ゴルフマニア手帳

手を出したからには本気でやる!40代から始め、初心者時代からの上達過程を記録中のブログ。練習方法、クラブ、レッスンのことなど。

カテゴリ: 自宅練習

ソフトフローリングの上にボールを置いて、約4m先に置いた幅10cmのカゴを狙ってアプローチ練習。本番と同じ環境(芝の上)から練習できないのであれば、これくらいのプレッシャーがないと本番で役立つ練習にならない。マットから打つのを「練習」とするのはある程度上

パッティングマットを使った自宅練習。距離は2m強でいわゆるショートパットと呼ばれるもの。距離感を合わせたい距離の場合は、完全に振り幅を目安にしてストロークするけれど、歩測3歩以内(2mちょい)は、約10センチ強のバックスイングからカツンとやる。 ポイン

先月頭に引っ越して以来サボって疎かになっていた自宅パッティング練習を再開。久しぶりに道具を出したら娘が覚えていてくれてマット敷きやボールのセットを以前同様に手伝ってくれた。 ラウンドのパッティング自体は、ここ最近では良くも悪くもない感じだけどそろそろ貯

ここ10日ほど毎日パッティングスタイルを研究中。いつもそうだが大怪我をした直後だけこういうことをする。それはそれで直後から凄く良くなるので良いが、定期的にメンテナンスする癖も付けないと…。 パッティング練習は、マットを敷いてショートパットがメイン。向う

またしばらくサボってしまった。久しぶりにマットを敷いてやってみると少し右方向に打ち出してしまう傾向が出た。そしてアドレスをチェックしてみるとクローズスタンス癖があることを発見。ほとんど左足体重で構えるので右足の位置と向きがいい加減になったのだろう。 早

空いた時間を使って自宅で素振り。本物のクラブで行うか、もしくはそれより長いものの方が効果は上がるだろうが、スペースの都合上でそれが出来ないので短い素振り用の棒で長さをイメージして行っている。 腕を左右にぶらぶら往復させると、とても動きが自然。膝を真っ直

昨年は、パッティングの試行錯誤が多い1年だった。昨年1年間の平均パット数は34.8で、目標の34以内に少し足りなかったが、それまでと比較すれば格段に良くなった。ラウンド毎のパット数は、最小が29で最多45と、その試行錯誤ぶりがうかがえる結果がある。 こ

前ラウンドのコンペ直前。しばらくパッティング練習をさぼっていたので慌てて練習マットを敷こうとしたが、我が家は1歳の娘を中心に動いているためマットなんて敷く場所はもはやなかった。そして苦肉の策でキッチンの冷蔵庫前の狭いところに敷くことになった。 そしてこ

思えば1ヶ月以上もパターに触ってない。コンペの割り込みがあったので繰り上がってしまった今年の初ラウンド。ぼちぼち開始すればいいと思っていたが、さすがに2週間を切ったので慌ててやり始めた。 娘がいるので最近は素振りもままならないが、ボールが大好きなのでパ

自宅での小さな素振りが、週末のレンジでの練習に良い影響を出してきている。もっとも、良いボールが打てるようになったというよりは、まだ良いスイングに向かっているという段階。目先にラウンド予定を作ってないので、ボールの行方にこだわらないのが良いのかもしれない

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