シングルに学ぶ

2016年06月22日

GNスコア管理アプリデータ

最近は、スコア管理アプリなどを使って簡単にデータ分析が見られるようになった。どうせなら傾向として眺めるだけじゃなく、スコアアップにつなげたい。具体的にどうこをどう補えば良いかを考えてみた。

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2016年05月29日

がんばらないから上手くなった

独自のスイング理論でトップアマからシニアプロに転身して、歴戦のプロと互角に渡り合う田村尚之プロのレッスン&トークショーに行った。主戦場は変わってもまだ会社員を続けるがんばらないゴルフの中身とは。

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2014年12月29日

ハンドファーストイメージ

右にも左にも曲がってしまうデタラメなボールの行方。更なるスコアメイクのため、フェード一辺倒へのスイング改革を開始。ドライバーからアイアン、アプローチまで全て同じスイングが目標。中でも基本となるクラブはPW(ピッチングウェッジ)で、全て同じようにスイングする。

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2014年11月19日

赤羽ゴルフ倶楽部

練習場とコースでは違うことをしているもの。悪い癖や悩みはコースでこそ露呈する。ということで、半年前からクラブの面倒を見てもらってるゴルフ工房(池袋本町のチップゴルフ)の店長と赤羽ゴルフ倶楽部へ。コースでどんなことをやってしまっているのか見てもらういい機会。

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2013年11月09日

十日町カントリークラブ (2)

初の新潟遠征。シングルプレーヤーで目標でもある友人に毎年恒例で挑戦を続けているが、今回はその本拠地に殴り込み。どうせチャレンジするのなら相手が詳しいコースの方が勉強にもなるので。

東京からは約3時間。どんどん北上するので、紅葉もみるみる進んで豪快な雪山も登場。たぶん谷川岳だと思うけど間違ってたらごめん。

新潟への道中 (2)
新潟への道中 (1)

十日町カントリークラブは、山道を標高400mまでグイグイ登った山頂の高原にあるような感じの雄大なコース。クラブハウスまでの道中でとても綺麗なつつじコース出迎えてくれる。景色に感動。

無数のコブに囲まれたフェアウェイが印象的で、大きめの1グリーンは傾斜の中にマウンドが無数にあって、信濃川に向かって順目。カップ位置によって難度が大きく変わりそうで難しそうなイメージ。

雪国ならではの仕様なのか、グリーンのベント芝はかなり密度があってグリーンフォークを刺した時の感触がかなりしっかりしていた。このせいかボールマークもほとんどなく、修復もとてもやり易かった。ここは特筆すべき点だった。グリーンの転がりはとにかく素晴らしい。

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2012年07月01日

練習のひとコマ

土日は毎週前日寝る前に朝6時の降水確率を見て、雨予報だったら目覚ましをかけずに休む。梅雨シーズンは思ったような練習が出来ないしコース予定も中止になることが多いが、この2日は久しぶりに2日連続で練習に通えた。そして来週は2ラウンド予定がある。

比嘉真美子選手のダウンスイング

ゴルフ雑誌に載っていた比嘉選手のダウンスイングに目を惹かれたので撮影して携帯に入れていた。どの部分かというと、ダウンスイングでの右足の粘り。右太ももの内側に粘りがあって格好いい。

自分は早い段階から右膝を飛球線方向に送ってしまうので、右側が下がって煽ったような情けない格好になる。ダウンスイングの早い段階ですでに左足に体重が乗ってしまう意味のないパターン。これをほんの少しだけでも真似できたらもっとドッシリ振れるように思えた。

久しぶりに時間をかけられたので、目標距離とボールの高さなどの打ち分けをボール位置、視点、スタンスなどで変化をつけながら念入りに練習を行った。準備を変えるだけでスイングは変えない。

自分がどのようにしたらどんなボールが打てるか。これは凄く良い練習にもなり、また自身の技量の確認にもなる。下手は下手なりにスコアメイクする術があるのだ。上達したいための練習も大切だけど、どれだけ下手かを知ることも練習場では大切な確認だと思う。

いくら練習してもコースマネジメントに直結しないと意味がない。そしてそれが楽しいゴルフにつながればと思う。コースでミスしてもそれがいつもの練習でもよくあることなのなら、マネジメントが悪いだけ。


2011年06月15日

自分のドライバーショット
友人のドライバーショット

目標にしている新潟の友人が競技ゴルフに復活する。昨晩、スタンス向きの相談をしている時に聞いた。来月開催の県アマ予選に出場するのだそうだ。月例や有志の例会など、普段から競技ゴルフに慣れている彼でも県アマ独特の冷ややかな緊張感は苦手らしいが、それでも挑戦する意味は自らの腕試しとさらなるレベルアップのためだという。

自分が年頭に掲げた目標は「スコアよりレベルアップ」。本来の理想としては、今年は100前後のスコアを続けながらも、このテーマを終えた暁には大爆発する、という流れが上達記録的には理想だった(笑)。しかし皮肉?なことに今のところ好スコアが続いている。

正直なところ、自分のための記録でありながらもブログは公開されているため、「いいところを見せたい」という気持ちが働く。これが上達に関してかなり余計な部分だった。「ここから自分を解放する」、「目標は次のラウンドや目先の数字ではなくもっと将来にある」というのが目標の本来の趣旨。これが自分を「楽」な気持ちにしてくれて、それで好スコアが続いているという作用が今のところ起きているんだろう。

前述の友人とは、全くレベルの違う身の置き方。こちらは「楽」なところに自分を置いてレベルアップを図り、彼は厳しい所に自分を置いてそれを図ろうとしている。ハンデが10近くも違うので、比べること自体がおこがましいのだけれど、これまで3回一緒にプレーして1回しか負けていないということもあって「もうすぐ!」なんて思う部分もあった。でも相手はさらに先のレベルでレベルアップを目論んでいるのだ。

彼との会話で、自分が今やっているのは「レベルアップ」ではなく「レベルアップ前の準備段階」に過ぎないと感じた。でもそれも大事。

自分を楽な所に置く。これは日頃から大切にしている心のマネジメントにはとても有効で、今の自分は「100切り」「90切り」のレベルでのマネジメントを使っている。これは時々80台を出してくれて、ベストスコアという単発の記録ならそれ以上がある日もあるだろう。でも、いつまでもこのままで良いとは思っていないので、ある時期がきたら自分を厳しい場所に置き直してみたいと思う。今はそれまでの過渡期。


2010年12月08日

同伴競技者
同伴競技者

今年は例年と違って、初めてご一緒したプレーヤーが多く、また毎回メンバーが違うという新鮮味があった1年だった。その方のハンデキャップに関係なく、初めての方からは何かと学ぶことが多い。いつも決まったメンバーとのゴルフは楽しいけれど、ルールやプレー自体に馴れ合い的な部分が多くなってしまうことが時々ある。

初めてご一緒する方の場合、それは自分や自分の見てきたゴルフとは異なるマネージメントやショットを見られるチャンス。プレー中や後にそのプレーに対して質問攻めする。ゴルファーは自分のナイスプレーに関しては雄弁なので、詳しく聞けて勉強になることが多い。ミスショットに関しては、打った直後にその理由を発する人、言い訳、照れ隠しの説明が自動的に聞けるので、こちらが聞くまでもない。

今年を振り返ると、初めて一緒にプレーする同伴者の中に上級者がいると、いい結果が出ることが多かった。真剣味が増すというか、1打1打をよく考えて打つようになる。普段適当にプレーしているつもりはないんだけれど、ある程度のレベルの方となると、こちらのプレーもよく観察してくれて、自分が放ったどんな1打や相手の1打に対して語り合えるというか、うんちくが語り合えるという楽しさもある。

これが自分のプレーで精一杯の方だったりすると、そういう語らいはなくなるのだけれど、それはそれで反面教師としてこちらのミスが減る場合があるので、どちらも自分のプレーに役立つものだと思う。

誰と一緒に回るか、また環境によってゴルフは大きく変わる。まさに「朱に交われば赤くなる」だと思う。周りがシングルプレーヤーばかりであれば、それを基準に考えるようになるのだろうし、100切りが目標という輪の中に入れば、その殻の中でのゴルフになってしまうんだろう。

ゴルフは楽しいのが一番。そして楽しみ方はいろいろ。だけど上手くなりたいなら自分よりも上手なプレーヤーと回るのが一番。自分にとって楽しいゴルフとは、上級者はもちろん、いろんな方と一緒に遊ぶことで人の輪も広がるし、いろんなゴルフが見られること。今年はあえていろんな人とのゴルフをセッティングすることで学ぶことが多かった。


2010年11月15日

CIMG2432

以前TVでシニアの湯原プロが「我々はコースマネージメントとメンタルで70%…コースに出たら技術じゃない。」という話をしていた。同時に周囲の上級者の影響も手伝って、最近は自分も、コースマネージメントの上に結果が成り立っていることを実感できるようになってきた。

下の表は、最近半年の10ラウンドをスコア順に並べたもの。パーオン率、ボギーオン率、その合計が解るようにしてみた。

コーススコア(PT)パーオンボギーオン合計
インペリアル81(35)81018
おかだいら82(33)7916
ハーモニーヒルズ86(37)8816
ハーモニーヒルズ87(36)7714
霞ヶ浦CC90(36)5914
瀬田GC(北)91(32)3811
玉造GC(若海)94(33)11112
鳳凰GC94(35)21012
富岡CC96(34)268
玉造GC(捻木)102(45)4812

コースマネージメントするにあたって、自分の意識の中で大きな部分を占めるのは「ボギーオンでいい」という気楽さ。これがゴルフを大変楽なものにしてくれる。これは“全てレイアップ”という意味ではなく、ゴルフを難しくしてしまわないための、身のほどを知った作戦にもなる。

対極する悪い例を挙げると、ティーショットは決まってドライバー。次にボールがどこにあろうと、ピンに向かってセットし、ピンまでの距離のクラブを持つというゴルフ。この方が簡単に感じるが、「考えないで良い」という点で頭は楽だけど、ショットの難易度は総じて高くなってしまう。

ゴルフを簡単にするために
よく、“グリーン(カップ)から逆算してマネージメントせよ”と言うが、これは本当にスコアを助けてくれる教え。易しいパッティングラインとなる場所にアプローチし、ストレスなく寄せられそうな場所にセカンドショットを外し、グリーンを狙い易い場所にティーショットの狙いを定める。

それが出来なかった時は、早々に1打余分に打つ覚悟を決め、練習でも出来ないような難しいショットを打たない&考えない。

セカンドショットが上達した?
ある日、同時期にゴルフに凝り始めた友人から、「セカンドショットでミスしなくなった。」と褒めてもらったことがあった。よくこれを真に受けてミスを繰り返してしまうことがある(笑)。実際は技術が上がったのではなく、ミスを犯さないための状況判断ができるようになっただけだと思う。

そういった意味では、セカンドショットというのは実に曲者。残り距離だけでなく、グリーン周り&ライの状況から狙うかどうかを判断し、クラブ選択と同時にライに合わせた打ち方まで決めないといけない。こうなってくると、よっぽど恵まれた状況じゃない限り、ほとんどが大なり小なりトラブルショットなのかもしれない…という考えも大切。

少なくとも練習場のような恵まれた状況であることはほぼ皆無なわけだから、セカンドのミスが自分の技術のせいなのか、状況判断のせいなのかを知ることは大きい。ミスした自分のどこを反省するかによって、その後のゴルフも気分も大きく変わってしまうと思う。

CIMG1627

上級者から学ぶことは多い
自分の場合のコースマネージメントは、雑誌・レッスン番組・トーナメント中継の解説ではなく、コーチとのラウンドレッスン、身近な上級者との同伴プレーで学ぶことが多い。よくあるセオリーも疑ってみることも大切だと習った。「ティーグラウンドが平坦とは限らない」「グリーン奥に外すほうが簡単な場合もある」などはその代表例。

長いからと言ってドライバーを安直に選択するのも一考の余地がありだと思うし、乗らない方が良いグリーンというのも往々にしてあるし、乗らなくてもピンハイでバーディーチャンスなんて場所もある。これらはショートホールのプレッシャー対策にもかなり有効だと思う。

自分にとってのコースマネージメントとは、ゴルフを楽にするためのものであり、ミスを起こしてしまう自分をなるべく作らないようにするための防御でもある。これは、立っているのもやっとという急勾配なつま先上がりやつま先下がりの深いラフからから3Wをマン振りし、案の定チョロして凹むことに懲りない友人Kさんからも教わったこと(笑)。


2010年10月24日

アイアン練習

インパクトにかけて流れてしまう左膝。体重移動の際に外向きにステップしてしまう無駄な癖。これを練習中に撮影動画で見つけて、先日のラウンドで新潟のカツオ君からもらったアドバイスを思い出した。

彼は左足をあらかじめ開いてアドレス。膝も外を向いているからこの方が膝が流れやすく見えるのだけど、逆に踏ん張りが利いてしっかり股関節に体重がかけられるという。自分の場合を検証してみると、両足ともほぼ体と垂直に近く、それでいて踏ん張ろうとするから膝が絞れて、女性によくあるような内股アドレスに見えなくもない…。

よし、がに股にしてみよう。
感動するほど下半身が安定して、しっかりスイング出来た。相変わらずバックスイングでは右足が、インパクト以降では右足が伸びて突っ張り気味にはなるけれど、膝の流れはなくなった。両膝が等間隔に保てている感じもいい。これでステップする必要もなくなって左足ががっちり固定された感覚が心地いい。スイング中もよろよろしなくなった。

そう言えば過去のレッスンで、股関節への体重のかけ方を習ったことがあったけど、いつから今のスタンスに戻っちゃったんだろう。

関連記事
肩より腰の回転から

「いいなぁ、このがに股打ち。」と思いながら動画で確認すると、これが普通のスタンスで今までが真っ直ぐ過ぎただけだった。がに股の方がそれっぽく見える。自分の周囲で言うと北の武器商人さんはドッシリとしたがに股の下半身がいい見本だし、今日のマスターズGCで優勝した横峯さくらプロを改めて見てもかなり強烈ながに股スタンスだ。

でも短いクラブでスタンスを狭くした時のがに股度はどうしたらいいんだろうか?と一瞬悩んだ。最初から左足体重で打てばいいか。



2010年03月01日

目標に向って

けんさんのブログ記事で「方向性アップのヒント」というのを読んで、「自分は目標に対してちゃんと真っ直ぐ立てているのか?」という疑問を持ってみた。思い返せばコーチとのラウンドでも「少し右を向いている。」と指摘されたこともあるし、TVのゴルフ中継で「片山選手は真っ直ぐ立つのがプロの中で最も上手い。」という解説があったのも思い出した。

ということは、プロでも真っ直ぐ立つのは結構難しいことなんだろう。飛球線に対して後方で素振りして、狙いを定めたらスパットを見つけてサクサクと歩いてクラブフェースを合わせてセット。このプリショットルーティーンがパターン化してからは以前よりよくなったとは思うが、やっぱり誰かに見てもらわないと解からない気がする。プロだって打つ寸前までキャディを後方に立たせてチェックしてるくらいなんだもんなぁ。

スクエアなアドレスができて初めて、ミスの原因が解かる。

フェード打ちの練習をしている時、要するにスタンスを少し開き気味にするわけなんだけども、そのオープンスタンスの角度ですら正しいのかどうか疑ってしまう。まあ今のところフェードに限っては、ボールがイメージ通りの方向へ飛んでいくかどうかで判断してるので、真っ直ぐ立っているつもりのドロー打ちよりも精度が高いのはそのせいかもしれない。

真っ直ぐ立つ練習なんてあるんだろうか。時々迷った時に片山プロがやっているクラブを股関節あたりにあててスタンスを作る動作に似たようなことをする時があるけれど、ああいう動作も流れに入れてみようか。


関連記事
プリショットルーティーン
関連リンク
方向性アップのヒント(ゴルフレッスン+72ゴルフブログ)


2010年02月05日

めざせシングルプレーヤー

ゴルフネットワークで放送しているめざせシングルプレーヤーは、大変ためになる番組。なんでも放送開始から10年を超える長寿番組だそうだ。毎回違うプレーヤーがホームコースを3ホールラウンド。エスコート役の質問に答えながら、自分なりの練習方法、トレーニング方法、ゴルフに対する考え、攻め方などを伝えてくれる番組。

今回のシングルプレーヤーからも学ぶことがあった。37歳、ゴルフ歴は15年でドライバーの平均飛距離は230Y。見ている側が物足りなくなるほどの力みのないスイングは、とれもリズミカル。

普段からPWを中心に練習されており、普段は115Y飛ぶところを80〜90%の加減で100Yを打つ感じで練習に徹するそうだ。大切なのは同じタイミングでドライバーまで打てることだと言う。いわゆる「フルスイングをしない。」というのがこの方の一番の特徴。

なんでも学生時代にラグビーで左肩を痛めたらしく、年々筋力の低下とともに振れなくなったとのこと。そして、触れなくなってから短いクラブの練習が増え、以後振らないスイングの練習をするようになった。振らなくなってからゴルフが良くなり、シングルまでに至ったとのこと。

人それぞれで、目いっぱい振るのがゴルフの楽しみ、という人の方が多いかもしれない。今回のプレーヤーは、自分が目指している部分を多く持った方だったので大変参考になり勇気づけられた。


プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事