ゴルフマニア手帳|初心者からの上達記録

手を出したからには本気でやる!40代から始め、初心者時代からの上達過程を記録中のゴルフブログ。シングルプレーヤー目指して奮闘中!練習方法、クラブ、レッスン、ラウンド記録など。

カテゴリ: 自宅練習

周囲からはラウンドの話や誘いもあるが、昨年同様に冬場はトレーニングと練習に充てると決めている。と言うと格好は良いけれど、寒い中ゴルフに行くのも億劫だし、奥さんが臨月に入ったこともあってしばらくラウンドはお休み。次にコースへ出るのは3月下旬以降かなぁ。

自分のゴルフをもっと進歩させるために今最も必要だと思うこと。それはショートパットをもっと楽に考えられるようになること。先日のレッスンから毎日欠かさず少しずつ自宅でショートパットの練習をしているが、これが結構な効果をもたらしている実感が沸いてきた。 アド

仕事が早く終えられたのでレンジへ行きたかったが、どうやら台風の影響で休業しているらしく、何度電話しても誰も出ない。まあこんなに台風の影響が出た日に練習に行こうなんて人も珍しいか(笑)。 「毎日の素振りで70台を出した」というJUN2さんにあやかって、今日は

ここ数回のラウンドである場面に遭遇するたびに「ああ、この練習やっとくの忘れた」と思うことがある。それは、グリーン周りのセミラフからの短い距離のアプローチ。例を挙げれば、グリーンエッジまで1〜2m、エッジからピンまでも2〜3mのような場面。パターが使える

ふと思いつきで片手打ちのパティング練習を試してみた。上の動画はまず最初に右手1本でストロークしてみたもの。よく右手は距離感、左手は方向性というが、右手1本でも意外と方向性良く打ち出せるものだなぁと感心。むしろ両手で打つ時よりも真っ直ぐ転がる(笑)。 そ

最近している自宅練習のテーマはゆっくりストローク。ラウンド中に起こるミスショットの原因の多くが、ストロークのリズムの悪さにあると思うので、その第一歩というか準備練習みたいな感じで行っている。 どこか準備練習かというと、よく“リズム良く”とか“自分のリズ

新潟の友人に「パッティング数を減らしたい!」と相談。思えば数ヶ月に1度くらいの間隔で彼に相談をしている。何かを達成した時の報告、次のステップに進みたい時の相談が主な内容だけど、奇しくも先日ベストスコアをパッティングによって達成させたばかりだと言う。 ベ

アプロアプローチの自宅練習は相変わらず熱心に行っているが、パーオンできなかったホールでは寄せワンといきたいもの。でもアプローチが良くなっても、その次のパッティングがお粗末ではなんにもならない。 もともと“グリーンオンしたらお終い”的なゴルフになりがちな

アプローチショットのフォロースルーで手首を返してクラブフェースが立ってしまう。この癖の修正練習を自宅で行うことにした。絨毯の上をサッと擦りながらフォロースルーで返さないように。 ここであることに気づいた。アプローチはやや身体を開いて打つように教わってい

先週末に新宿区から豊島区へ引っ越した。引っ越しついでにアプローチ練習用のネットと、パッティング練習マットを購入。寝室用の部屋にその場所を確保して、出しっ放しに出来るので練習も億劫でなくなる。 2.5mのパッティングマットはさすがに出したままだとじゃまな

5〜6月に遭った軽いアプローチイップス以来、ほぼ毎日続けている自宅でのアプローチ練習。こんな小さなストロークでも日によって良し悪しが生まれる。その幅や波を減らすための試行錯誤も尽きない。 先月行ったショートコースでも上手く振れないアプローチミスが何度が

一時は「アプローチイップスか?」と思ったほど怖かったアプローチショット。しかし、ここ3ラウンドは怖いほど上手くいっている。グリーン周りだけでなく、50Y未満の微妙な距離が以前のように楽しくなった。 思えば、4月の六甲ではフルショット出来ない距離に近づくのが

残業もなく練習にも出かけないと平日でも夜は長い。大詰めだった仕事が一段落したので自宅でのアプローチ練習再開。相変わらずシャンクが怖いイメージがあるので、試しに“なるべく腕を使わないで済むアプローチ”を試してみた。スタンスを狭くして体の回転だけで打つ。

昨年まで得意だったはずのアプローチ。手打ちだったけど距離の打ち分けもわりと出来ていた。今年から肩の回転を使うように練習しはじめてなんだかおかしくなった。それだけが理由じゃないだろうけど、前ラウンドでは、アプローチイップスのような感覚も感じてしまうほど…

自分の得意クラブはAW。これは自宅練習も含めて最も握っている回数が多いから。好きなショットもアプローチ。ところが前ラウンドでは得意なはずの短いショットもバタバタしてしまい無残だった。今ひとつ突っ込めないというか短いケースがほとんど。 言い訳として「久し

グリーン周りを想定して自宅でアプローチの練習。時間が許せば週に2〜3日という割合で行っている。ゴルフを始めた当初のアプローチショットはSW(58度)を使うことが多かったが、そのうちにAW(52度)が主流になって、最近またSWの頻度が自然に増えてきた。 「自然に増え

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