橋本大地プロのゴルフ番組で、試しみたいレッスンがあった。「左腕を内側につけてヘッドは外から」というもの。同番組のサブタイトルにもなっている「フェード最強論」というレッスンコーナーでやっていた。
内容は、捕まったフェードを打つというもので、左腕が体から離れてクラブが外から下りるとスライス、逆にその形でドローを打とうとすると下から入りすぎてダフるという解説もしていた。


理屈はさておき、自分はずっと腕が体から離れてグリップ位置も浮いてしまうというスイングをしている。これでは効率が悪い。腕とグリップが体から離れないように、例えば右肘を右脇にぶつけるようにとか、左脇に何かを挟みながら締める練習とかをやったけど、どれもイマイチ。
今のままでもいいんだけれど、もっと効率良くスイングしたいし、出来れば飛距離は今のままでも強い安定した球を楽に打ちたい。
久しぶりに次の練習で試してみたいヒントに出会えた。すぐ雰囲気をつかめるか?苦戦しても続けるかどうかはその時決める。
内容は、捕まったフェードを打つというもので、左腕が体から離れてクラブが外から下りるとスライス、逆にその形でドローを打とうとすると下から入りすぎてダフるという解説もしていた。


理屈はさておき、自分はずっと腕が体から離れてグリップ位置も浮いてしまうというスイングをしている。これでは効率が悪い。腕とグリップが体から離れないように、例えば右肘を右脇にぶつけるようにとか、左脇に何かを挟みながら締める練習とかをやったけど、どれもイマイチ。
今のままでもいいんだけれど、もっと効率良くスイングしたいし、出来れば飛距離は今のままでも強い安定した球を楽に打ちたい。
久しぶりに次の練習で試してみたいヒントに出会えた。すぐ雰囲気をつかめるか?苦戦しても続けるかどうかはその時決める。
コメント
コメント一覧 (4)
特にアプローチでそんな感じになり、最近シャンク連発。orz
たぶん、ボールに当てることを意識しすぎているのだと思うのですが、、、。
試行錯誤の毎日(毎週)です。
今さら苦戦したくはないので、ちょっと様子見です。
自分も飛距離が落ちないフェードが理想なんですが、フェードの打ち方が間違えているのか、ヘッドが走らず距離が落ちます。
今は道具がいいのでこんな打ち方でもそれなりに飛びますが、ベンホーガンが見たら泣くでしょうね。
いろいろ試してみたい誘惑に駆られますが、とりあえず自分は飛ばないフェードでしばらく様子を見たいと思います(笑)
アプローチのシャンクは嫌ですよね。自分の場合は、体の右側(肩や膝)が出るのが主な原因です。ボールの行方を追い過ぎてる証拠です。そんな時は、体の動きに注意するだけじゃなく、ヒールを浮かして構えてヘッドの先端でボールを引っ�惜くように打つことで応急措置を取ります。もう癖のようになってます。
そうです。3B理論ってやつです。毎週期待して見ているものの、なかなかピンとくるものがない番組です(笑)。私も特にドライバーはホールが進むにつれ、どんどん飛ばないスライスになります。
ドロー回転の真っ直ぐボール
↓
真っ直ぐ
↓
強いフェード
↓
飛ばないフェード
↓
飛ばないスライス
という具合に、3〜4ホール毎にどんどんこうなります。だいたい最初の3〜4ホールで今日イチが出ておしまいですね(笑)。