2013年08月

2013年08月29日

早朝練習のひとコマ


タイトルどおりの写真じゃないのは許してもらう(笑)。

今日の練習でも約半分のボールをハーフスイングに消費。グリップ位置が右腰→左腰までスイングなので、人によってはスリークォーターと呼ぶかもしれない。これで6月から再開させたレッスンの復習中。


現在取り組んでいる目標は、簡単に言うと「効率良いスイング」。もっと言うと「楽に見えて凄い球を打つヤツになる」というもの。具体的には「ヘッドスピードを上げるための動きを覚える」ということなのかな。

取り組んでるのはこんなこと
ボールを捕まえるスイングプレーン
左股関節への体重移動をしっかり
ダウンスイングは腰から動く(回りすぎない)
ハンドダウンで体の正面でインパクト
ヘッドが戻ってくるタイミングをつかむ
ボールの先を加速ポイントにしてターフを取る


1行ずつにすると多い。でも実際の動きとしては重複している内容があるので、頭の中はそんなに一杯じゃない。それで、これらを理解したり体に覚えさせるためにはフルスイングばかりしてたら追いつかない。

レッスンで課題に取り組んでいる期間、コースでの影響を気にする人がいるが、私はそんなことどうでもいい。実際にコーチも「明日ラウンドなんです」なんて生徒には、あまりややこしいレッスンを強要しない。

成果が出るとしたら、真面目に取り組んで(レッスン間の自習も含め)少なくとも数カ月は先。それまで良かったり悪かったりで、ギザギザで緩やかな右肩上がりな線を引いていくもんだろう。

そんな私も、最近は良かったり悪かったりを交互に繰り返す。この感覚は懐かしい。レッスンに通い詰めてた頃、今より更にヘタッピだったあの頃もそうだったなぁ。で、振り返るとズンズン上手になってた。手加減されないために、「いつコースへ行く」なんてことも隠してた(笑)。

「今日の失敗は来年の自分のためにある。」

以前、ウチの奥さんがどこかのコースでボソッっと言った言葉。きっとどこかで聞いてきたのだろうけど、今でもよく覚えてる。

2013年08月23日

千葉カントリークラブ梅郷コース (2)

縁あって千葉カントリークラブ梅郷コースにご招待頂いた。同コースは来年2度目となる日本オープンの開催が決定しているコース。ゴルフ場へ行くのにこんなにドキドキしたのは何年ぶりだったろう。

とても幸せな1日だった。コースや練習環境はもちろん、従業員の方々が実に素晴らしく、特に丁寧な挨拶の徹底ぶりには感服。憧れてもとても手が届かないここの会員権を恨めしく思え、ため息がでた。

気温はそんなに上がらなかったが、強烈な湿気で全身びっしょり。前後半で着替えたが、2ホール目にはもうズブ濡れ状態。猛暑も大変だけど湿気がこんなに厳しいとは。歩行プレーだったので余計に堪えた。

今回のスコア
48(17)+44(15)=92(32)

IN→OUT/Blue Tee(レギュラー)/6,374Y
曇り/27℃→29℃(湿度80〜90%)/微風
キャディ付き/歩行プレー/昼休憩約50分

千葉カントリークラブ梅郷コース

緊張もあってか空回りの前半
インスタートでグリーンまで見渡せる広いホールから。まず目の先にそびえ立つ砲台グリーンの凄まじさに怯える。あとフェアウェイバンカーの全てがあごが高く、こっちに向かって口(クチ)を開けている。

このスタートホールで思わずキャディのNさんに「最後まで全部こんな感じですか?」と聞くまでもないことを聞いてしまった(笑)。

池もほとんどないし谷もない。その代わりにバンカーが80個以上。いずれも意味があって強烈に利いていた。あと必ず邪魔な木がある。そしてこれが全部ティーグランドから見えてしまう・・・。キャディさんは「インの方がトリッキーです。」と言っていたが、地形的なものではなく視覚的な仕掛けやハザードの配置、ドッグレッグの罠などのことだった。

スタートホールでもこんなにドキドキしたのは久しぶり。いきなり右手を離してしまうティーショットから始まった。左ラフのつま先下がりからラフに助けられたあまりスライスしなかった17OYショット。これがたまたま花道から転がってグリーンオン。2パットでのパー発進。

でも良い時の感覚はなく苦戦の予感。その後もティーショットがなんだかまともに振れなかった。右手を離してしまう。セカンドショットもここ数回で最低の出来。ちゃんと当たってくれないまま前半終了。

ドライバーが失敗しても、セカンドが乗らなくてもなんとでもなる。と思えるのが自分のゴルフ。でも今回はティーグラウンドでは「あそこは嫌だなぁ〜」と思わせられ、セカンドでも「外しどころない」→「乗せないと」となってしまった。パーオン率25%の自分がこれではしんどい。

千葉カントリークラブ梅郷コース (4)
千葉カントリークラブ梅郷コース (1)
千葉カントリークラブ梅郷コース (3)

パッティングで絶えた後半
ティーショットが幾分マシになってきた後半。ボギーゴルフから1つだけ潜れたのはパッティングのおかげ。私のタッチに合わせたキャディさんの適切なライン読みからの決め打ちで何度も助けてもらった。

特に2番のバーディーは、2段グリーンの下段から6歩の距離。距離感は掴めるもラインが難しく、確実に助言によるバーディーだった。

8回ものバンカーイン
最近はバンカーショットが良くなったと自己判断してたけど、今日はバンカーが良かったり悪かったり。まだまだ甘いと感じた。それ以前にいくら利きの鋭いバンカーだからといっても8回もいれてしまうとは。ショットの悪さもあったが、プレッシャーへの弱さが露呈した。

もう少しマシなプレーがしたかったなぁ
コースに調子を惑わされたのか、そういう日だったのか?未だもってそれは解らない。でももし後者だとしたら、もうちょっといい感じで回りたかった。そそるアドバイスをくれるキャディさんと、このコースをもっと楽しめる日が来るよう、更に上達したいと思った。

でもそんな内容での92は、よく頑張れたと思う。人前では「悔しい」としておいたが、コースや人の素晴らしさもあって大満悦!このコースを経験したことで今後、他のコースが簡単に思えればしめたものだ。

名門に触れた1日
勝手に考えていた「偉そう」ということは全くあてはまらず、全員ゲストの私たちをとても丁寧な挨拶で迎えてくれ、その従業員全員の礼儀がとても丁寧。また、すれ違う従業員全員か顔を見て挨拶してくる。キャディさん含め何十人もすれ違うからうっとおしいほど壮観な感動。

千葉CC梅郷Cのアプローチ練習場
千葉CC梅郷Cのドライビングレンジ

目の前に練習グリーンが3つ。その奥にしっかりスペースを確保されたアプローチグリーンが2つ。50Yくらいの練習ができる。手前のグリーンはバンカー練習用になっていた。その横にネットのない300Y超えのドライヴィングレンジがドーンとある。1日中ここにいたい。

珍しかったのはコースのヤード表示。キツツキ用の「巣箱」が木に取り付けてあってそれがその印。何ヤードとは書かれていない。

千葉CC梅郷Cのヤーデージ巣箱

この日は地主会のコンペがあったので、普段よりも年齢層が高かったかもしれないが、このお爺ちゃんたちはいつもこのやっかいなコースで当たり前のようにプレーしてるんだと思うと、全員尊敬できた。

風呂場にも、キャディバッグ置き場(室内&室外)にも、ボストンバッグ置き場にも見張ってる従業員がいて凄く安心。気配りも細かい。お金をかけただけでは出来ないポリシーが随所に感じられた。

「集客のために安くして人件費設備費など削減」というゴルフ場が多い中でとても稀有な経験と感動を覚えた。

最後に1つ加えると、来年の日本オープン開催に向けてあちこちで改修中の場所があった。中でも驚いたのは、長年インコース1番で名物だった池を埋めるという指示。戸張捷が悪者に思えてきた(笑)。

2013年08月14日

紫あやめ36 (2)

急だったがお誘いもあってのお盆ゴルフ。先週からゴルフ→家族旅行→今回のゴルフとタフだったが、全部遊びなので疲れない。社員がいないので合間合間に仕事。そして今週末は前妻との息子を連れて大阪へ帰省する。ここでやっと静養するような感じになるんだろうか。

今回は近いと言っても帰省ラッシュに当たらないか?が心配だったけど全くそんな雰囲気もなく、生き帰りともにほぼスムーズ。ただ、このゴルフ場はお盆だと言うのにとてつもなく混んでいた。

いつもスムーズなインコースで2時間半。微妙にいつもより遅い。ややトリッキーで普段も渋滞がちなアウトコースで3時間半。早朝ゴルフとあまりに異なるリズムもたまにはいいけど暑さもあって堪えた。

今回のスコア
42(19)+43(15)=85(34)

EAST(IN→OUT)/BLUE Tee(バック)/6,442Y(あやめグリーン)
快晴/27〜33℃/微風
セルフ/リモコン式カート(乗り入れ不可)/昼休憩約90分
往路約1時間(渋滞あり)・復路約45分(渋滞なし)

紫あやめ36EASTのスコアカード

セカンドショットで苦戦
先週のようなわけには行かず、今回はセカンドショットで苦戦。具体的にはアイアンのフルショット。先週のことがあったので、少し気負いすぎた分があったようで、それが分かっていても修正できなかった。

力の入りすぎはもちろん、ボールを追い過ぎて早く回りすぎ。これは進行中のレッスンでも最重要課題なのでしょうがない。それにしてもミスしてもグリーン手前のいい所まで転がったり、平坦コースなのにキックが良かったり、トップしてもグリーンが柔らかくて止まったり。今回はツキの良さが作ってくれたスコアだったような気がする。

紫あやめ36EAST (1)
紫あやめ36EAST (2)

ドライバーの平均飛距離がアップした
全13回使用したドライバーの平均飛距離が約220Yだった。これはショットナビ(GPS)計測によるもの。毎ラウンド測ってるだけではないが、レッスン再開と同時に時々毎ホール計測するようになった。

中には思った方向じゃない方へ飛んで戻ってきたものもあったが、それにしても今日のフェアウェイキープ率は優秀だった。

同伴者に「もっと飛んでる」と言われたので補足すると、グリーンまでの残り距離で逆算する人が多い。フェアウェイは蛇行しているので確かにこの方式で測ると240Yかそれ以上飛んだことになってしまう。だから大抵「240Y飛ぶ」という人と、同じような場所にボールがある。

話を戻して、レッスンと練習の甲斐あって少しずつながらヘッドの加速を感じられるようになってきた。ほど良いグリップ圧というものもようやく分かり始めてきたように思う。ただしアイアンは別(笑)。まだまだ。

紫あやめ36EAST (3)
紫あやめ36EAST (4)

ほとんどパーオンせず
スコア表を見てのとおりでパーオン4回。PAR3で2回、グリーン手前までセカンドを運べたPAR5で1回だから、実質は1回だけ。よくバンカーに1度も入らなかったと思うが、それだけ惜しいショットもなかったということ(笑)。その代わりショートゲームの訓練としては良かった。

なにげに難しく感じるコース
左右の木々のせいで初めての人は「狭い」と言うが、もう慣れた。それよりオマケがないので、曲がる人や私のように飛ばない人は苦戦する。それに風を感じないけど結構吹く地形なので、これも苦戦するの理由のひとつ。転がして寄せワンで行けばそう難しくないかもしれないが、もっと通い詰めてここを80前後で上がられるゴルファーになりたい。

でもたまには、簡単なウエストコースの方で楽なゴルフもいい(笑)。

2013年08月13日

グリップの通り道確認ドリル

月初のレッスンでグリップの浮きを解消するドリルを施してから、インパクトが安定しつつある。まだまだ練習の反復量とコース実践が足りないけれど、この流れを続けばかなり良くなる実感がある。

写真はそのドリルのひとつ。これに加えて下敷きのようなものでボールを隠されて、グリップ位置だけを意識して打つ特訓も行った。このドリルで一度にいろんなことを理解できたような気がする。

これまでは腕で縦に振り上げる癖があったので、インパクトゾーンも短く擦る感じが多かった。肘やグリップが体から離れることで効率の悪いパワーロスを作ってしまい、当然ボールも捕まらない。

これによって「体の正面でインパクトする」という実感が得られた。インパクトしてから腕が伸びて、その後に球を押していく感覚。体の圧力が下に向いて加わるので、腰から下だけでスイングしている感じ。

インパクトゾーンも長くなって安定する。振り上げたり伸び上がったりしたにで効率良くボールにパワーを伝えることが出来る。体の動きがすごく少なく感じるので、ミスの幅も少なくなるんだと思う。

バンカーの精度も途端に良くなってきた。出来ることや自信が増えて不安が減ってくると、コースでもどんどん楽になってくる。ゴルフをシンプルにするのは、結局は技術と練習量からくる安心感なのかな。


2013年08月07日

阿見ゴルフ倶楽部2013年8月7日 (1)

思えば久しく80台前半のスコアが出ていなかった。そんな矢先に望外のスコアが飛び出した。場所は茨城県稲敷郡の阿見ゴルフクラブの早朝スループレーで今回は小さい方のBグリーンだった。

残業続きで疲労困憊。おまけに前半7ホールくらいは濃い霧で写真のように前が全く見えない状態でのプレー。加えて直前の練習は最近に例がないほど芯を喰わなかった。こんな個人的三重苦の中にあって謙虚なプレーができたのが最大の要因だったのかもしれない。

前回4月に同場に来た時も似たような記事を書いた。ここはそういう巡り合わせなのか(笑)。身近な例では、新潟の友人が「ベストスコアは大雨日だった。」というのもあるから、こういうのはアリなんだろう。

今回のスコア
40(14)+38(16)=78(30)

OUT→IN/White Tee/6,056Y(Bグリーン)
濃霧→快晴/25〜29℃/微風
セルフ/自走式カート/早朝スルー
往路約50分・復路約1時間45分(事故渋滞あり)

阿見ゴルフクラブのスコアカード

前半は100Y先も怪しいほどの濃霧
早朝スループレーの安い枠なので、これだけ濃い霧でもスタッフの立ち会いやフェアウェイキャディもなく無理矢理スタート。7番くらいまでこんな状態でプレーが続いた。とは言っても、同コースは3度目でカートにナビもあったし、自分の球の行方くらいはなんとなく分かるもの。

うっすら見える左右の木々などの影を頼りに、普段よりかなり慎重に素振りをしてボールを打つことになった。しかしここまで見えないと、普段は普通に打つ微妙なライでさえもジャッヂが慎重になる。

普段からここまで慎重に、かつ緊張感持ってやれば良いのか?と大変な勉強、収穫にはなったが果たして同じことが晴天日のプレーでも出来るのかどうか(笑)。でもいい勉強になったと思う。

阿見ゴルフ倶楽部2013年8月7日 (2)

4連続で寄せワンのパーで終了
上がり5ホールは連続パーとなったが、そのうち4つが寄せワンのパーだった。アプローチで取ったりパッティングで取ったりだったが、自分には珍しいバンカーからのパーが大変嬉しかった。

とにかく今回はボールの方向性が良かったので、アプローチも良い場所からのものが多く、すなわちこれはセカンドショットの賜物。霧の中に見える地形の影からは、バンカー位置が一番分かりやすかった。これもマネジメントに直結したと思う。その割に沢山入れたけど(笑)。

阿見ゴルフ倶楽部2013年8月7日 (3)

砂イチが2回もあった
後半でもバンカーからのパーセーブ、いわゆる砂イチが1度。自分の場合、SWで打てるバンカーショットは「すぐそこ」と「ちょっと先」程度の2種類しか持ち合わせていない。今回はたまたまそんなちょうど良い距離のおかげもあった。コーチから直前にバンカーショットのコツを教わったことも大きかったかもしれない。これは大変な自信になった。

ティーショットはかなりマシになってきた
相変わらず飛ばないけれど、少しは前に向かって勢いのある球が出るように戻ってきた。基本はまっすぐ水平に立つことと、グリップをどれだけふんわり握られるか?の2点だけ。これによって最加速ポイントを感じられるような素振りが出来たらすぐ打つ。これだけ。

阿見ゴルフ倶楽部2013年8月7日 (4)

ベストスコアもうひとつの要因
Bグリーンは小さいが全て手前側にあるサブグリーン的な感じ。グリーンはとても素直で状態も良くストロークしやすかった。しかも今回は白(レギュラー)から回ったので前回同様短い距離でのベストスコア。

時々バックから回ってもハンデキャップキープというのが最近のゴルフだったけど、たまには気分を良くするためにこういうのも良い。でもこれではまだまだ本物の70台とは言えないという方が周りにはいらっしゃるのでブログ以外の場所では隠しておこう(笑)。

パッティングの面白いところ
久しぶりにバーディーパットも多く打ったが、ある傾向が判明。ボギーパットは反対側の土手に当てるほど強く入れ込み、パーパットはジャストタッチで、バーディーパットは必ず弱い(笑)。もちろん残り距離の具合もあるけれど、気が小さいのが手に取るようだった。

阿見ゴルフ倶楽部2013年8月7日 (5)

プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事