ゴルフマニア手帳|初心者からの上達記録

手を出したからには本気でやる!40代から始め、初心者時代からの上達過程を記録中のブログ。練習方法、クラブ、レッスンのことなど。

カテゴリ: 自宅練習

北の武器商人さんを真似て、アイアン、UTを使った転がし(パッティングストローク)を撮影してみた。いつもの練習とは違ってカーペットの上にマットを敷いたので転がりもバウンドもソフト。しっかり打てるように逆目に敷いたので、実際は3m弱だけど4〜5mを転がすイメ

我が家の自宅練習用ボールは1カゴ35球。平日はほぼ毎晩これをアプローチ練習で2〜3カゴ、パッティング練習で1〜2カゴ遊ぶ。時間にして20〜30分くらい。8ヶ月の娘を少し離れたベビーチェアに座らせて彼女が飽きないように声を出したり、転がして見せたりしなが

今日は、ラウンド予定が入っていたが雨で中止。練習場へ行っても強風でネットが下りているだろうから練習場通いも断念。ということで、今日は外にも出ないだろうから玄関に練習ネットをセット。子守りしたりTVを観たりしながら、ことあるごとに玄関に行ってひたすらボール

平日は自宅練習用の道具を奥の部屋までなかなか運べないのでサボり気味だった。でも最近は玄関スペースから部屋側に向けて練習用ネットを置き、風呂場横から玄関に設置したネットに向かってボールを打つようにすることで場所を確保。来客がないことを祈って(笑)。 玄関

週刊パーゴルフに“内藤雄士監修パッティングシート”というのが付いていたので早速組み立ててここ数日使っている。作りもいたって簡単なので最初は「なんだこんなもの」と思っていたが使ってみて唖然。かなりアウトサイドにテイクバックしている自分を欠陥を発見。 パッ

ボールの先に置いた紙切れを一緒に打つという先日のレッスンで思いついた2球同時打ち練習。ウレタン製の練習ボールを使って、通常のセット位置から15〜20cm先にもう1球をセット。通常位置にセットしたボールをクリーンにヒットしつつ、先にあるボールまできちんと

今年になって練習場へ足を運んだのは合計22回。昨年までのペースと比べると約3分の1以下。随分と減ってしまった。経験によって練習方法が賢くなった、時間の使い方が上手になったであろう…と都合良く考えるようにしているが、この少なさに最近少し焦っている自分がいる

周囲からはラウンドの話や誘いもあるが、昨年同様に冬場はトレーニングと練習に充てると決めている。と言うと格好は良いけれど、寒い中ゴルフに行くのも億劫だし、奥さんが臨月に入ったこともあってしばらくラウンドはお休み。次にコースへ出るのは3月下旬以降かなぁ。

自分のゴルフをもっと進歩させるために今最も必要だと思うこと。それはショートパットをもっと楽に考えられるようになること。先日のレッスンから毎日欠かさず少しずつ自宅でショートパットの練習をしているが、これが結構な効果をもたらしている実感が沸いてきた。 アド

ソールを滑らせて打つことを覚えてから30〜50Yくらいのショットが気持ちよく打てるようになった。最近は、グリーン周りからのピッチ&ランもそのように打つようになっていて、ヒール側を地面にあててアドレスするようになっている。今のところ大きな失敗はないものの、

仕事が早く終えられたのでレンジへ行きたかったが、どうやら台風の影響で休業しているらしく、何度電話しても誰も出ない。まあこんなに台風の影響が出た日に練習に行こうなんて人も珍しいか(笑)。 「毎日の素振りで70台を出した」というJUN2さんにあやかって、今日は

ここ数回のラウンドである場面に遭遇するたびに「ああ、この練習やっとくの忘れた」と思うことがある。それは、グリーン周りのセミラフからの短い距離のアプローチ。例を挙げれば、グリーンエッジまで1〜2m、エッジからピンまでも2〜3mのような場面。パターが使える

ふと思いつきで片手打ちのパティング練習を試してみた。上の動画はまず最初に右手1本でストロークしてみたもの。よく右手は距離感、左手は方向性というが、右手1本でも意外と方向性良く打ち出せるものだなぁと感心。むしろ両手で打つ時よりも真っ直ぐ転がる(笑)。 そ

最近している自宅練習のテーマはゆっくりストローク。ラウンド中に起こるミスショットの原因の多くが、ストロークのリズムの悪さにあると思うので、その第一歩というか準備練習みたいな感じで行っている。 どこか準備練習かというと、よく“リズム良く”とか“自分のリズ

新潟の友人に「パッティング数を減らしたい!」と相談。思えば数ヶ月に1度くらいの間隔で彼に相談をしている。何かを達成した時の報告、次のステップに進みたい時の相談が主な内容だけど、奇しくも先日ベストスコアをパッティングによって達成させたばかりだと言う。 ベ

アプロアプローチの自宅練習は相変わらず熱心に行っているが、パーオンできなかったホールでは寄せワンといきたいもの。でもアプローチが良くなっても、その次のパッティングがお粗末ではなんにもならない。 もともと“グリーンオンしたらお終い”的なゴルフになりがちな

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