次を土手でボールを殺したアプローチで1mに寄せたが、下りのスライスラインが3個分くらい切れてダボフィニッシュ。あれは何回打っても入らない。

2打目の無理が大きな痛手。たまたまうまく打てて、距離だけはカップがすぐそこという位置だったが難しいシチュエーション。そこからのミスがゴルフをどんどん難しくする結果を招いた。いい勉強をした。

月曜日に寝違えて首が思うように動かせなくなって、その後肩が凄く張っていた。必ずしも体調万全じゃなかったので、この1週間はゴルフが簡単に考えられるようなイメージ作りをした。イメージしていたことが一瞬でも実践できたことが今日の記録に繋がったと思った。


2012年04月05日

今週末は5回目のアゼリアヒルズ。昨年後半から90切るのが必死のゴルが続いており、今回は是非ともラク〜に80台といきたい。そういった意味でまだ90を叩いたことがないこのコースを選んだ。

最近はどうも90をラク〜に切れるイメージが全くラウンド中にない。何か上の空だったり、逆にショットに必死だったりでスコアメイクのイメージを持ってラウンドできていない自分がいる。良くも悪くもまったく緊張感がないというか、いろんな打ち方をして遊んでるというか。

だから今回はちょっと気合いを入れ直す。あまり難しくなく、コースにも詳しいこのコースで、マネジメント(スコアメイク)に徹底してみよう。

アゼリアヒルズのスコア分析

ということで過去の記録から傾向を見る。こうして4ラウンド分を並べると自分の頭の中にあるイメージとは結構違ってることに気づく。最右列の数字はパーから換算したオーバー打数。

例えばここの前後半のスタートホールは、自分にとってとても気が楽なイメージがあるが、必ずしも良いスタートが出来ていない。また、ここの鬼門はアウトの2・3・4番だと考えて毎度臨んでいるが、最も苦手意識の強い3番以外は、そう悪くはなく2番はむしろ得意ホールと言える。

インも14番に苦手意識があるが、これは最初の訪問でダボだったのが強烈に残っているんだろう。意識と結果が伴ってるのは3番だけで、本当に注意が必要なホールが他に4ホールもあるのに気づく。

セカンド谷超えの3番ホール
200Y地点から谷超えなので、ベスポジは180Y地点。いつも風がアゲているホールでもあり、過去4回ともに言えることは、ティーショットを大事にいき過ぎて目標距離に大きく足りず、谷超えの2打目をミスするという流れがある。最近はティーショットでフェアウェイウッドを使うより、ドライバーでのコントロールショットが使えるのでこれを試そう。

結果が伴わない他3ホール
こうして記録を見ても、8、12、13番ホールは難しいというイメージが全くなくてむしろ逆にイメージ。これらに共通する点は、簡単に見えて実はいずれも打ち下しで、欲がマックスに出てしまうということ。

またPAR3の12番以外は、グリーン狙いのショットが左足下がりになるのに、全く不用意なショットをしているかもしれない。そして首を傾げながらホールアウトしている自分がいるんだろう。

2つのPAR3の不思議
2番はグリーン手前に嫌なバンカーがあって、毎度とても構えづらいのに結果は4回中3回がパーで1回がボギー。逆に12番は、とても打ちやすく感じるのに結果は散々。最も苦手と言える平均スコア。

振り返ると12番はグリーンが大きくて起伏があって難しい。、セオリーでカップから遠い側に外したり乗せたりして、そこから寄せ切らず入りきらないというパターンを続けている。カップ位置にもよるけれど、今回は思いきった作戦も考えてみようと思う。

計4ラウンドの平均が約87。平均打数の悪い5ホールから3打縮めることができれば84になる。今回はこれらを踏まえて「賢いゴルフをした」と言えるようなプレー内容にしたいと思う。






プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事