キャディバッグとクラブ達

ぼちぼちラウンド慣れもしてきた今日この頃。1打ごとのクラブ選択も迷わなくなってきたけれど、ここである弊害が。全く使わないクラブが2本。あんまり使わないクラブが2本あるのだ。

全く使わないクラブはドライバーとクリーク。そして弊害というのは、この2本がなくてもラウンド出来ているせいでほとんど練習していないというか今のところあんまり練習する気がないのだ。ティーショットは全てスプーン。これで180〜210ヤードほど打てて今のところ確率が良く活躍してくれている。ドライバーはいずれそのうちに…という感じ。クリークはフェアウェイからうまく打てないので使いどころが全くないといった始末。

そして次に使わないのがUT25度と5番アイアン。UT25度は165〜170Yくらいのショートがあれば使いたいのだけれど、そういうホールにまだ当たってない。あとはやや深めのラフから脱出して120〜130Yほど前進したい時用。5番アイアンは木の間を抜けないといけない時の低弾道専用となってしまっている。

番手ロ角 フレ長さバラ
DREON SPORTS XF4601 10R45.00 D0
FW EON SPORTS XF-��3 15R 43.00D1
520 R42.50 D1
UT MIZUNO ZEPHYR
METAL UF
3 22SR 39.00D0
425 SR38.00 D0
IRON MIZUNO MX-25
N.S.PRO 950GH
5 27R 37.75D0
630 R37.25 D0
734 R36.75 D0
8 38R 36.25D0
942 R35.75 D0
PW46 R35.25 D0
WEDGE FOURTEEN MT-28
J.SPEC
AW52-5 W35.25 D1
SW 58-10W 35.00D2
PTODYSSEY DFX1100

もちろんこれで良いとは思っていないので、ドライバーは将来ガツンと打てるようになってスプーンよりも20〜30ヤード先に置けるようになればもっとゴルフが楽しくなるはず。ということで今一番の考えどころは5W〜5番アイアンのあたり。UT22度はすごくよく使って重宝しているのでUT19度あたりを入れてクリーク不要って考えもあるのかな。

5番アイアンは「男の証」だから練習してこいつで安定して165ヤード前後打てるようになればUT25度はもう要らないということになるのだろうか。アイアンの飛距離は以前にカーボンを使っていた時の感じに戻りつつあるので、もうこれは練習しまくるしかない。

先日のショートコースの3メートルほど打ち下ろしの140ヤードで7番アイアンを選択したらキャリーでグリーンをオーバーしてしまった。そして2周目で8番アイアンに替えたら距離がピッタリ。ティーアップした状態だと8番で135Y、7番で145Yという感じ。

セッティングは、100切りがコンスタントに狙えるようになってきた時に再考の余地がありそう。そういえば友人のキタさんが持つテーラーメイドr5のSシャフトが妙に打ちやすかった。自分のよりもシャフトがやや短めで硬さが心地よかった。ティーショットで振るクラブは柔らかい方が良さそうで、フェアウェイからの場合は硬めの方が打ちやすいってのは当たり前なんだろうか?それともスイングが悪いのだろうか。