ゴルフマニア手帳

手を出してしまったからには本気でやってみる!40代からゴルフを始め初心者から現在までを記録したブログ。ラウンド記、練習方法、クラブのことなど。

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この土日は久しぶり天気も問題なく、2日続けて練習できた。火曜日に記事にした“腕は内からヘッドは外から”を試す予定だったが、練習開始早々にしてこの意識だけではダメなことが解った。 これだけだと、フェースを開いて擦るような練習にしかならない。それで番組中、“

以前は練習前のストレッチを5分程度しかやらなかったが、最近は少なくとも20分は行うようになった。これは単にストレッチのメニューが増えたからで、5分では時間が足りなくなったのが始まり。 内容が増えたおかげで一通り済ませたら、また最初に戻って繰り返したくなる

グリップとアドレスを変えてから捕まりが良くなったものの、いまだに直らない手だけでクラブをひょいと上げるスイング。いろんな取り組みをしてきたけれど、今日は低く引いて低く出すことに徹してみた。 バックスイング、フォローともに腰から上にクラブが行かないスイン

インパクト時にグリップから体から離れすぎる。これは周囲からよく指摘を受けていた点。掲載の写真はアイアンでのものなので、そこまでひどくはないかもしれない。この症状はドライバーを筆頭に、クラブが長いほどひどくなる。最近、ドライバーでインパクト時のフェースの

近所の向原ゴルフセンターは久しぶり。午前9時までは入場料無料なので早起きして出かけた。持参クラブは5本。ドライバー、7W、アイアンは5番と8番、そして先週活躍した52度のウェッジ。 クローズスタンスの復習 今日は、先日ドライバーで上手くいったクローズスタ

久しぶりにスポーツクラブのレンジで練習。的がすぐそこで打球を気にしなくて良いこともあり、ここ最近のテーマに集中してカタチこだわる。柔らかくグリップして、緩やかに大きく振り抜くことも忘れずに。 テークバック→ダウンスイング→インパクトに集中して練習し

今日も引き続き、インサイドから下ろし過ぎるスイングプレーンを矯正するため、写真のゴム状の棒を置いてスイング。実際は、もっとボールを手前側に置いて続けたが、まだ何度か棒を打ってしまう。 この青い棒を意識しすぎると、右肩が前に出てアウトサイドイン軌道に

今日もレッスン。 腰とグリップエンドが引っ張り合った切り返しから、大きな弧を描いたダウンスイング。自分では引っ張り合ってるつもりでも、なかなか腰を飛球線方向に送れず、左手がただ突っ張っただけのようになる。 続いてインパクト以降はクラブが先行する

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