ゴルフマニア手帳

手を出したからには本気でやる!40代から始め、初心者時代からの上達過程を記録中のブログ。練習方法、クラブ、レッスンのことなど。

タグ:ティーアップ

先週から引き続きショートアイアンのティーアップ打ち。ティーの高さは目分量で約2cm(Mサイズ)で行った。前回は8番アイアンで行ったが今回は少しアップライトになる分難しいであろう9番アイアン。 インパクトマーカーの打痕以上に苦戦。方向性は問題ないが、入射角

今日からティーアップして各番手のミート率アップに挑む。フェースの左右へのミスはかなり減ったので、次は上下のミス軽減が目的。マット上から打ってると上下のミスは特性上分かりづらい部分。 これは飛距離の安定に繋がり、トップはもちろんのこと煽って打ってることもよ

しつこくインパクトマーカーを使った打痕記録練習を継続。確実に効果が出てきている。インパクトの瞬間に集中できるというか、今さらながらボールへのクラブを入り方が大切なのを実感している。 これはボール痕を中心に集めるゲームではない。打痕がバラつかないようにす

最近いろんなことが良くなってきたので、いよいよ右側が下がってすくい打ちするのを直そうと、今日はアプローチ含めてドライバー並みに高めにティーアップして練習を開始した。しかしこれが大苦戦。 いきなり高いのは無理ということで低いティーに交換。しかしこれでも大

ドライバーのティーアップだが、他人のティーアップが凄く高く見えてしょうがない。自分が低めなので見慣れないだけかもしれないし、いろんな理由で低い方が格好良いと思っているので、練習場ではラウンドでセットする高さよりも低めにセットして練習している。 まあ低め

今日の練習は右腕が左腕の邪魔をしないよう、右腕を殺した状態でのスイングを多く試してみた。左腕の通り道だけに集中し、右腕はほとんど添えるだけ。左腕の動き方によって右腕がそれについて行くように形を覚えられればいいな考えてのこと。ボールは全てティーアップ。

ザ・ゴルフ・チャンネルのレッスン番組で、「練習場で最初の何球かはティーアップして打ちましょう。」というのがあった。最初にミスショットが出るとそれを補おうとしょっぱなから形を崩してしまったり、テーマがあるべきその日の練習が別物に変化してしまったりするか

↑このページのトップヘ