練習動画

2016年10月27日

室屋修一ドリル1

今回受講したレッスンは、効率良く力を作って使うためのグリップ軌道を学んだ。いわゆるコックを維持してタメつつリリースする流れ。今回登場するのは、スイング中のグリップ軌道とヘッドのある場所。

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2015年08月18日

素早く切り返す

なかなか直らないオーバースイングという無駄な動き。「ここまで!」と思っても腕が勝手に悪さをする。ならばと試みたのが、切り返しのタイミングを早くするという荒業。これだけで脳内に革命が起こった。

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2015年02月27日

ピッチングウェッジでスイングプレーン作り

全てのクラブをピッチングウェッジ(以下PW)のように打ちたい!という目標のもとに練習を続けてきたこの冬。まずPWでスイングを作って少しずつ長いクラブにもそれを適応させていくという単純なもの。

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2013年12月19日

オレンジウィップ全体画像

評判の高いスイング練習器具「オレンジウィップ」を入手。早速室内で試してみたが、これはかなり使えそう!オレンジウィップを振っているだけでもその好感触は感じるが、直後に実際のクラブを振るとその効果のほどが感じられる。これはかなり良い練習の友になりそう。

オレンジウィップは2タイプある。単に長さの違い。使い手の身長が基準となるみたいで、身長170cmを基準に選ぶようになっている。

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2013年11月18日

インパクトでの左足チェック

他人から指摘されたけど自分ではその意識がない。スイング動作の癖なんてそんなもの。すぐ直せるものもあれば、悪いと分かっていても根深くて簡単に直せないことも多い。他人からのアドバイスで上手なのはこの前者。ほんの1つの意識で変わることも多い。

前回のラウンドでシングルハンデの友人に指摘されたのが、「インパクトで左足のカカトが浮いている。」というもの。「全部見ていたわけじゃなくて長いクラブの時に1度気づいた。」ということだった。私の場合、「それが原因でボールが捕まらない時があるのでは?」というご意見。

早速、次の練習で左足の前にカメラを置いて確認してみた。すると自分では意識がない動きが多々見られたではないか。そしてアドバイスどおりにクラブが長くなるほどそれが出やすくなる。

短いクラブの時は、完全に浮いてしまうほどではないが、なんかもぞもぞしていて不安定。そして次にしっかりを左足を踏ん張ってショットしてみたら、なんと気持ちの良いボールが次々に出ること!

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2013年10月06日

6番アイアン練習動画

風邪のひき始めが先月の19日頃。その後、娘と伝染し合って今もまだ症状が改善されないまま。もともとアレルギー性鼻炎スタートだったのでややこしく、改善されてから通院したので医者も不明だと。そしてやっと症状から解放されたと思ったら数日前から強烈な肩凝り。

体調がすぐれないまま3週間。ボールを打ったのは先月のラウンド以降2回のみ。この間は素振りばかり。でもたまには打たないのも良かった様子で、日曜日は久しぶりながら好感触の練習になった。

素振りばかりの日々から、クラブでボールを打てる悦び。こういうのは気分的効果なんだろうか。な〜んにも考えないで過ごした後、久しぶりにクラブを握ったという「フレッシュ感だけ」じゃないので、繋ぎ目のある良いブランクになったように思う。今のところ(笑)。

でも相変わらず「カットし過ぎ」というミスはやらかしてしまう。クラブが右肩の上から下りてきてしまう。もっとベルトの上というか、背中の真ん中くらいから下りてきてもらわないと・・・。難しいなぁ。

その形を優先すると、右足前くらいからダフる(笑)。もうダフっても良いからダフりまくって矯正すべきなんだろうけど、外の練習場ではなかなかそこまで出来ない。木曜日の室内レッスンで徹底してみよう。


2013年07月31日

自宅アプローチ練習

職場でアプローチ練習している様子。芝の立った特性マットにボールを乗せて、ちょうど4m先のカゴが目標。カゴに入れるというよりは、ボールに対してどうクラブを入れるかという観点が課題。

下から撮影しているので上がってるように錯覚するが、ボールの最頂点は自分の腰高くらい(右の白いテーブルを超えるくらい)なので、この練習方法で行うのは主にピッチ&ランのイメージ。

もっと低く出すランニングのイメージ練習は、もっと小さなカゴを立てて置いてそれに入れるようにする。ライは悪い状況にする。
(参考動画)
http://www.youtube.com/watch?v=iNFPxJHRrX0

メインウェッジはボーケイだけど、職場にはアキラのツアーウェッジを置いてあるのでこれで練習。ボーケイのようなオートマチック感がなくて自分で操作できてしまうクラブなので、手打ちを防ぎに最適。

2013年06月13日

アプローチ練習動画を再生(YouTube)

ソフトフローリングの上にボールを置いて、約4m先に置いた幅10cmのカゴを狙ってアプローチ練習。本番と同じ環境(芝の上)から練習できないのであれば、これくらいのプレッシャーがないと本番で役立つ練習にならない。マットから打つのを「練習」とするのはある程度上級者的な感覚が必要だと思っていて、自分はそれに達していないので。

動画の3球目まではボールの場所が右過ぎで、4球目からが正しいセット位置だった。打った後、地面をヘッドでトントン叩いた時のは、激しくダフったからで、本番のライ次第ではチョロっただろう。

セットしてからボールが動いて左足手前寄りになったのをそのまま売ったら左に大きく上がってしまった。ある意味正しいボールが出たということだけど、高さはしょうがないとして方向修正の対応が未熟。

あまりに的が小さいとどうか?とも思ったが、練習ではこれくらいの方が良さそう。「本番のつもりで」なんて心の調整は難しいから。

仕事で、パソコンの処理終了待ちって時間が1日に何度もあるのでその都度気が向いたらデスクの横がすぐ打席になるのは好都合。コーヒー飲んだり、ボケッとしたりの中にこういう時間の使い方も有意義。


2012年11月01日

5番アイアン練習動画

練習の甲斐あって、5番アイアンが簡単に思えてきた。練習に必ず持参するようになってしばらく経つが、コースでの実績が増えてなおさらそう思えるようになってきた。良い練習クラブにもなっている。

意識としては5〜7番が同じようなイメージでミドルアイアン。8番以降がショートアイアン的なイメージで使っている。人によっては5番をロングアイアンと呼ぶみたいだけど、3番から普通にセッティングされていた昔はどこからをロングアイアンと呼んだんだろう・・・。

5番アイアンで得られる効果は、体を使ってヘッドをボールに導き、クラブヘッドが走る感覚。腕でボールコンタクトさせるのではなく、あくまで体全体でヘッドをボールへ「導く」というイメージが自分に合う。

動画は、
1球目…薄い
2球目…ナイスショット
3球目…ダフリ
4球目…プッシュアウト気味
5球目…ナイスショット

3球目はコースでは、100Yも飛ばないチョロだろう。実際にコースではこんなにドローしない。自分の場合、ショートアイアンではフェードが出て5〜7番ではあまり右へは曲がらず、真っ直ぐかややドロー。

ウッド系では、アイアン練習同様に長い3Wを中心に練習中。でもまだアイアンほどの効果は出ていない。じわじわといった感じ。


2012年10月18日

パッティング自宅練習

パッティングマットを使った自宅練習。距離は2m強でいわゆるショートパットと呼ばれるもの。距離感を合わせたい距離の場合は、完全に振り幅を目安にしてストロークするけれど、歩測3歩以内(2mちょい)は、約10センチ強のバックスイングからカツンとやる。

ポイントは左股関節への体重の乗せ方と、乗せた時に股関節が決して外側に割れないように左膝上の内腿筋(正しい部位名じゃない)に緊張感を持たせて踏ん張り粘ること。左に重心を乗せすぎると、股関節が割れて外側に腰が逃げたり開いたいするので要注意。

これくらいの距離がうまく入って、自信を持ててストロークできる時は気分的にもいい感覚になるもの。日頃簡単にできる練習としては素振りと双璧であるくらい大切なものだと思う。

でもこの単調な練習は続けるのが大変。だからこそ価値がありそれが面白く思える。これを万人が面白いと感じてしまうようなら、天邪鬼の自分は逆にやらなくなってしまうので、つまらない方がいい(笑)。


2012年10月11日

7番アイアン練習動画

リンク先の動画は数日前の夜練習のもの。ラウンド後に見てもらったアドバイスから大きく、そして楽にクラブを振り上げられるようになった。楽にリズム良く振っている感じはあっても右股関節が伸び上がっている。

以前までの経緯としては、この癖を抑えているうちにスイングがコンパクトになり確実性が増した。でもスイングが窮屈になっていた。それを自分なりに大きくしたらまた伸びあがり始めた。

クラブを直線的に上に振り上げてしまう癖があるので、体の後方にクラブを回して直線ではなくて円で振る意識を持たないと・・・。自分を軸としてクラブがその周りを回る。そんな感じでクラブを振りたいものだ。




2012年05月23日

ボーケイデザイン・フィージドウェッジ試打動画

Titleist VOKEY DESIGN FORGED WEDGE
DG(S200)50-8度&56-10度


日曜日、練習場でゴルフパートナーが試打会があった。その中にボーケイウェッジ初の軟鉄鍛造モデルがあったので早速試し打ち。そのまんま自分のセッティングに組み込めそうな50度と56度の2本。

ボーケイは、その形も打感もよく知っているが、初の軟鉄鍛造ウェッジという先入観もあって、眺めているだけで期待感が高まる風貌。ただし、個人的には素振りをした時点でかなり重く感じて萎えてしまった(笑)。

DGってこんなに重かったっけ?というほど重くてしんどかった。ただし、弾道(ボールの上がり具合)に関しては使用中のNS950装着のウェッジよりも安定していて、ちょっとした発見になった。

シャフトを換えると定価を超えるので買おうとは思えなかったが、感触が好きなNSシリーズの1050を装着したら?という興味は沸いた。同シリーズのWVでも良いかもしれないけれど、これではDGと同じか。

最も気にする打感に関しても、あまり良く分からなかった。上級者の方はよく、軟鉄+DGの組み合わせの打感を推奨しているのを目にするけれど、自分はその良さがイマイチ感じられないのでズレているんだろうか。

タイトリスト・ボーケイフォージドウェッジ(ダイナミックゴールド)

タイトリスト・ボーケイフォージドウェッジ(NS950)


2012年05月20日

スイング動画

一気にゴルフ人口が増える日和になってきた。練習は早朝のサービス枠を利用しているので待つほど混まないが、自分が帰る時間帯は早朝サービスが終わるタイミングなので、特に日曜日は凄かった。

冬の寒い日も同じ時間に練習を続けてきた面々に、温かくなってくるこれからの時期だけゴルフをする面々が加わる。「今頃慌てて練習しに来たって遅いよ!」と優越感にも浸れる季節ながら・・・。

さて、先週の曲げる練習が功を奏したかどうか分らないけれど、この2日間は何も意識しないでも捕まりの良い感じが戻ってきた。

ハンドファーストで打ち込む
極端めのハンドファーストを作りながら緩やかにダウンブロー。鋭角に入れるという意味ではなく、横長の楕円イメージで最下点がボールの先というだけの意識。これでアオリ打ちを防ごうというもの。

最も効果が出ているのが、ウェッジのバラ付きの軽減。以前は本当にバラバラだったけれど、最近は随分マシになった。でもマシになっただけでまだまだ良くなったとは言えない。もうひと踏ん張り。

長いクラブを多めに練習
ロフトが立ってくると、ボールを上げようとする意識がより強く働いてしまうので、アオリ打ちがどんどん顔を出す。ダフる大ミスも出るし、良くてもマット上をクラブヘッドが滑るようにヒットしているだけ。

ダウンブローを意識してやっとレベルに振れているのが、今の自分の様子だろうと思うが、ようやくその角度や形が安定しつつある。それが証拠に長年の天敵、3Wが面白いように地面から打てる。面白いとは言っても感触が良いのは半分強。今までと比べてという意味。

得意クラブ、気持良く打てるクラブでドリルするのも良いが、やはり今のテーマが最も再現しにくい3W、UTの長い方、5番アイアンでの練習が少しずつ効いてきた。上手く打てない日は、ある意味つまらない時間を過ごすことになるが、これは自分で決めた“練習”だから。

続けて打てる練習場で9割打てるようにして、やっとコースでは半々を少し超えるくらいの気持ちで立てると思うので継続あるのみ。


2012年03月04日

UT24度のスイング動画

河川敷ラウンド翌日の練習。手引きカートプレーの翌日なので、身体が少し重かった。普段のラウンドでもなるべく歩くようにしてるつもりだったけれど、やっぱり歩きと乗用カートプレーは違うんだなぁ〜と実感。

さて今日もインパクトマーカーを貼った練習。今回はインパクトが安定しないSWにも貼ってみた。あと、フェアウェイウッド用も入手したのでそれも使ってみた。貼らずに打った時よりも貼ってマークが付く位置を気にした方が良い球がでる。やはり集中力、注意力が違うのか。

SWのインパクトマーク
UT24度のインパクトマーク
5Wのインパクトマーク
ドライバーのインパクトマーク

ところで、このボールマーク練習ではいろんな気づきがある。芯で捕らえるために必要な準備としてアドレスとボール位置が大切であることが分かるし、この部分に集中するようにもなる。また、クラブをどこまで振り上げるか?というスイング幅に対しても赤信号を出してくれる。

とりわけ最後の「振りすぎ注意」を教えてくれるのが大きい。当然のことだけれど、振りすぎるとまともな場所に当たらなくなる。ボールマークが付いた位置、実際の弾道、クラブの入り方などを総合的に見ながら練習を進めていくが、スイングの細かいポイントよりも今はこの練習方法が最も効率が良くて、今の自分に合ってると思っている。

2012年01月15日

ドライバー練習風景

金曜日は会社帰りにインドアレンジで、土日の休みは2日とも近所のレンジ、と今週も3日続けて練習場へ足を運んだ。全クラブ同じタイミングでスイングできるようにセッティングしたので、今まで以上に有効な練習ができているが、日によってタイミングが探せない日がある。

インドアレンジでは、ボールの行方を追わないで良いので、そのことを考えることはまずなく気持ちよくスイングできる。土曜日はその延長で良い反復練習ができたが、日曜日の前半はそうでもなかった。

これまでずっと模索を続けてきたドライバーが、最もリズミカルに気持ちよく打てる。クラブが長い順に気持ちよく打てるという、これまでと全く逆の自分だった。こんな面白いこともあるんだなぁ〜。これまで地面からの精度が皆無だった3Wでさえ上手に打てる1日だった。

年明けから練習の中盤で、クラブヘッドにボールマークが残るシールを貼るようにしているのだけど、これを貼るとミスの確率が激減する。反復練習でもこの集中力が必要だと痛感し反省。

あることをマスターしたい時の反復練習で、ボールの行方は気にしないで良いとよく言うが、打感も行方も気になるもの。反復の練習中も最低限のショットはできるレベルでありたいと思った。

ボールマーク写真の上が土曜日で下が日曜日のもの。アイアンは土曜日が8番で、日曜日が7番。

ドライバー打痕1
ドライバー打痕2
8番アイアン打痕
7番アイアン打痕


2011年11月19日

SWで60Yショット

荒天だったけど徒歩で練習へ。いつもは自転車で10分もかからないが雨の中を歩くと20分ちょっとかかった。時間が少しでもずれるとすぐ満員になるので焦ったが天候のせいで空いていた。

動画は新調ウェッジの球の上がり具合を確認する感じで約60Y先のグリーンを狙ったスリークォーターショット。普段ラウンドではこんなに上げることはまずないが、ウエッジが新しいのでこういうのも楽しい。

普段から半分以上ウェッジの練習になってしまうが、ウェッジを新調したばかりなので、いつも以上にアプローチ多く打って時間が過ぎる。ドリルを行いながらも、短いクラブから打ってドライバーまで打つという流れが多いが、最後の20球くらいで慌ててウッド〜ドライバーを握るということが多いので、いつまで経っても長いクラブが上手くならない(笑)。

しかし擦らないためのドリルをしているのに、ドリルでも擦ってしまうようになってきた。器用にもドリルを都合の良い自分流に変えてしまっているような感じ。パッティングもそうだけど、日課だった自宅での素振りが最近減って、どんどん当たりを悪くしている。

毎年こんなことの繰り返し。夏までは一生懸命やるが、春〜夏のラウンドでいい結果がでるととたんに日課をやめてしまう。週1回しかボールを打たないので、日課の素振りをサボるとろくなことがない。


2011年10月12日

約10mのパッティング練習

パッティングの距離感に随分自信が持てるようになってきた。歩数にして15歩、距離にして約10m以内ならそう大きく間違わなくなった。最近ショートパットへの不安が減ってきたことと、パッティングの形、ストロークのテンポやリズムなどが固まってきたのが要因だと思う。動画は先週土曜日のレッスン後、パッティング場での練習風景。

縦の距離感に意識を集中
曲がり具合の読みが多少違っても横にそう大きく外れることはあまりないので、ファーストパットは縦の距離感を大切にしている。それに集中するための準備を打つ前にすべて終わらせておくのも大切。

距離感に集中する準備
グリーンの傾斜と場合によっては芝目を確認して、ラインが決まったらそこに向けてボールに引かれたラインを合わせる。後方からパターのシャフトを立ててちゃんとボールの線が目標を指しているかを確認。

ここまでやったら方向性は完全にボールの線任せ。距離感だけに集中して距離感合わせの素振りを1〜2回行ってすぐに打つ。

自宅での準備
自宅でのパッティング練習は、主にストロークのリズムとテンポを揃える練習。3mあるパッティングマットを1m分丸めて壁を作って、そこに当てるようにして最大10mまでのストローク幅で練習を行う。

もう1つ大切にしているのは、ボールに引いたラインに対してスクエアに立つ練習。以前にも記事にしたが、冷蔵庫の前でストロークしているので冷蔵庫とラインを並行にして置くのがコツ。ボールのような小さいものに対して水平を感じるのは難しいが、冷蔵庫や壁なら簡単。

ライン合わせの問題点
あまりに几帳面にボールの線を合わせようとするあまり、それに時間を費やすことが増えた。その分、それ以外の動作を少なく短くはしているけれど、そのうちスパットとボールの中心に仮想ラインを描けるような練習をしなくてはと考えている。早速次から実践してみようか。

練習時間がないから機械的に
目で得た感覚でパチンとタッチで合わせられるなら本当はそうしたいけれど自分にはその感覚はない。アドレスしたら素振りで決めた振り幅をかたくなに実行する機械的なストローク。アドレスしたらカップなどの目標方向にも目をやらないし、打った後もボールを追わない。

プロは練習時間の多くをパッティングに割き、またその大半を距離感の練習に費やすという。そこまでの練習は絶対無理なので、今のところ機械的にやるのが効率的と考えている。

練習せずともゴミ箱にゴミを投げ入れられる確率は結構高いが、ゴルフクラブを使うとその確率はかなり下回る。手で投げるように道具を扱える人は練習しなくてもいいんだろうか?小さいゴミ箱を用意して、全てゴルフクラブで入れるようにしたら感覚派に変身できるだろうか(笑)。


2011年07月21日

塩崎亜美プロのスイング動画

2週間前にゴルフ番組で見た塩崎亜美プロのスイング。これを観てから凄く良いイメージが沢山沸いてきた。今までは、アドレスと腰の回転はAプロ、トップ&ダウンスイングはSプロ、力感はKプロの各部分をお手本としていたけれど、しばらくは塩崎プロ1人で良さそう。

ただしかし同プロは、ショートスイングが良くない。上手下手の問題ではなくて、フルスイングにはある切り返しの“間”が全く感じられない。だからお手本イメージとさせて頂くのはフルスイングのみ。

どっしり構えた力強いアドレスもそうだけれど、「これだぁ〜」と強く感じたのはアドレスから決して腕を上げないでテークバックと、トップの瞬間にはすでに下半身先行切り返しに入っているタイミングが見えやすい。しかも切り返し直後にはすでにグリップは腰の高さに戻っている。

自分以外には解り難い表現だと思うけれど、ちょうど土星の輪のようなイメージに見えた。球体部分が腰で輪の部分がグリップの通り道。グリップは腰の周りで回すだけ。あとは慣性で上がっていくので、それを腕の力で邪魔しないようにヘッドを感じることが大事。


2011年07月06日

ウェッジフルショットのスロー動画

先週末の練習では、「ボールがどこに飛んでも気にしない」ということで修正したい部分にこだわって“形作り”をした。動画もボールの行方が分からないように暗い場所に設定を合わせて撮影してみた。

ほぼ真っ白の幻想的な動画になった(笑)。

ここまでして目的を絞っても、なかなかボールを前にするとうまく行かないもんだ。ちなみに動画の使用クラブはAWだが、撮影中の弾道は全てがウェッジにあるまじきドローボール。練習の序盤で打つボールはいつもこんな感じの引っ掛け気味やダフリ気味のが多い。

スロー動画は、気になる部分がどうなっているのか?を見るためには良いけれど、粗捜しにならないように目を瞑ることも必要だと思う。あくまで見るのは目的の部分。この場合は右肘の通り道。

ここを気にすると、従来の悪癖である「右肩が下がる」という部分がさらに派手になってしまう。懸念していたことだけど、練習方法や意識の持ち方を変えた方が良さそう。何かドリルを探そう。


2011年06月25日

フェアウェイウッド(BBD's 304T)練習動画

今日は近所の練習場の早朝サービス時間を利用。クラブを6本持って出かけ、先週に続いて、ダウンスイングでは右肘、インパクトでは左膝にテーマを置いた練習内容。怪我は日常生活では完治したが、しばらく休んだツケが体にあるので、今日も加減して120球。

右肘の向きと通り道
先週から行っている楽に振るためのテーマ。イメージ点は、トップで作った右肘の角度をできるだけ維持してインパクトするというもの。

右肘を体の正面から外さないで、なるべく体の近く(右脇腹)を通るようにしながらその向きを注意すると、上半身の開きにも効果がある。どちらかと言うと、右肘のあるところに上半身を向けているという感じ。

自分の場合は右肘に意識を置くと手首のコックもセットで我慢が利くようなので、力を入れなくていい効率の良さを実感できる。「効率良く飛距離を伸ばす」のではなく、「もっと楽に振りたい」というのが目的。ただ右サイドばかり気にすると、右肩や右腰が下がってしまうので注意。

左膝を緩めてフォロー
そこで左足下がりで打つような意識で、左膝を突っ張らず柔らかく緩めてインパクトするように打つ。伸び上がる癖があるので、意識はむしろ深く曲げて打つようなイメージ。これでやっと伸びずに済む。

これは左脇腹をかばいたいという一心で、休んでる間に考えたことだけれど、インパクトを安定するのに凄く良い。

ダウンスイングでは、右サイドが落ちてしまいそうなテーマを課しながらインパクトからフォローでは、それを補う作業を入れる。なんか矛盾した動きを同時にしようとしてるなぁ〜と感じながら・・・。

徐々に身体も動いてきた
先週より体も動いて振れるようになってきた。新しいフェアウェイウッドだが今日は3Wは持参せずに5Wだけにした。下はその動画。中央の柱よりやや右が正面となるが、1球目は吹け上がったスライス、2球目が理想の弾道、3球目はトップしてスライス。と、こんな傾向。

PW(105Y)練習動画

「ドライバーが短く見える」の効果は今週も持続。やっぱりフェアウェイウッドを代えた効果なんだろうか。凄く簡単に振れるようになった。だからといってナイスショットが増えたわけではないけれど。


2011年06月03日

久しぶりの夜間練習。良い意味でも悪い意味でもスイングが安定してきてミスショットの原因が絞れてきた。今後の練習課題のためにも今日は動画を多めに撮った。まず直すべきは、目標飛距離の半分にも満たないような大きなミス。原因はスイングリズムの不安定さにある。

腕とか肩とか下半身をどうするとかのスイングパーツも大切だが、最近の練習ではリズム・テンポ・力感を重要視するようになった。これはパッティング気をつけている点だったが、次のアプローチ練習でもこれらの要素を考えるようになり、いよいよ大きなショットでもそれらを考える余裕が出てきたというか、その大切さがやっと解ってきた。

中でも自分が大切にしたいのはスイングリズムと力感。これらが狂うと途端にミスショットがでる。しばらくは、これらを安定させるための練習に終始したいと強く感じた。テンポ(速さ)は、日替わりっぽい部分があるので速くても遅くてもどっちでもいいと考えている。

8番アイアンスイング動画

練習場が節電モードで動画が暗いが、アイアンショットで多いミスは手元が詰まるダフリ。動画の3打目がその様子。練習場では少しフックして2〜3割減くらいの飛距離で済んでいるが、これが芝の上だと何ヤードも進まない醜いショットとなる。始動からリズムが悪く、スイングが進行するに連れてどんどん違和感が増し、インパクト前後で慌てる。これは地面から打つフェアウェイウッド、UTでも時々やるミス。

いわゆる「打つ前から気持ち悪かった」等と言われるもので、実際は打つ前ではなく始動直後からのリズム感にあると思う。もしくは、始動前からスイングリズムは始まっているということも考えられる。

以前なら「捻転が浅かった」「切り返しが速かった」となるところだが、なんで急にそんなことになるのかは、自分のリズム未完成だからだと考えるようになった。「間」や「タイミング」という言葉でも良い。

ドライバーショットスイング動画

続いてドライバーショット。撮影中は大きなスライスが出なかった代わりに最後はとんでもない左への天ぷらを打った。このミスは滅多にでないけれど時々やる。ティーが高すぎたこともあり、右肩が下がってフェースが思いっきり被ってありえない方向へ。これもリズムが悪かった。

たまたま大曲りはなかった。1・3球目はドロー回転。2球目はコースでも多い持ち球のフェード回転。最後は綺麗なドローを打ってやろうってことでこの始末。シャンク同様、これが出るとしばらく怖くなる・・・。

基本スイング練習

次の動画は、練習はじめと最後によくやる調整スイングで、当たりが悪い日やテーマの実践などはほぼこれくらいのリズムと力感で、これを基本スイングとして行う。コースでもピンチの時はこれに尽きる。

ピンチの局面を挽回したい時にマン振りして墓穴を掘っていた過去を反省するかのような、現在の自分の挽回ショットでもある。


2011年05月07日

今日は高島平の打ち放題まで先輩に車を出してもらった。今日は1日子守り当番で早く帰宅せねばならないため朝6時に起床。7時の開店時間前に着いたがすぐに打席に入れた。練習を早朝にするようになってから久しいが、朝イチは本番さながらで気持ちいい。

いつも芝目が長めの荒いマットの練習場で打っているので、他の練習場に行くととても打ちやすい。この傾向はコース感じる。よくマットが減った部分(悪いライ)で練習せよ言うけれど本当だと思う。

1時間半の打ち放題後、併設のバンカー練習場を使った。レンジ側面の鳥かごの中にあり、目標方向に半畳くらいの穴ががあってレンジ方向へ打ち出せるようになっている。アゴが高いのでロフトの立ったクラブは使えないけれど、キャリーが分かるのはありがたい。

バンカーショットのスロー動画

動画は7〜8Y先にキャリーさせている様子。しばらくバンカー脱出に苦労したことはない。でもこれはたまたまでバンカーは常に怖い。この不安意識を払拭するために、バンカー練習をしたくてしょうがなかったのだが今日まで先送りになってしまった。

バンカーショットで注意している点は、左膝の高さをインパクトまで絶対に変えないという点。もちろん左股関節も伸ばさない。バックスイング時に通常より少しコックを使って、アドレス位置にバウンスを落としたらそのまま低く真っ直ぐ滑らせるようにクラブを飛球線方向へ送る。

今日は一緒に来た先輩から、「丸山茂樹プロのように、グリップが常にヘソの前にあるよう腰を回して振りぬいたら格好いいよね!」と言われてそれを意識してみると、これがすごく良かった。先輩いわく「格好だけで効果のほどは知らない」ということだったけれど、バンカーショットへの不安がこれで吹き飛んだような気がした。

機会があれば今日のような練習を頻繁に行いたい。

2011年04月26日

先週日曜日の練習動画。8番アイアン。以前は6番アイアンが基本練習クラブだったけれど、最近は8番をメインに6番、PWをよく振る。実際にコースに出た時も、そのまま使用頻度が高いクラブとなる。

8番アイアンのスイング動画

動画の1球目はほぼ真っ直ぐ。2球目は捕まって左へ打ち出してそのまま真っ直ぐ着地。3球目はさらに捕まった感触のドローボール。着地点は2球目と同じあたり。もうちょっと捕まえたい→上半身が早くて捕まりすぎた→ちょっと我慢しよう、最近はこんな感じが続く。

長いクラブになると、プッシュアウト気味に右に出る→今度はそれが左に戻ってくるけど曲りすぎ、右へスライス、という順序が多い。ドライバーに限っては絶対にドローしない。真っ直ぐかフェード。時々かなりのスライスという具合。まさに3種類のスイングをしているんだろう。

今のところ何も考えないで打つと、アイアンはドロー、UTとフェアウェイウッドはプッシュアウト気味もしくはフック。ドライバーはプッシュアウトもしくはフェード、時々ドスライスとなる。練習としては面白い段階ながら、来週は結構狭いコース。どうするんだろう?ある意味楽しみ(笑)。いつ全てのクラブが同じように振れて、同じような傾向になるんだろうか?

8番アイアンを最も多く練習するようになってから久しいが、やっぱり6番アイアンを基本クラブに戻した方がいいかなぁ?


プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事