ゴルフマニア手帳|初心者からの上達記録

手を出したからには本気でやる!40代から始め、初心者時代からの上達過程を記録中のゴルフブログ。シングルプレーヤー目指して奮闘中!練習方法、クラブ、レッスン、ラウンド記録など。

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姫路の職人が手掛けた軟鉄鍛造ウェッジを生産工場から直接入手。いわゆる地クラブだが、ウェッジはやはり姫路ものに尽きる。地クラブにもいろいろあるが、今やそれをウリにして立ちあげる高価過ぎるなクラブが多すぎる中で、こういった職人ものの価格は呆れるほど安い。

緊張感が増すほど力が入ってスイングテンポが早くなる。これは中途半端な距離を打つ時にコースでよく起こること。そしてそのすべての根源は右手、もっと言うと右手の人差し指の仕業。 その人差し指をころすべく、写真のように右手のグリップを人差し指と中指の間(Vサイ

先週末、ドライバー2本の下取りと引き換えで入手したボーケイデザインのウェッジを初打ち。52度と56度の2本でいずれも新品。 タイトリスト ボーケイデザイン SM4ウェッジ NS PRO 950GH(S)/ブラックニッケル 52-08度 35.5インチ D2 56-11度 35.5インチ 

Titleist VOKEY DESIGN FORGED WEDGE DG(S200)50-8度&56-10度 日曜日、練習場でゴルフパートナーが試打会があった。その中にボーケイウェッジ初の軟鉄鍛造モデルがあったので早速試し打ち。そのまんま自分のセッティングに組み込めそうな50度と56度の2本。 ボー

ウェッジのセッティングを変えたばかりだが、北の武器商人さんのおかげでソールが削られたSWというものを初体験。SWでのアプローチは難しいと考えていたけれど、ソール形状によっては芝からでも凄く打ちやすくなることを実感。自分なりの好みも生まれてきた。 AKIRA T

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