今週末は5回目のアゼリアヒルズ。昨年後半から90切るのが必死のゴルが続いており、今回は是非ともラク〜に80台といきたい。そういった意味でまだ90を叩いたことがないこのコースを選んだ。
最近はどうも90をラク〜に切れるイメージが全くラウンド中にない。何か上の空だったり、逆にショットに必死だったりでスコアメイクのイメージを持ってラウンドできていない自分がいる。良くも悪くもまったく緊張感がないというか、いろんな打ち方をして遊んでるというか。
だから今回はちょっと気合いを入れ直す。あまり難しくなく、コースにも詳しいこのコースで、マネジメント(スコアメイク)に徹底してみよう。

ということで過去の記録から傾向を見る。こうして4ラウンド分を並べると自分の頭の中にあるイメージとは結構違ってることに気づく。最右列の数字はパーから換算したオーバー打数。
例えばここの前後半のスタートホールは、自分にとってとても気が楽なイメージがあるが、必ずしも良いスタートが出来ていない。また、ここの鬼門はアウトの2・3・4番だと考えて毎度臨んでいるが、最も苦手意識の強い3番以外は、そう悪くはなく2番はむしろ得意ホールと言える。
インも14番に苦手意識があるが、これは最初の訪問でダボだったのが強烈に残っているんだろう。意識と結果が伴ってるのは3番だけで、本当に注意が必要なホールが他に4ホールもあるのに気づく。
セカンド谷超えの3番ホール
200Y地点から谷超えなので、ベスポジは180Y地点。いつも風がアゲているホールでもあり、過去4回ともに言えることは、ティーショットを大事にいき過ぎて目標距離に大きく足りず、谷超えの2打目をミスするという流れがある。最近はティーショットでフェアウェイウッドを使うより、ドライバーでのコントロールショットが使えるのでこれを試そう。
結果が伴わない他3ホール
こうして記録を見ても、8、12、13番ホールは難しいというイメージが全くなくてむしろ逆にイメージ。これらに共通する点は、簡単に見えて実はいずれも打ち下しで、欲がマックスに出てしまうということ。
またPAR3の12番以外は、グリーン狙いのショットが左足下がりになるのに、全く不用意なショットをしているかもしれない。そして首を傾げながらホールアウトしている自分がいるんだろう。
2つのPAR3の不思議
2番はグリーン手前に嫌なバンカーがあって、毎度とても構えづらいのに結果は4回中3回がパーで1回がボギー。逆に12番は、とても打ちやすく感じるのに結果は散々。最も苦手と言える平均スコア。
振り返ると12番はグリーンが大きくて起伏があって難しい。、セオリーでカップから遠い側に外したり乗せたりして、そこから寄せ切らず入りきらないというパターンを続けている。カップ位置にもよるけれど、今回は思いきった作戦も考えてみようと思う。
計4ラウンドの平均が約87。平均打数の悪い5ホールから3打縮めることができれば84になる。今回はこれらを踏まえて「賢いゴルフをした」と言えるようなプレー内容にしたいと思う。
最近はどうも90をラク〜に切れるイメージが全くラウンド中にない。何か上の空だったり、逆にショットに必死だったりでスコアメイクのイメージを持ってラウンドできていない自分がいる。良くも悪くもまったく緊張感がないというか、いろんな打ち方をして遊んでるというか。
だから今回はちょっと気合いを入れ直す。あまり難しくなく、コースにも詳しいこのコースで、マネジメント(スコアメイク)に徹底してみよう。

ということで過去の記録から傾向を見る。こうして4ラウンド分を並べると自分の頭の中にあるイメージとは結構違ってることに気づく。最右列の数字はパーから換算したオーバー打数。
例えばここの前後半のスタートホールは、自分にとってとても気が楽なイメージがあるが、必ずしも良いスタートが出来ていない。また、ここの鬼門はアウトの2・3・4番だと考えて毎度臨んでいるが、最も苦手意識の強い3番以外は、そう悪くはなく2番はむしろ得意ホールと言える。
インも14番に苦手意識があるが、これは最初の訪問でダボだったのが強烈に残っているんだろう。意識と結果が伴ってるのは3番だけで、本当に注意が必要なホールが他に4ホールもあるのに気づく。
セカンド谷超えの3番ホール
200Y地点から谷超えなので、ベスポジは180Y地点。いつも風がアゲているホールでもあり、過去4回ともに言えることは、ティーショットを大事にいき過ぎて目標距離に大きく足りず、谷超えの2打目をミスするという流れがある。最近はティーショットでフェアウェイウッドを使うより、ドライバーでのコントロールショットが使えるのでこれを試そう。
結果が伴わない他3ホール
こうして記録を見ても、8、12、13番ホールは難しいというイメージが全くなくてむしろ逆にイメージ。これらに共通する点は、簡単に見えて実はいずれも打ち下しで、欲がマックスに出てしまうということ。
またPAR3の12番以外は、グリーン狙いのショットが左足下がりになるのに、全く不用意なショットをしているかもしれない。そして首を傾げながらホールアウトしている自分がいるんだろう。
2つのPAR3の不思議
2番はグリーン手前に嫌なバンカーがあって、毎度とても構えづらいのに結果は4回中3回がパーで1回がボギー。逆に12番は、とても打ちやすく感じるのに結果は散々。最も苦手と言える平均スコア。
振り返ると12番はグリーンが大きくて起伏があって難しい。、セオリーでカップから遠い側に外したり乗せたりして、そこから寄せ切らず入りきらないというパターンを続けている。カップ位置にもよるけれど、今回は思いきった作戦も考えてみようと思う。
計4ラウンドの平均が約87。平均打数の悪い5ホールから3打縮めることができれば84になる。今回はこれらを踏まえて「賢いゴルフをした」と言えるようなプレー内容にしたいと思う。
コメント
コメント一覧 (2)
気合が入っていますね。
自分も大相模を3ラウンドしてみて感じたのは
ティーショットは毎回同じような打ち出し方向になるということです。
景色がそうさせるのでしょうか・・・
頑張ってください!!