ゴルフマニア手帳

手を出してしまったからには本気でやってみる!40代からゴルフを始め初心者から現在までを記録したブログ。ラウンド記、練習方法、クラブのことなど。

カテゴリ:ゴルフクラブのこと > ウェッジ

姫路の職人が手掛けた軟鉄鍛造ウェッジを生産工場から直接入手。いわゆる地クラブだが、ウェッジはやはり姫路ものに尽きる。地クラブにもいろいろあるが、今やそれをウリにして立ちあげる高価過ぎるなクラブが多すぎる中で、こういった職人ものの価格は呆れるほど安い。

ここ数ラウンドはボーケイのウェッジを使用。それまではアキラのツアーウェッジを気に入って使っていた。そもそもなんでボーケイを買ったのかは今となってはよく分からない(笑)。とまあそんな理由から、午前中のある待ち時間を利用して打ち比べに出向いた。 写真はほ

ウェッジのセッティングを変えたばかりだが、北の武器商人さんのおかげでソールが削られたSWというものを初体験。SWでのアプローチは難しいと考えていたけれど、ソール形状によっては芝からでも凄く打ちやすくなることを実感。自分なりの好みも生まれてきた。 AKIRA T

−アイアンセットのGWが増えて− 先日アイアンセットのGWが増えたのでバッグの中は15本。今週末のラウンドではGWとAW(52度)を両方打ち比べたかったので、3Wか5番アイアンを抜いて行く予定だった。ところが昨晩友人から、「ややこしいこと考えないでアプロ

ゴルフパートナーで使用中のアイアンセットの中古ウェッジを探して取り寄せてもらった。MX−25のGW(ギャップウェッジ)で51度でシャフトも同じNS950のR。ほとんど使われておらず新品同様。グリップも同じものに交換してもらって、バランス調整に鉛を4g貼

このサンドウェッジ(SW)とはちょうど2年の付き合い。以前は使い込まれたウェッジに憧れたが、こうしてあらためて見ると汚い。写真は実際よりも綺麗に写ってしまったけれど、あまり格好良くない傷痕も。 以前はアプローチウェッジ(AW)との使い分けに悩んだ時期も

今SWが凄く楽しい。武器商人さんに譲ってもらったクルーズ・スピンコントロールは、先日のショートコースで結局友人に取られてしまった(笑)。彼は常々アプローチに悩んでいて今まで100ヤード以内を主にPWで補っていた。時々必要に迫られてSWを使っても刃に当ててグリー

リシャフトに出していたSWが完成した。シャフトはDynamic Gold HL(ダイナミックゴールド・ハイローンチ)で、DGのクセに先調子という、トゥルーテンパーの2008年新製品。実はN.S.PRO1150でもいいかなと思っていたのだけれど「だったらコレ試してみれば?」という事で工房

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