ウェッジ

2016年11月22日

三浦技研の純鉄ウェッジ(MG-S01)

軟鉄以上の極上打感ってどんな感じ?ようやく三浦技研の新ウエッジを試打できた。個人的な評価としては、よく上がりやさしくなった印象。そしてバックフェースの形状がなんとも美しい。さすが三浦技研!

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2016年03月08日

試打フィッティング用イーデルウェッジ

ウェッジのヘッドとシャフトを自由に組み合わせて試打できるユニットがイーデルゴルフから登場した。イーデルのウェッジは、バウンス角や重心位置が特殊なので、こうして簡単に比較検討できるのはうれしい。

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2015年12月24日

イーデルゴルフ(Edel GOLF)

ウェッジの選び方が変わる!成田美寿々プロ、チョン・インジプロが使用して評判と人気が急上昇のイーデルハンドメイドウェッジ。先日、触れる機会があったので早速試打。目からウロコの設計理論と試打結果。

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2015年07月04日

52度の構えた感じ

100Y以内克服のために、練習や打ち方を工夫するのも良いが、クラブセッティングで解決する場合もある。例えばセッティングの選び方や見直しなど。ここでは東邦ゴルフのウェッジセット売りを紹介。

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2015年02月02日

三浦技研MB-5000WBアプローチウェッジ

試打を重ねること数カ月。結局サンドウェッジに合わせてアプローチウェッジもセッティング入り。クラブ性能は言うまでもないが、一番のポイントはクラブ形状。アイアンからの流れを重視しての決定となった。

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2014年12月03日

ウェッジのガンブルー処理

すぐに錆びるノーメッキウェッジのお手入れ方法。最近覚えてはまっているガンブルー仕上げの手順とコツについてまとめてみた。ガンブルー処理とは、いわゆる黒染めとか錆止めなどと言われるやつ。最初は面倒に感じるかもしれないけれど、一度覚えたら癖になること必至!

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2014年10月30日

MB-5000WB

オーダーから約20日。予定日より10日以上も早く新サンドウェッジが完成した。モノは三浦技研MB-5000WBの57度。ここのところずっと試打したりラウンドで借りたりしてその良さを体感していたので、自分専用スペックでカスタムするとどうなってしまうのか?に期待して。

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2014年09月29日

MIURA MB-5000WB

個人的には「所有感を満たしてくれる」というイメージしかなかった三浦技研のクラブ。でも繰り返し試打しているうちに、形状的な美しさだけではなく、クセになるような打感と使い勝手の良さが伝わってきた。使えば使うほど欲しくなり、難しいことも試してみたくなるウェッジ。

三浦技研のウェッジ(MB-5000WB)を試打評価−構えやすさと打感と操作性で選ぶとコレになる
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2014年03月19日

東邦ゴルフ軟鉄鍛造フォージドウェッジ

楽天でかなりの高評価を得ている東邦ゴルフのウェッジ。その軟鉄鍛造56度を昨年暮れから使っているが、さらに極めたいと思いライ角変更とシャフトの相談を持ちかけて快諾頂いて先日到着。気に入ったクラブを自分仕様にスペック変更するというのは実に快感!まだ練習場での使用のみながら、そのインプレッションをまとめた。

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2014年03月11日

MIZUNO MP-R4 (2)

2週間前にオーダーしていたミズノのウェッジが届いた。予定よりかなり早かったのは直営店オーダーだったからかどうかは不明。例によってスペックシートと保証書が附属。バックフェースにかなりデザイン性があるせいか、新品を見るとサテン仕上げでもテッカテカに見える。ウェッジがあまり綺麗だと格好良くないので、早く使い古したい(笑)。

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2014年02月21日

ミズノMP-R4ウェッジ

今回はウェッジの物色+仕立て目的でミズノエスポートへ。目当てはアプローチウエッジ。MP的に言うとフェアウェイウェッジ。サンドウェッジはすでに昨年末から活躍しているエースが居るが、PWとの間のクラブがなかなか決定しないままでいた。そこで最終的に踏み込んだのがMPウェッジの中から選んでカスタムしてしまうというもの。

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2014年01月22日

東邦ゴルフハンドメイドウェッジ (1)

姫路のクラブ工場、東邦ゴルフさんから軟鉄鍛造ハンドメイドウェッジが届いた。52度と56度の2本で、バックフェースにほとんど刻印がないシンプルデザインはいかにも「ザ・ハンドメイド」という趣。今回は試打ではなく、実際に2度の実戦投入済みでのレポートとなる。

角溝仕様なので、2010年に施行された新溝ルール適合外のウェッジとなるが、指定の競技に出ない限り2024年までは大丈夫。

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2013年11月27日

東邦ゴルフ匠ウェッジ

東邦ゴルフ「匠」ウェッジの試打評価。今回は東邦ゴルフ直売の中でも最も人気と評判の高い匠ウェッジ。前回は軟鉄鍛造ウェッジを試打紹介したが、こちらはSUS304クロム鋼採用のメインラインナップ版。

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2013年11月13日

軟鉄鍛造匠ウェッジ

姫路の職人が手掛けた軟鉄鍛造ウェッジを生産工場から直接入手。いわゆる地クラブだが、ウェッジはやはり姫路ものに尽きる。地クラブにもいろいろあるが、今やそれをウリにして立ちあげる高価過ぎるなクラブが多すぎる中で、こういった職人ものの価格は呆れるほど安い。

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2012年11月04日

ウェッジで右手ごろし

緊張感が増すほど力が入ってスイングテンポが早くなる。これは中途半端な距離を打つ時にコースでよく起こること。そしてそのすべての根源は右手、もっと言うと右手の人差し指の仕業。

その人差し指をころすべく、写真のように右手のグリップを人差し指と中指の間(Vサインの間)で挟む握り方にする。急に右手が不安になるので体を使うようになる。グリップを体の近くに置いておかないと暴れて管理できないから、適度な位置に収まる。

あとはそのリズムとテンポを体に覚えさせるだけ。

これをやると、魔法のようにウェッジが易しく感じるはず。普通のグリップに戻してもしばらくは効果が続くがすぐにダメになる(笑)。どれくらいこれを繰り返せばモノになるんだろう。今回で3回目の練習だが、来春までになんとかこの力感をマスターしたいと思う。

6番アイアンの打痕

今日はそれとは別に6番アイアンの練習も多く行った。ヒール寄りに当たることが多かったが、シールで確認すると(画像参照)なぜか中央に集まる。緊張感の賜物だろうか。シールを貼らないでも同じ目的意識と緊張感を持てればいいということだろうか。

それとももっとヘッドの小さいアイアンに変えてみようかなぁ。ミズノのMPをレンタルで借りてみようかな。同じ効果があるといいけど。


2012年08月26日

ボーケイデザインSM4ウェッジ

先週末、ドライバー2本の下取りと引き換えで入手したボーケイデザインのウェッジを初打ち。52度と56度の2本でいずれも新品。

タイトリスト ボーケイデザイン SM4ウェッジ
NS PRO 950GH(S)/ブラックニッケル

52-08度 35.5インチ D2
56-11度 35.5インチ D4

使用中のアキラのツアーウェッジはフェース形状や打感においてほぼ満足しており、最近は距離感も備わってきた。でも足りなかったことが1つだけあった。それはヘッドを感じられず頼りなく思える点。

これを払拭してくれそうということで以前から目を付けていたのがこのボーケイデザインだった。まさかこのタイミングでお目当てのスペックが2本もショップに入っているとは思わず、予定外の即購入に到った。

でも逆に言うとアキラツアーウェッジは操作性が良く、このSM4にその仕事を託せるのか?というようなポイントチェックの練習となった。

VOKEY DESIGN SM4 WEDGE

まず見た目はとても美しいブラックサテン仕上げて重厚感がある。でも自分的にはちょっと“造り過ぎ”の印象でちょっと趣味に合わない。軟鉄鋳造打感は予想以上の快感で全く問題なし。

ピッチ&ラン、ロブショット、30〜50のショートスイングといろいろ試してみたら、今の感覚よりはやはり前にも上にもオーバー気味。アキラツアーウェッジが自力で打ってる感触なら、こちらは半自動的な感触。

良くも悪くも”助けてくれるクラブ”で、当然“助けてほしくない”という場合やそういうボールを出したい時もあるわけなので、もうちょっと打ち続けてみないとどういったことになるのかは未知数。

またPWとSWの中間クラブということで、これまではアイアンセットのGWを入れていたが、このSM4の52度はすごく使えそうな雰囲気。単品ウェッジを56度だけで済ませてきた期間のおかげで、SWの使い方とその使用に至るジャッジメントの整理が向上したが、そろそろもうちょっとそこに幅の広さを持たせたかったので、52度の導入を再度試みた。

GWは51度で11番アイアンとしての感覚だった。50度じゃなくて52度にしたのは、そろそろアイアンじゃなくてSWよりもロフトが立ったウェッジを再度もう1本使ってもう今より少し器用なゴルフとしようという考え。


2012年05月23日

ボーケイデザイン・フィージドウェッジ試打動画

Titleist VOKEY DESIGN FORGED WEDGE
DG(S200)50-8度&56-10度


日曜日、練習場でゴルフパートナーが試打会があった。その中にボーケイウェッジ初の軟鉄鍛造モデルがあったので早速試し打ち。そのまんま自分のセッティングに組み込めそうな50度と56度の2本。

ボーケイは、その形も打感もよく知っているが、初の軟鉄鍛造ウェッジという先入観もあって、眺めているだけで期待感が高まる風貌。ただし、個人的には素振りをした時点でかなり重く感じて萎えてしまった(笑)。

DGってこんなに重かったっけ?というほど重くてしんどかった。ただし、弾道(ボールの上がり具合)に関しては使用中のNS950装着のウェッジよりも安定していて、ちょっとした発見になった。

シャフトを換えると定価を超えるので買おうとは思えなかったが、感触が好きなNSシリーズの1050を装着したら?という興味は沸いた。同シリーズのWVでも良いかもしれないけれど、これではDGと同じか。

最も気にする打感に関しても、あまり良く分からなかった。上級者の方はよく、軟鉄+DGの組み合わせの打感を推奨しているのを目にするけれど、自分はその良さがイマイチ感じられないのでズレているんだろうか。

タイトリスト・ボーケイフォージドウェッジ(ダイナミックゴールド)

タイトリスト・ボーケイフォージドウェッジ(NS950)


2011年11月17日

ウェッジのセッティングを変えたばかりだが、北の武器商人さんのおかげでソールが削られたSWというものを初体験。SWでのアプローチは難しいと考えていたけれど、ソール形状によっては芝からでも凄く打ちやすくなることを実感。自分なりの好みも生まれてきた。

AKIRA TOUR WEDGE
AKIRA TOUR WEDGE
AKIRA TourWedge(銅下+PVD仕上げ)
56-12度 NSPRO950GH(S)
35.00inch/D1/448g


そこでたどり着いたのがアキラプロダクツのツアーウェッジ。こだわったポイントはソール形状、ノーメッキの黒系仕上げであること。あと自分はどうもダイナミックゴールドの打感がダメなので合計3点。

これをなんと取引先の社長からひとまず無償で戴けた。かなりのクラブ道楽家で、「自宅練習できるスペースを作ったからおいで!」とのことで邪魔した際に発見。半ば無理やり戴くことになった(笑)。ただ練習で数回しか打ってないという言葉どおり新品同様の綺麗さ。取引先だけに借りはあまり作れないので後日相応のお礼をする予定。

早速打たせてもらった感想は、打感がとにかく柔らか。そしてバウンスが結構あるのにその形状から大変抜けが良い。バンカーでも芝でもそれぞれの役目を果たしてくれそうな予感。まだ練習用のマットではこれ以上ない感触を得られた。早く芝とバンカーでも試してみたい。

サンドウェッジ比較

写真左がゴルフエフォートのカスタムウェッジで、ここ最近のお気に入りだったがソールが削られすぎていて抜けまくる。56度のPWみたいな感じのSWなのだがバンカーでのオートマチック性が全くないので自力で砂を切っていく技量が必要。自分には無理だった。でもこれによって黒系のノーメッキが好きになり、アプローチが楽しくなった。

写真右がボーケイ・スピンミルドで、北の武器商人さん仕様でソールが削られたもの。こっちのソール形状が理想。シャフトは、ボーケイがDGでエフォートがNS950だったが、この比較でも自分はNS950の方が好みであることを再確認できた。この2本の経験は大きかった。

ちょうど2週間前、両方の良さを足して2で割ったクラブがないかと考えて近所の工房にカスタムウェッジ製作の相談をしていた。そして先週末にアキラのツアーウェッジをネットで見つけて、アキラプロダクツに電話して取扱店や試せる所がないか利いていた矢先だった。


2011年09月18日

ザ・ゴルフガーデン高島平

ラウンド翌日の練習。何度かコメント頂いているご近所のひでまるさんに高島平の打ち放題まで連れて行ってもらった。ひでまるさんは同年生まれの1級上。若くからゴルフされているが、長いブランクの後で最近また真剣に再開された。シャンクに悩んでるということで、自分が解かる範囲のアドバイスをさせてもらい、私自身も有意義な出会いとなった。

まずはラウンド明けなので、PWと8番アイアンでスイング調整。コースで噛み気味だった雰囲気が残っていたのでちょうど良かった。上半身と両腕を同調させながら、肘から先の神経を殺すようなイメージでリズム良く振ること約30球。徐々に整ってきていい感じに戻せた。前傾した上半身に沿って腕を水平に同調させる感覚をラウンドで忘れていた。

−サンドウェッジ3本の試し打ち−

サンドウェッジ打ち比べ
そして今日は北の武器商人さんから送ってもらったウェッジ3本を持参したのでこれの打ち比べがメイン。顔つきもシャフトも異なる3本。ヘッドの素材が全て同じでシャフトがそれぞれ違うというのは実に嬉しい。

ゴルフエフォートEF-01
まずは最も興味のあったエフォートのウェッジから。こういう黒いクラブを打つのは初めて。いかにもソリッド感溢れる感触を期待できる風貌だったが打感は極めてマイルド。シャフトはNS950のSなので、自分のアイアンに近い雰囲気も感じた。ややミスヒットに手厳しいかも。


ボーケイスピンミルド
次にボーケイ。形的にはもっとも現在の理想に近い。装着シャフトはDGのS200でかなり重めのセッティングにしてある。ウェッジは結構短く握るせいか純正のグリップがかなり細く感じた。打感はエフォート同様にまずまずで安定した弾道にちょっと驚いた。抜けが良くなるようソールが削ってあるせいか気持ちよく振りぬける。操作性も良さそう。ありきたりかもしれないけれど、これはさすがと思わせてくれるものだった。


サカモトゴルフ製作所MRT-08
最後にサカモトゴルフのウェッジ。これだけ58度。シャフトはNSプロののWV105で初体験。刃が出ているウェッジを打つのも初めて。まず最初にボールの拾いやすさにびっくり。打った瞬間に右目の視野にボールが入ってきたのには驚いた。でも打ち続けていると高さがまちまち。クラブの入り方が少し違うだけで高さも大きく変わる。これを使いこなすには少し練習と慣れが必要かもしれない。しかしいい経験をした。


−ひでまるさんのMT28・V4−
ひでまるさんのバッグを見たらウェッジがMT28のV4だった。これは大変ラッキーだった。シャフトがNS950のRなのでアイアンの感触とも純粋に比較ができる。早速試させてもらったらやはり打感が硬め。しかしDGのHLが挿さってる自分のJ.SPECよりもしっかりしている。

続いて自分のウェッジも打ってみたが、シャフトによる感触の違いも大きいんだなぁ〜と実感。自分にとっては、今のウェッジはシャフトとのマッチングがダメなのかもしれない。確かに「ウェッジはDGがいいかな?」と考えたものの少し自信がなかったので先調子のハイローンチS300にしてしまったのが今となっては気になっている。

ということで、消去法でボーケイとエフォートのウェッジをもうしばらく試し続けてみようと思う。この貴重な体験をさせてもらった北の武器商人さんと、今日誘ってもらったひでまるさんに感謝。


2011年09月15日

ウェッジのセッティング

−アイアンセットのGWが増えて−
先日アイアンセットのGWが増えたのでバッグの中は15本。今週末のラウンドではGWとAW(52度)を両方打ち比べたかったので、3Wか5番アイアンを抜いて行く予定だった。ところが昨晩友人から、「ややこしいこと考えないでアプローチはGWだけで行け!」と怒られた。

思えば80Y未満のショットを52度1本でやるようになったのは、その友人のプレーに影響を受けたから。彼はSWまで全てアイアンセットのもので単品ウェッジは使っていない。ということで今回は、3Wも5番アイアンも抜かずにAW(52度)を自宅に置いていくことにする。

よく考えたらそれくらいしないと比較にならない。しかもこのGWはアイアンセットの流れのものだから、“PWの次のクラブ”的な考えで初打ちでも前から使っていたクラブのように打てた。助言してもらったことによってあることが吹っ切れたような気持ちになった。楽しみ!

−今後のクラブセッティング−
ここ最近は表にあるA案・B案などいろいろ考えた。どちらかと言うとA案が面白いんじゃないか?と思っていたが、友人の助言でB案の考えが強まってきた。SWに関しては今はバンカー+上げないといけない特殊な状況時専用になっていて最近とても調子が良い。

B案に56度については、GWはウェッジというよりは11番アイアンのようなイメージなので、単品ウェッジを1本にするなら今まで使ってきた52度と58度の中間にしたいと思っただけ。幸い自宅には今SWが4本もあるのでいろいろ試せるし、この部分だけなら焦らなくても良い。

さてGW投入は、ゴルフにどんな影響を与えてくれるだろうか。次が苦手コースなのが微妙だけど、ラウンドで最も使うクラブでもあるので、いろんなことを試してみたいと思う。きっといい結果がでるはず。


2011年09月13日

サンドウェッジ3本揃う

悩める私への北の武器商人さんの計らいで、様々な仕様のウェッジを3本送ってもらった。ヘッド素材はたぶん全て軟鉄で、シャフトがそれぞれ異なるのが嬉しい。これである程度の答えが出ると思う。

構えた時の形が気に入ったのはボーケイ。これまではもっと丸いウェッジが好きだったけれど、ここ最近で変わってきた。特に先週アイアンセットMX−25のウェッジを取り寄せてからそう感じるようになった。

次にすごくイメージ良く打てそうで最も楽しみな予感をさせてくれるのがゴルフエフォートのEF−01。こういう色合いのウェッジを使ったことがないだけかもしれないが、フェースのどこに当ててどこに振りぬく・・・のような操作イメージしやすい雰囲気を持たせてくれる。

最後にサカモトゴルフのMRT−08だが、これには日本シャフトのウェッジ専用シャフトが挿さっているので興味があった。フェース自体はやや刃が出ていてバウンス角も大きく、うまく打てる自信が薄い。これが今使ってるフォーティーンのウェッジに最も雰囲気が似ている。

すっかり忘れていたけれど、次の連休はホワイトバーチCCで先輩とリベンジ戦がある。これには先日購入したGWを加えてウェッジ3本で試行錯誤してみる予定。そしてその翌日に今回送ってもらった3本をたっぷり試し打ちする。これである程度の答えが出るかなぁ〜。


2011年09月11日

向原ゴルフセンター練習風景

ゴルフパートナーで使用中のアイアンセットの中古ウェッジを探して取り寄せてもらった。MX−25のGW(ギャップウェッジ)で51度でシャフトも同じNS950のR。ほとんど使われておらず新品同様。グリップも同じものに交換してもらって、バランス調整に鉛を4g貼った。

早速練習場へ持参して試し打ち。想像どおりというか、当たり前に気持ちよく打てて打感も想像どおり。PWよりもフェースは大きくソール幅もあるのでトップブレードが厚く感じたが、さすがに打感は抜群。

距離のコントロール、高低の打ち分け、開いても被せても大好きな8番アイアンやPWと同じように打てる。当たり前の結果。これと1球ずつ交互にフォーティーンの52度を打つとやけにうまく打てる。だけど溝の仕様が違いすぎるのでスピンのかかり具合は歴然たる差がある。ただ人工芝相手の判断なのでコースで使ってみないと判らないが。

MX-25 GW 導入
ウエッジ比較

これでなんとなく感じたのは、打感、あるいはクラブによって上達の仕方がやっぱり違うのではないか?ということ。フォーティーンのウェッジも使用者が多く悪いクラブではない。シャフトをあまりポピュラーじゃないものにリシャフトしているのでここも気になっているところ。

次の連休のラウンドは3Wを抜いてこの3本入れて行こうか?週半ばには北の武器商人さんから様々な仕様のウェッジが3本届くので、それを試してみていろいろ考えてみよう。これはとても楽しみ。

−サイドスピンが減ったドライバー−
ラウンドで1回、練習で3回打った感触は、やはりロフト角が増した分サイドスピンが減ったと思う。また、ロフト角が増えたから開いたインパクトは厳禁という意識が強いせいもある思う。ドライバーの場合、たった1度でもかなり違うと言うが本当にそう思った。それに打感がとても柔らかく気持ち良くなった。実際はこの効果が一番嬉しい。

地元の神輿担ぎ
午後は神輿担ぎ

この週末は地元のお祭り。昨年に続いて神輿担ぎに参加。今年は子供神輿も手伝ったので大人神輿は少しサボれたけれど、子供神輿の補助で神輿をずっと片手で吊っていたので明日当たり腕の筋肉痛が結構きそうな予感。どっちにしても体中痛くなるんだろうなぁ(笑)。


2011年09月09日

アイアンインパクト
アイアンフィニッシュ

珍しく夜の練習。先輩に車で誘ってもらって高島平の打ち放題。節電のせいか夜の練習に慣れていないせいか、最初は薄暗く感じて打ちづらかったが目が慣れるとあまり関係のないことだった。

今日はキャディバッグごと持参だったのでいろんなことが試せた。最近になって感じるようになったアイアンとウェッジの打感の違いや、フェアウェイウッドとUTの性格の違いをどう対応させるかなど。

ウェッジの打ち比べ
最近納得がいかないAW(52度)を途中から集中的に打った。PWと交互に打ってもみたが、やはり打感がかなり硬い。芯を食う感触を全くなく芯から外れてるのかどうなのかもよく分らないショットが続く。

先輩のウェッジ3本


そこで先輩のウェッジを借りてみた。ウィルソンの古いクラブのウェッジとキャロウェイのXウェッジ。ウィルソンはまずまず柔らかい打感。キャロウェイは軟鉄なのに硬いイメージだった。やっぱり材質じゃなくてクラブ固有の感触と、実際に芯に当たっていないことも実感。

慣れないクラブのせいかシャンク気味のボールも出始めたので、右脇を絞って手が浮かないように努めると途端に手応えが良くなった。すぐに自分のウェッジに持ち替えて振ってみたが、まずまずの感触。たしかに打感はアイアンと比べると硬いけれど、芯さえ食えばまずまずの感触が得られることが判明。やはり腕が悪かったのか(笑)。

右肘を引き付けるイメージ
右肘を体の近くを通す。ゴルフスイングのセオリーだけど、手の浮きからのミスが最近のラウンドでも多かったので、練習場で気づいてというか思い出して良かった。最近は練習場ではとても良いボールが打てているが、今日は特に腕に感じる感触が良い練習が出来た。

打席が右から2番目だったので、スライスはほとんどなく引っ掛けることが多かったのが少し気にはなった。逆に左端で練習するとスライスばかり打つんだろうなぁ。景色というのは恐ろしい。


2011年08月30日

MT-28 J.SPEC

アイアンと比べてウェッジを打った時の感触の悪さがすごく気になるようになってきた。フェースの材質のせいなのか、キャビティみたいになってる形状のせいなのか、シャフトのせいなのかよく分からない。「このクラブ壊れてるのか?」と思ってしまうことさえある。

具体的には、打った瞬間にどこへ飛んだのか見当がつかない。ミスしたと思ってもそこそこだったり、いい感じで打てたら飛びすぎたり。ソール幅が結構広いタイプなので、練習場では上手に打ててしまうことが多いのだけど、以前にも増して気になるようになってきた。

使用中の軟鉄アイアンは、スウィートスポットが広くて優しいタイプ。でもミスの種類がよく分かる。また芯を喰った時の感触も抜群。5〜7番はポケットキャビティ形状で多少打感はボヤけるが感触は良い。

最近新しく入れたフェアウェイウッドもそんな感じのクラブ。すごくいい感じで使えている。ヒットした時の手応えがちょうどアイアンと同じ感じでその延長線のような感覚。削りだしのパターもしかり。

ウェッジもこれと同じ感覚で打ちたい。しかし他人のウェッジや、中古ショップの試打会でいくつか試してもなかなか良いのに当たらない。あるいは実はウェッジがすごく下手で、クラブに助けられてるだけだったりするのだろうか?なんかそんな気もしてきた(笑)。

コースでミスが増えたわけではないし、バンカーショットをはじめとしてむしろ好結果が増えてきただけに悩ましいところ。しかし困ったことに練習していても他のクラブと違ってちっとも面白くないのだ。

すぐどうこうするのも怖いしお金もないので、機会ある度にいろんなウェッジやシャフト違いのものを試したりしている今日この頃。


2010年11月14日

向原ゴルフセンターで練習

右肘を右肘を引いてアドレスし、トップ・ダウンスイング・インパクトまでの
右肘の通り道と向きに集中して注意してみた。あと、左腕に関しては左脇を締めたままというか、自分のイメージとしては二の腕と胸部が離れないように意識してインパクトする感じ。これはすでにレッスンで散々やった形なので、自宅で素振りを続けてなんとかしようと思う。

今日の練習では急に以上のことを盛り込んでやろうとしたので、きちんとボールを打つのが結構大変。新しいことを取り入れた時は、ボールがどこへ飛ぼうがおかまいなし。これはレッスンで学んだこと。でもボールがもったいないので、途中からはずっと素振り。100球しか打ってないのに2時間近くも打席を占領してしまった(笑)。

でも、違和感のある形を取り入れた練習は“練習してる”って気になってある意味楽しい。次のゴルフは月末だけど再び慣れたコース。今度はこの違和感と闘いながらゴルフしてみよう。他にも引き続き試したいことがいくつかあるので、前回と同じようにいろんなことを試しながら。

ウェッジの打痕

今日もウェッジ52度だけ持参して、いいイメージで打てた。ウェッジに関しては幸い友人に達人が多く、いろんなことを教えてくれるので頼もしくて有り難い。他のクラブの自分の合格点はかなり低いが、ウェッジは目標を高くもって上手になりたいと思う。



2010年11月08日

FOURTEEN MT28試打

昨日行った近所のレンジで、ゴルフパートナー練馬中村橋店が試打会を開いていた。打席の入り口にクラブを並べて、「どれでもどうぞ」と言われたので、フォーティーンの限定ウエッジ3本を借りて打席へ。しかし中古中心のショップでも試打会ってあるんだなぁと感心。メーカーの試打会じゃないから、いろんなクラブがあって楽しそうだった。

FOURTEEN MT28 T.S. SPEC RT
クラブは写真の3本。ノーメッキの黒染めウェッジを打つのは初めてなのに構えた感じがやけにしっくり。構えて素振りしながら、頭の中で「もしこの3本を自分のセッティングに組み込むとしたら…」なんて早くも考えて始めていたが、振った感じがなんとも軽い。よく見てみたら残念なことにシャフトがNS950でとても頼りない。打感もボケボケ。

FOURTEEN MT28 3本セット

何球か打って、「48度は絶対に要らない」と思った。最近は2本のウェッジだけでなくPWもウェッジ仕様のフルショットしかしなくなったので、かなり使い勝手の良いクラブになってきたところ。今のところこれに代わるクラブは不要。53度はなかなか面白かったが、これも半端。

でも58度の14度のバウンスと、ツインソールと呼ばれるカットされた感じが凄くはまった。地面にソールした感じがなんとも良い。もしこれにDGが挿さってて試打の感じが良かったら買っちゃったかもしれない。顔は全くの好みだし、カラーも逆テーパーブレードも違和感なかった。

MT28限定モデルのフェース

また欲しくなるところだったけど、DGじゃなくて良かった(笑)。やっぱり当面ウェッジを代えることはない。今のメッキを落として黒に染めたりできるんだろうか?ソールを削るのはどうだろう?買うよりも今のクラブをいじったりした方が面白そう。でも削ると重量変わっちゃうか。


2010年04月17日

カラーソフトボール

朝から自転車でゴルフ5へ出かけてクッションボールを購入。家に赤ちゃんが登場してから、場所や音の問題でアプローチ練習も思うように出来なくなったので試しに使ってみることに。スポンジ状のもあったけれどもう少し感触が欲しいとおもったのでポリウレタン製を購入。

パッケージに「参考飛距離ドライバーで約50m」と印刷してあったけど多くの人の環境下では参考にならないんじゃないだろうか(笑)。「気楽にフルショット!」「スライス・フックも確かめられる。」ともあるけれど、外で打つことを想定して発売されているんだろうか?

ウチはマンションなので庭もないし豪邸でもないので、これをカーテンに向けてのアプローチ練習。想像以上に感触も弾道の感じも良くて満足。これならクォーターからハーフくらいまでなら気兼ねなく打てるし、本物のボールみたいにきちんとスピンがかかって上がる。いい練習ができそうな予感。6球じゃ少ないから今度もう少し買い足そう。

MT28 V5

ついでにフォーティーンの新ウェッジMT28−V5を見てきた。フェースの形は相変わらず自分の好きな形だけど、逆テーパーブレード設計ってどんなもんなんだろうか?ウェッジの試打クラブはなかったので素振りだけさせてもらったが、素振りだけではなんとも解からない。バランスも自分のよりも結構軽いけど、構えた感じは違和感なし。

もうひとつついでに、新レガシードライバーを全タイプ試打。Sタイプ、Lタイプ、ツアードライバー全部打ったが、自分の腕前での弾道はLタイプのロフト角11.5度が最も良かった。少しは標準のドライバーも打てるようになってきているみたい。振った感じはSタイプの小振りなヘッドがよかったので、これでLタイプのようなスペックがあればなぁ。


2010年01月14日

サンドウェッジ

このサンドウェッジ(SW)とはちょうど2年の付き合い。以前は使い込まれたウェッジに憧れたが、こうしてあらためて見ると汚い。写真は実際よりも綺麗に写ってしまったけれど、あまり格好良くない傷痕も。

以前はアプローチウェッジ(AW)との使い分けに悩んだ時期もあったけれど、今は役割もはっきりして分かれて悩むこともなくなった。最も打ち方のバリエーションが多く、練習していても時間を忘れて没頭でき、自宅練習も含めるとパターと並んで練習量の多いクラブ。

頂き物と中古クラブでゴルフを始めて、自分にとってはお金をかけた初めての新品クラブがこれ。合計46ラウンドで使ったので、これくらいの傷は当然なんだろうけど、新品当初のスピン力はとっくにない。でも今のセッティングの中で最も長く付き合っている愛着あるクラブ。

サンドウェッジ

先週、ふと足を運んだゴルフショップで、同シリーズの新しいモデルを試してみた。もし買い替えるならコレだとは思ったが、意外にも欲しくならなかった。リシャフト、バランス、ライ角、ロフト角など自分仕様に調整済みのクラブとの比較だから当然かもしれないが…。アイアン、ウェッジの新ルールもあることだし、しばらくはこの傷だらけでいこう。


2010年01月11日

トップゴルフガーデンにて

冬の最大目標を健康&体力維持を兼ねた下半身強化としていることもあって、自転車を使って約8km先のレンジまで出かけた。場所は、練馬区高野台のトップゴルフガーデン。ボール数を気にせず50Y前後をじっくり練習したかったので、ここの1階打席打ち放題が目当て。

年が明けてから少しずつストレッチメニューをこなしてはいたものの、ママチャリで片道約45分。帰り道は特にヘビーだった。自宅まで残り2kmほどのところで完全に息が上がって足がパンパン状態に。最近は自転車ブームだから、その筋の方には笑われるレベルだろうけど。

50Y前後だけで約200球
普通に上げるボールと低めに打つボールを織り交ぜながら30〜70Yを10Y刻みに念入りに練習。SWなのでクラブフェースはやや開き気味にしてスタンスもやや開いて構え、右手をウィーク気味に握るのが自分のポイント。あとは、グリップ位置と振り幅で距離を打ち分ける。

このへんの距離の打ち分けはやればやるほど楽しい。しかし、30Yを普通にふんわり上げるというショットはまだ苦手。今日も成功率は半分以下程度で、どうしてもロブショット風になってしまって、激しいサイドスピンの低空スライスを打ってしまう。どうも短い距離だと結果を追って頭が上がってしまう癖が出るようだ。相変わらず課題は残る。

アイアンとフェアウェイウッド
下半身と上半身が同時に回ってしまう悪い癖が今日も多く、序盤はなかなか芯を喰わず苦労した。左に行ってしまうよりはプッシュアウトの方が怪我が少ないとコーチにも言われたことを思い出して、ようやく上半身に我慢が効くようになり芯を喰うようになってくる。そうするとやはりやや右に出てしまうボールが増えるが、これを恐れないようにしたい。

ドライバーはリズム良く
ドライバーも体の開きだけを注意し、今日は少しクローズに構えてリズム良く打つことに集中して練習。連打練習にならないよう、他のショット練習の合間に2〜3球打っては、また他のショット練習に戻るという練習方法にしてみた。こうすると力むこともなく、1球に集中できる。

ドライバー練習動画(2009年1月11日)

相変わらずお気に入りの打感が嬉しい。飛距離が伸びたという実感はあまりないけれど、リシャフトして他のクラブとほぼ同じイメージでスイングできるというのが最も変わった点。春を迎える頃には飛距離もアップしたと実感できるようになっていきたいと思っている。


2009年12月13日

江戸川ラインゴルフ場

今日は江戸川河川敷にあるショートコース、江戸川ラインゴルフ場まで出かけた。3千円回り放題でAコース12ホールを計3周した。今日はこれまでほど試したいというテーマはなかったのだけれど、行ってみるとそれなりの収穫と現在の欠点もみつかったりした。

得意距離と難しい距離
ウェッジのフルショットがようやく作れてきた。グリップ位置、フェースの開き具合、振り幅がやっと固まってきたからだと思う。以前のようにSWで100Y近く飛んでしまうこともなくなった。

今はAWなら80〜95Y、SWなら60〜70Yが最も打ちやすい距離。逆に難があったのは20〜40Yを上げて止めたい時。手ばかり急いで激しくカットし、低くて寸足らずでサイドスピンが強烈にかかった球になってしまうことが多かった。今度レッスンでチェックしてもらおう。

ショートパットに進歩の兆し
昨日のレッスンで教わった“目線はカップ、ボールは見ない”という方法が効果絶大だった。緩んで距離を合わせてしまうおっかないパッティングは影を潜め、見違えるようにストロークできるようになった。例え外しても怖いと思わなくなった気がするので楽に打てる。さてこれが実際のラウンドでも同じようにできるかどうかだけど…。

コーチは「この方法は、ロングパットでもスパットを見つけて、それをカップ代わりに考えれば有効」と言っていたが、カップを目線に入れるのに無理がある距離(2m以上)では、いざ打つ時に距離感が意識からなくなってしまうのでちょっと無理があると思った。慣れかな。


プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事