ゴルフマニア手帳

手を出したからには本気でやる!40代から始め、初心者時代からの上達過程を記録中のブログ。練習方法、クラブ、レッスンのことなど。

カテゴリ: トレーニング

暑い日は冷房の利いた室内練習場に限る。ということで久しぶりに高田馬場のシチズンプラザゴルフレンジに出向いた。レッスンもお願いしようと思ったが、この日はラウンドレッスンで誰もおらず断念。 室内練習では、ボールの行方を気にしないで課したドリルに集中できるの

これは最近行ってるオリジナルのトレーニングみたいなもの。体重移動の際、左足でそれを受け止めようとすると、どうしても左股関節も左膝も突っ張った感じになる。その防止策で、今度は左下がりの時のように左膝を柔らかく使うようにしてみるとミスが減った。でも左膝が飛球

初心者の頃はインパクト前後で左肘が曲ることが多く、それから少し上手くなってから今度はテイクバック〜トップで右肘の開きが気になるようになった。そして一昨年の夏、それまで楽しかったアプローチに悩んでから真剣に両肘の間隔維持について考えるようになった。 レッ

コーチに進められてからほぼ毎日続けているストレッチがある。それは股関節と肩関節のストレッチ。股関節の方はもう始めて1年くらいになるが肩関節の方はまだ3ヶ月くらい。もともと前屈がマイナス30センチくらいの体の硬さだし、若い頃の不摂生でかなりの猫背。もう40

ラウンドも練習もエンジンのかかりが遅く、いつもスロースターター。原因の多くは技術的なものだろうけれど、今日は充分すぎるほどストレッチをしてみると何か違いが出るか、を試してみることに。 ▼伸ばすストレッチ 脇腹(腹斜筋)、腰、足首、全身 ▼稼動域を

写真はヘッドのないクラブで素振りを繰り返しているところ。これは続けることによってヘッドスピードを上げるドリルで、今スクールで実験中なので是非試して欲しいとのこと。右手だけで10回、左手だけで10回、両手で10回を連続で目一杯フルスイングする。かなりの運動量

自宅でのアプローチ練習。以前ほどやらなくなったせいか、最近コースでもダフったりする凡ミスが時々。どうやら数ヶ月前にロースピンなるものを打ちたいと変な練習を始めたあたりから、アプローチがシンプルじゃなくなってきた感がある。 低く出て3〜4バウンド目でキ

理想は「素振りのように打つ」こと。気づいてから久しいのだけどなかなか出来ない点。素振りは綺麗に出来てもいざボールがあると途端にスイングが変わってしまう。目指すはボールを意識しないスイング。 練習場においてもほぼ全て本番なさがらに素振りを交えて打つこ

「左手首を鍛えると良いですよ。」 最近のレッスンでしきりに出てくる「左手首の角度」。ボールの方向性に最も重要で、これを正すことが出来ればミスショットも激減するらしい。多くの人はインパクト時に左手首を甲側に折ってしまい、これがトップ、ダフリ、フック、

スプーンの調子がすこぶる良かったためずっと先送りにしてしまっていたドライバーの練習。思えばこのドライバーをTJさんに頂いてから、ラウンドで使ったのは確か1度のみで自分としてはかなり豪快なスライスOBだった。でもよく飛んだ(笑)。 確率の低いショットをわざ

ずっとSW1本で練習していたアプローチ練習。それがまんまと効果を出したのが前々回のアジア取手カントリーの結果。前半のパット数を14で抑えた。バリエーションをつけようとAWを併用した練習を始めて微妙な成果だった前回のセブンハンドレッドクラブ。 そのセブン

来週のラウンドに向けてボールを購入。ボールはツアーステージV10のロストボール(Aランク)。しばらくボール代も節約だ(^ω^)横にあるのは自分流ヤーデージブック。下手なクセして前回から自作するようになった、まさに自己流ラウンド手帳。(笑)。 今日はずっ

ダンベルを使ったトレーニングを始めてかれこれ2週間ちょい。さすがにまだ成果のほどは解らないけれど、これまで運動らしい運動が皆無だっただけに適度に疲れてぐっすり眠れるようになった(^ω^) トレーニングは続けないと意味ないってことで、とりあえずは軽いものば

毎日のパッティング練習に加えて今日からダンベルを使ったトレーニングも日課にすることに。 先週の左肩痛は、なぜか週末のウッドの特訓により解消(笑)。そしてウッド特訓により今度は右肩から首筋のあたりが猛烈に張ってしまった(;´Д`)しかしバンテリンクリー

昨日ふとレッスン動画を見ていて目から鱗が(笑)。パターのグリップがいろいろあるのはTVとかレッスン雑誌とかを見て知ってたけど、今まで通常のグリップのまま打ってて「真っ直ぐ打つためになんか安定する方法はないものか」とずっと思ってた。 その動画で説明して

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