
自分のパーティーにキャディさんが付いたのは、前回ラウンドした小見川東急がはじめて(^ω^)キャディさんがいるだけでこんなにスムーズにゴルフできるのかと感心させられました(^ω^)
ラウンドを終えた後日、ふとネットサーフィンしていると1netの日経ゴルフというHPで小見川東急の支配人のコメントが載っていて「キャディの質とレベルは自慢です。」と語っておられました。たしかにそうかも(^ω^)
セルフでしか回った事のなかった(とは言え何回も経験ないけど)俺にとっては、何から何までが感動の連続で、もうキャディさんナシではゴルフできなぁ〜い!と感じたほど(笑)。それでキャディさんが書いてるブログがないかなぁ〜と探してみるとあるわあるわキャディさんのブログの多いこと(笑)
いろいろ探し回った結果、一番感動したのはさらさんのHP。ブログはもちろん面白いのだけれど特にこの方のHPにある“キャディバッグ講座”の上手そうに見えるキャディバッグとはは大変参考になりました。キャディバッグ講座実戦編もすごく参考になります(^ω^)
さらさんのHPゴルフに行こう
さらさんのブログ隣の芝生が青く見える。
キャディさんのお仕事は、まずスタートの準備。カートにキャディバッグを積み込みクラブ本数とカバーの有無のチェック。目土とクラブを洗うための水が入ったバケツやブラシ、グリーンマーカー、グリーンフォークなどの小道具一式も準備。私たちはただ単にキャディさんに挨拶をしてカートに乗るだけ(^ω^)

ティーグラウンドではホールの説明。今日のゴルフ場の状態、狙いどころやその意味の説明をしてくれたり、時にはスイングや番手のアドバイスまで。それもとても気を遣いながら。
道中も全員のボール位置を的確に把握してアドバイスとクラブ渡し。グリーンでは真っ先にマーカーを置いてボールを拭き手渡ししてラインの相談にも乗ってくれるので、前回の俺はほとんどキャディさんまかせ(笑)。
2〜3ホールも回ったあたりからは、俺の腕前と使うクラブを把握してくれてすごく楽しくゴルフが出来た。逆にそれだけ手がかかったという事なのかも(笑)。なんかお母さんに引率されてるジュニアゴルファーみたいなラウンドでした(笑)。
この小見川東急でお世話になったのはY.Yさんというキャディさん。特に親しげに私語を交わしたとか感動を表現したわけではないのだけれどなにかしてもらう度に「ありがとうございます。」とだけ言ってラウンドした。
次回からお金が許す限りキャディ付きでプレーしたいなぁって思ったんだけど土日だとさすがに高くていきなり挫折気味(笑)。全国の全てのキャディさんがこういうワケではないのだろ〜けど、キャディに注文つけるなんて10年早いので何でも感動しちゃうのかも(^ω^)
ちなみに今日使った写真は日経ゴルフの取材で小見川東急の支配人がラウンドしている時のものです(^ω^)
コメント
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大変さがわかります〜
開設おめw