ゴルフマニア手帳

手を出したからには本気でやる!40代から始め、初心者時代からの上達過程を記録中のブログ。練習方法、クラブ、レッスンのことなど。

カテゴリ: ただいまレッスン中

帰りに寄り道してレッスン場へ。V字スイングによってアイアンは捕まるようになってきたが長いクラブがイマイチなことを相談。捕まえようとする意識からフェースを返し過ぎて結果的に擦るという点の修正へ。 ハンドファーストを徹底 前回の復習。最初は70度ほど両足と

私のゴルフの故郷でもあるシチズンプラザで久しぶりのレッスン。自分なりに工夫してボールを捕まえる努力をしてきたが、最近は長いクラブでのスライスがまた目立つようになった。自己判断では、飛球線後方から見た時にクラブの出てくる位置が低すぎるのではないか?と思って

会社の近所のインドアゴルフスクールで、片山眞里プロのレッスンを受講してきた。東京インドアゴルフ渋谷校として、昨年オープンしたばかりの渋谷 de ゴルフというところ。前から気になっていて、地下1階でなかなか入りづらかったが本日初入場。通常の打席は4打席で、特

アイアンがいい感じになりつつあるので、今日も畳みかけるべくレッスン通い。しかしいくら空調の効いたインドアレンジとはいえ猛暑日のレッスンはきつい。レッスンは、必ずドリルの反復があるし、体のどこかにきつい矯正が加わるので自主的な練習よりもきつくなるのが常。

2週続けて今日もレッスン通い。引き続きテーマの中心は、ループスイングになってしまう最大の原因であるクラブの上げ方の修正。写真のように右肘を自分の限界まで曲げずに肩と一緒に回転。8時→4時程度のスイング幅でこれを行うのだけれど、依然としてできない。 写真

レッスンから遠ざかって6ヶ月。コースではそれなりの数字は出ているものの、内容が徐々に悪くなっているので焦りがあった。そして本当にひどくなる前にということで久しぶりにレッスンに戻った。教わりたいポイントがが絞れていた事と、スポットレッスンということもあって

ドライバーをリシャフトしてから弾道がフェードになっている。事故になるほどの曲がりではないが自分にとってはミスショット。逆にプッシュアウトするボールはよく飛ぶ。これが以前のようにドローして戻ってくれば良いのだけれど、プッシュアウトの場合はそのままストレー

プッシュアウトの応急措置としてトップをコンパクトにしていたが、同時に捻転も粗末になってただの“浅いトップ”になっていた。そこで「もっと右肘を高く上げて引いても良い」というコーチの指令が飛ぶ。合わせて「左脇腹をもっと伸ばして張るくらい捻る」というアドバイ

最近のラウンドでの傾向をコーチと雑談。普段はショットについての話になることが多いけれど、今日はショートパットのことを相談。そして、ショートパットのレッスンというかコツを教わることになった。 パッティングを教わるのは春のコーチとのラウンド時以来。このレッス

中2週間の久しぶりのレッスン。テーマはテイクバック。昨日の“テイクバック時の右肘の向き”の記事にも関係しているが、やはり右肘をすぐに畳んで腕だけでとグラブを持ち上げてしまう。そしてトップから垂直落下気味にインから出るダウンスイングにも修正が及ぶ。 今日は

ラウンドの後半に多いダフリによるミス。先日判明したボール位置も理由のひとつだけど、右肩が下がり過ぎてお腹を突き出してしまうスイングの形も良くないということで、レッスンの最初はヘソを下に向けながらフォローを出す練習。ヘソを突き出してしまわずに凹ませるように

一昨日の練習で、ドライバーなどの長いクラブのミスショット。そのほとんどが打ち急ぎによる引っ掛けやトップするもの。長いクラブではどうしても余計な力が入って、インパクトまでの動きが大急ぎになって明らかなミスショットがでる。そういう場合は他人から見るともう左に

久しぶりのレッスン。アプローチ練習場を使ったレッスンは先月1回受けたが、本拠地のインドアでのレッスンは実に約2ヶ月ぶり。こんなに長く間隔を空けたのは初めてだけど、通いなれた場所なので落ち着く。 直近のラウンドでは、プッシュアウトに加えてスライスの心配も増

今日は武蔵野市にあるイトーゴルフガーデンで校外レッスン。ここはアプローチ、バンカー、パッティングの練習場がある。写真はバンカーショットのレッスンを受けているところ。バンカーはあごの低い上段と高い下段の2段に分かれていて、これは上段で打っているところ。

外に出ただけで溶けてしまいそうなほどの快晴。レッスンには約2kmを徒歩で通うけれど、着いた時点でもう汗だく。今日の天気で屋外練習する人はさぞかし大変だろうなぁ。写真は、道中にある早稲田大学理工学部の新校舎と戸山公園の間から青空を眺めた図。 今日はニ

長いクラブになるほどプッシュアウトが多い。クラブをアップライトに高く上げて、トップでフラット気味に戻してからダウンスイングに入るループスイングが原因。要は、インサイドから下ろし過ぎる。 今日のレッスンで行ったドリルは、打席後方に鏡を置いて自分で見ら

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