左膝

2011年07月20日

これは最近行ってるオリジナルのトレーニングみたいなもの。体重移動の際、左足でそれを受け止めようとすると、どうしても左股関節も左膝も突っ張った感じになる。その防止策で、今度は左下がりの時のように左膝を柔らかく使うようにしてみるとミスが減った。でも左膝が飛球線方向に流れる感じになってどうも締りが悪い感じがする。

切り返し時の脚力方向

そこで、切り返し時の右足側から左足側へ体重が乗る瞬間に、その体重をしっかり受け止められるように、左足もほんの一瞬だけ「クイッ」と右側に反発させるとでも言うか蹴り返すようにしてみた。

これがまた面白いようにクラブが走る。自宅で素振りする時は、素振り用の柔らかい棒を使ってふんわり振るのが常だが、この動きを入れるとそんなに振ってない意識なのに「ブォーン」と素振り棒が唸る。おまけの作用で右膝と右肩が前に出なくなったのも嬉しい効用。

蹴るのは左拇指球から土踏まずあたりで行う。自分はかなりの偏平足なので実際に土踏まずは存在しないのだけど(笑)。足裏の内側を使うことで膝が流れにくくなってくれる。外側を使うと本末転倒。

全体が伸び上がったような感覚を感じてしまうが、実際に動画で確認するとそんなことはなかった(不思議)。まだあくまで研究中のトレーニングなので実際に練習場やコースではやらない。左左拇指球と土踏まずでダウンスイング時の勢いを受け止める癖付けみたいなもの。

なんでこれを思い付いたかというと、全米や全英オープンでの海外選手のスイングを見ていて、こう動いているように見えたから。


2011年06月25日

フェアウェイウッド(BBD's 304T)練習動画

今日は近所の練習場の早朝サービス時間を利用。クラブを6本持って出かけ、先週に続いて、ダウンスイングでは右肘、インパクトでは左膝にテーマを置いた練習内容。怪我は日常生活では完治したが、しばらく休んだツケが体にあるので、今日も加減して120球。

右肘の向きと通り道
先週から行っている楽に振るためのテーマ。イメージ点は、トップで作った右肘の角度をできるだけ維持してインパクトするというもの。

右肘を体の正面から外さないで、なるべく体の近く(右脇腹)を通るようにしながらその向きを注意すると、上半身の開きにも効果がある。どちらかと言うと、右肘のあるところに上半身を向けているという感じ。

自分の場合は右肘に意識を置くと手首のコックもセットで我慢が利くようなので、力を入れなくていい効率の良さを実感できる。「効率良く飛距離を伸ばす」のではなく、「もっと楽に振りたい」というのが目的。ただ右サイドばかり気にすると、右肩や右腰が下がってしまうので注意。

左膝を緩めてフォロー
そこで左足下がりで打つような意識で、左膝を突っ張らず柔らかく緩めてインパクトするように打つ。伸び上がる癖があるので、意識はむしろ深く曲げて打つようなイメージ。これでやっと伸びずに済む。

これは左脇腹をかばいたいという一心で、休んでる間に考えたことだけれど、インパクトを安定するのに凄く良い。

ダウンスイングでは、右サイドが落ちてしまいそうなテーマを課しながらインパクトからフォローでは、それを補う作業を入れる。なんか矛盾した動きを同時にしようとしてるなぁ〜と感じながら・・・。

徐々に身体も動いてきた
先週より体も動いて振れるようになってきた。新しいフェアウェイウッドだが今日は3Wは持参せずに5Wだけにした。下はその動画。中央の柱よりやや右が正面となるが、1球目は吹け上がったスライス、2球目が理想の弾道、3球目はトップしてスライス。と、こんな傾向。

PW(105Y)練習動画

「ドライバーが短く見える」の効果は今週も持続。やっぱりフェアウェイウッドを代えた効果なんだろうか。凄く簡単に振れるようになった。だからといってナイスショットが増えたわけではないけれど。


2011年06月19日

赤いゴルフクラブが並ぶ

左腹斜筋故障明け。中15日で約半月振りのボール打ち。3年半前のあの悪夢を繰り返したくないという一心で、フルショットは封印。ちょうど練習場のスタンプが今日の受付で貯まったらしく120球無料カードを受け取った。凄い誘惑だったけれど、今日はその無料分のみ練習。

休養中も自宅でシャドースイングをしていた。練習再開の時に試したいと考えて行ったのが右肘の通り道の矯正。右肘を地面に向けたままのバックスイングは以前から心掛けているが、ダウンスイングでも同様にそして右脇腹内側に絞り込む。これをボールを前にしても違和感なくできるようにするために、体をかばいながら繰り返していた。

右肘に注意したダウンスイング

今日はハーフスイングで体を慣らした後、スリークォーターでこの動きを何度も繰り返した。肘の通り道、向きよりも久しぶりのボール打ちで体がきつかったが、ショートアイアンで繰り返しているうちに、徐々にいい感じになってきた。今日はまだフィニッシュまでは振らない。

この動きでは、ダウンスイングでまず右肘を右脇まで落とす作業に意識が働くので上半身が開かないという効果もでた。一瞬いつもより右側に打ってしまいそうな感じがするが実際はそんなことなく強く捕まる。

左膝に注意したインパクト

あと、全てのスイングにおいて少しアッパー打法癖がある。これで脇腹を痛めたようなものなので、再発させないスイングということで左膝を緩めたまま(曲げたまま)でインパクトからフォローまでを実行。これが故障箇所への優しいスイングになり、インパクトの安定にも繋がる。

久しぶりのわりには打席に入ってもそういう感じがせず、思わず振りそうになってしまう。でも今日はリハビリ。どんな球が出ても気にしないという決めごともあったけれど、ハーフスイングとスリークォーターだけで気持ちよく済ませので、そんな決めごとは不要だった。

しばらく練習しないで自宅でじっくり考えたり、動きをチェックする時間を持つのも悪くないもんだ。完治してもこの謙虚さを保ちたい。

BBD'S 304T の初レンジ打ち
もちろん新入りの3W、5Wも何球か試した。鳥かごでしか試打したことがなかったので初めて弾道を見ることになった。実はこの2本だけは我慢できずに合計10球ほどフルショットしてみた。詳細は別記事にまとめるが、実に振りやすくてボールが強い!乾いた打音もいい。

確かにいわゆるオートマチッククラブではなく、マニュアル的なクラブという雰囲気をヒシヒシと感じた。アイアン、UTと同じ感覚で使えるウッドを探して辿り着いたが、打ち込みやすくアイアンに近い感覚。


2010年09月11日

引き続き、新ドライバーと100Y未満のショットの練習を中心に、と考えて練習場に着いた。何球か打っているうちに、ふと先週のラウンドで左下がりが上手に打てたスイングを思い出した。

先週のラウンドは、久しぶりの元ホームコースだったけど、山岳地で傾斜が多く、いつも以上に各ショットに気を使わされた。おのずとライに応じたそれなりの対策を施すことになるのだが、そこで最近随分雑にスイングしていたんだなぁと改めて感じさせられた。

ふとこれらのことを思い出しながら練習をしていると、ミスショットの時は左膝と左股関節の伸び上がることに気づいた。それからは、特に左膝がインパクトで伸び上がってしまわないように、そして左股関節が伸びたり引けたりしないよう、そこだけに注意を集中させて反復。今日はそうするだけで、各クラブの捕まりがどんどん良くなり出した。

ドライバーのダウンスイング

写真はダウンスイングの瞬間。学生時代に故障してから左膝が弱いのでこの状態をキープしながらスイングすると、いつか無理が来るような気もするのだけれど、膝と相談でしばらく続けてみよう。

ドライバーのアドレス

あと、アドレスの写真で気になる点が…。スクエアにアドレスしてから右足のつま先を少し開いてクローズにするようにしているが、それにしても足の向きと肩の向きが違い過ぎないか。やや右後方からの写真だけれど左膝がはっきり見えているのに、左肩が全く見えない。立ち方の練習は自宅でもできると思うので注意して観察してみよう。


2009年04月18日

シチズンプラザ・ゴルフレンジ

前ラウンドでダメダメだった2点。ウッドとアプローチで多発したミス。どんな結果(ミスの内容)だったかをコーチに伝え、修正のためのドリルを次々とみっちり1時間半こなした。久しぶりに体がヘトヘトで汗だく。

ウッド(フェアウェイウッド&ティーショット)

ダウンスイング→インパクトにかけて左股関節への体重の乗せ方に原因が集中していて、腰が引けたり左膝が飛球線方向へ逃げたりして正しくインパクト出来ない。またすくい上げてしまうのでミスも増える。

そこでまず、ボールから1歩後方に下がって足を揃えてテイクバックし、左足を前方に踏み込んでダウンスイングを始めるドリル。次に同じように今度は右側に1歩移動した位置から踏み込むドリル。最後に、左足を台の上に乗せて左股関節を伸ばさないで固定させて打ち込むドリル。

続けること約50分。やっとウッド(5W)を握ってスイング。すぐに効果があったわけではない。でもどうすれば良いかはよく理解できた。左への重心移動は内側を意識ということだけど、どうも後ろ&外(左)側へと左足全体が逃げる。ベタ足だとヒット率が上がる理由もよく解る。

プロのインパクトいろいろ
左から古閑美保、矢野東、ウッズ、ミケルソンのインパクト

しかしプロでも形が様々。今日のレッスンからだと矢野東、ミケルソンの写真なんてどう見ても悪い見本にしか見えないけどなぁ。でもチョロったりしたのを見たことないからこれで良い何かがあるんだろう。

アプローチ

アプローチの手打ち&打ち急ぎによる強打の修正も相談。コーチが正面に立ち、ウッドを振り子のようにして「このスピードに合わせて」とメトロノーム役をしてもらって、それに合わせて8時→4時スイング。

北の武器商人さんにも「微妙に速くないか?」と教えて頂いたが、ここまでゆっくりに変えるのはすごく不安。音楽的に言うと“四分音符で55”くらいの感じだろうか。不安はすぐには払拭できないけれど、これくらいで打つと正しいピッチ&ランと呼べるボールが出る。でもよくダフる。

ちょうどネットでメトロノームが探せたので、これを55にセットして自宅でも練習を続けて慣れるようにしよう。

関連リンク
・WEBで動くメトロノーム

関連記事
・左足のめくれと膝の突っ張りを直すために
・左股関節を伸ばさない


2009年02月14日

スイング時の左足矯正器具

今日のレッスンは、インパクト時に伸び切ってしまう癖の矯正。中でも左股関節の引けと左膝の伸び切り。このせいで目とボールの位置関係も崩れてしまい体も立ち上がった感じになって安定したインパクトを得られていない様子。この状態では安定したスショットは出ないし、ナイスショットがあったとしても常にまぐれ当たりということか。

ということで左足矯正のドリル開始。

左足を台の上に乗せて
まず左足を20cmくらいある台に乗せてボールを打つ。この状態で伸びてしまうと確実にボールに当たらない。右足に体重が残っても不安定になりフラフラしてしまう。これは見た目以上にハードなドリルで、開始2分ほどで額から汗がしたたり落ちた。でもよく理解できた。

右足を後方に引いてつま先立ちでスイング
両足を揃えて右足を後方に引くパターンと、肩幅スタンスのパターンとの2種類行った。後方から見た時にクラブのライ角と同じくらいになるよう右足を後方に引くので相当きつい体勢。ここからインパクト後に右膝だけ左足に寄せてフィニッシュ。これも右足に体重が残るとすぐ分かる。

矯正器具(写真)に左足を乗せて
最後は写真の器具に左足をセットしてのドリル。股関節が硬いとこれもかなりきつい。体がきついせいで左肘が外側に引けてしまう。また全てを我慢できても、今度はフォローで股関節が悲鳴を上げてしまう。

たしかに左足1本で立つためには突っ張ったり、引けたりしていては全く出来ないので、左足を軸にでスイングするいい勉強になったし理解しやすかった。インパクト安定に向けても為になるドリルばかりだった。

▼関連記事
・腰が引ける原因(ゴルフレッスン +72ゴルフブログ)
・左ひざを伸ばすこと(ゴルフレッスン +72ゴルフブログ)


2009年01月06日

ドライバー連続写真(ダウンスイング→フォロー)

今日の練習では正面からのムービーも撮影してみた。そして、短いクラブでは意識して出来ていることが、ドライバーでは全く出来ていないことに気付く。写真はドライバーのスイング。多少マシになったと思っていたのだけれど、ドライバーになると左膝がかなり開く。

当たり自体は悪くなく、インパクトの瞬間は多少戻っているように見えるものの、インパクト時のパワーロスにもなるし、これに左肘を引いてしまう癖が重なってしまうと、どんでもないミスショットになってしまう。

下の写真はショートアイアン(8番)でのスリークォータースイング。こちらは全く左膝を開かずに打てている。他のクラブでも試したが、力が入れば入るほど、長いクラブになればなるほどこの傾向が出る。

ショートアイアン連続写真

ここ半年、プッシュアウトはあるもののスライスはほとんどなかった。しかしドライバーはよっぽどうまく振れないと普通にスライスするし、時々5〜6番アイアンでも出てしまう時がある。この左膝にも原因のひとつがあると思うのでなんとか直していきたい。


2008年12月13日

レッスンでのドライバーショット

4週間ぶりのレッスン。最近は練習もスポーツクラブのゴルフレンジを使っているので、ここに来るのも久しぶり。しかし今まで最も使ってきたレンジなのでやっぱり打ちやすい。ということはやっぱり慣れたレンジばかりでなく、あちこちのレンジを使うのも実践的かもしれない。

ということで久しぶりにスイングを見てもらうが、いきなりクラブヘッドがまだ開いて下りて来ていると指摘を受ける。あれだけ練習したのにまだダメなのか。クラブはインから振れているのだけど、クラブの下ろす過程で開きながらボールコンタクトを向かえるらしい。まあ多少プッシュアウトする分には怪我は少ないから頑張って反復練習を続けよう。

次にダウンスイング時の左膝の開きを指摘される。これは前からの癖でずっと直らない。というか最近忘れていた。そこで左足をターンテーブルの上に乗せてスイングさせられ、このきつい状態で開かないように打つ練習。これは重心をかける位置が左膝ではなく左股関節であることを留意させるためのドリルだろうか。しかし相当きつかった。だって開きやすいような状態をあえて作ってやるのだから(笑)。

最後にフェアウェイウッド。球筋がバラバラなので安定させたい。プロはヘッドのどこでボールを捕らえるかまで考えてコントロール出来るらしいが、自分は救い上げているとのこと。打痕の残るシールを貼って試すとヘッドの下方向で捕らえることが多いのが分かった。

そこで今よりダウンブロー気味に捕らえて球筋を安定させるように言われる。そして高めにティーアップしてダウンブロー気味に打ち込み、ヘッドの上側でボールを捕らえる反復。確かに手応えが良い。上側で捕らえるとスピン量もほど良く安定した球筋になると言う。上っ面を叩くとスピンがかかって弾道が不安定になるらしい。

ティーアップして練習するとよく解る。


2008年10月18日

シチズンプラザ・ゴルフレンジ

今日のレッスンは新しい2本のクラブの話題から入る。ユーティリティはスチールシャフトでも面白いかもという話は興味深かった。あと5Wと7Wの使い分けを相談しつつ、先日3Wと5Wと間違えてナイスショットできた話を伝え、早速地面からドライバーを打ってみる練習に。

使用ドライバーはレンジの貸しクラブなので360cm3くらい。まずは普通にティーアップして打つ。次に1cmほどティーアップして打つ。ここまでは良かったが最後の直ドラなっていきなりダフる。「ティーアップしていても地面からでも同じスイング」が理想だけどなかなか難しい。「ウッドはトップしたりゴロになっても100ヤードくらいは転がるんだから」と気を楽にしてもらってようやく当たるようになる。

気持ちやイメージというのは大きい。

そして今日のテーマは「突っ込みすぎ」の修正。最近の本番でミスショットが出る原因の大半がこれ。左膝の外向き、左手甲が開いたまま突っ込む、右肘が伸びてインパクトしてしまう、コックのリリースが早い、状態が突っ込みすぎに加えてこれらのミスが全て出てしまうというわけ。修正しても修正しても相変わらず出てしまう。

伊澤利光プロ

写真は伊澤利光プロ。体の正面でインパクトを向え、右肘は曲がったままボールコンタクト、左手甲は絞った状態でスクエアにボールを捕らえる。それぞれのパーツの動きをおさらいしながらハーフスイングで形を作るドリルに終始。今日は最後までフルスイングのないレッスンとなる。

どんどんレッスンでの先生の要求がシビアになってきた。これも上達した証かな。厳しさを楽しむ自分がおかしくもあった(苦笑)。



2008年05月03日

ステップインドリル

相変わらずインサイドからクラブを下ろす練習。なんのために腰あたりで一度止めているのかを理解してるつもりなんだけれど、ここが反復練習の盲点か、ついやっつけ仕事みたいになってしまう。

そこでまず今日行ったのは、ボールから離れた写真の位置からトップまで行い、ダウンスイングと同時に左足を大きくステップインして打つというもの。このドリルだと、クラブがアウトから下りてくると確実にミスショットする。というかアウトから下ろそうとしてしまうとスイング出来ない。

今更ここで始めて具体的に「グリップの通り道」を強く意識せざるを得なくなった。また出来るようになった途端に今度は「左ヒジの通り道」も意識するように言われ、宿題がまた山積みになってきた(笑)。

そして以前から指摘を受けていた左足のめくれの矯正。

深堀圭一郎の左足諸見里しのぶの左足
(左)深堀圭一郎の左足/(右)諸見里しのぶの左足

よく言われる「左サイドの壁」とは、左足の内側で感じなければいけない。だから左足の裏がめくれてはいけないとのこと。めくれる原因のひとつに左膝の後方への突っ張りも指摘された。右写真のようにかかとが上がるのは良いらしいが膝を後ろ側に突っ張るのはダメらしい。

ということで、必要以上に左膝をインパクト時に突っ込み気味に意識する練習と、フィニッシュでそのまま中腰までしゃがみ込んでしまう練習。「なんだこの格好悪い練習は!」と思ったけれどこれが効果覿面。実践でもしゃがもうかな(笑)。






プロフィール
ゴルフマニア手帳 by 大西義治
名称:ゴルフマニア手帳
著者:大西義治(はるる)
生年:1964年(昭和39年)
身長:165cm
体重:62kg
出身地:大阪府大阪市
住まい:東京都板橋区

自営業を営む趣味ゴルファー。東京都板橋区在住。生涯続けられるスポーツとして、趣味のゴルフを43歳から始めました。
  
クラブセッティング
ドライバー
GP ONE MINUTE M52
TRPX AURA(S)
フェアウェイウッド
BBD's 304T(#4)
TRPX RED-HOT TYPE-P(2+)
ユーティリティ・ハイブリッド
PING Anser(#20)
TRPX UT-7(1+)
PING Anser(#23)
TRPX UT-8(1+)
アイアン
MIZUNO MP-53(#5-PW)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
ウェッジ
MIURA MB-5000WB(#53)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
MIURA MB-5000WB(#57)
DG TOUR ISSUE CPT(S200)
パター
Edel Golf E-2
ボール
SRIXON Z-STAR
戦績
通算記録
通算ラウンド数(186)
2016年ラウンド数(24)
2015年ラウンド数(21)
2014年ラウンド数(20)
2013年ラウンド数(24)
2012年ラウンド数(17)
2011年ラウンド数(14)
2010年ラウンド数(17)
2009年ラウンド数(19)
2008年ラウンド数(26)
2007年ラウンド数(4)
ベストスコア(75)
ワーストスコア(152)
ベストハーフ(37)
ワーストハーフ(80)
ハンデキャップ
JGA/USGA(12.6)
GDO(15)
2016年の記録
ラウンド数(24)
平均スコア(86.7)
平均パット数(1.83-2.07)
フェアウェイキープ率(44.0%)
パーオン率(27.3%)
リカバリー率(22.3%)
サンドセーブ率(17.3%)
ラウンド予定
2017年3月
猿島カントリー倶楽部
ワンウェイゴルフクラブ
2016年
2016/11/25
大栄カントリー倶楽部
2016/11/18
浦和ゴルフ倶楽部
2016/11/09
美里ゴルフ倶楽部
2016/10/28
カレドニアンGC
20/16/10/14
サミットGC
2016/10/08
十日町CC
2016/09/29
阿見ゴルフクラブ
2016/09/09
ザ・インペリアルCC
2016/09/02
阿見ゴルフクラブ
2016/08/19
猿島カントリー倶楽部
2016/08/11
ザ・インペリアルCC
2016/07/27
千葉CC-梅郷C
2016/07/14
紫あやめ36-EAST
2016/07/01
阿見ゴルフクラブ
2016/06/16
紫あやめ36-EAST
2016/06/01
紫CCすみれコース
2016/05/26
阿見ゴルフクラブ
2016/05/12
阿見ゴルフクラブ
2016/05/05
ザ・インペリアルCC
2016/04/22
紫CCすみれコース
2016/04/15
浦和ゴルフ倶楽部
2016/04/07
新武蔵丘ゴルフコース
2016/03/25
紫あやめ36-EAST
2016/03/18
八千代ゴルフクラブ

86(35)

92(28)

86(33)

94(35)

84(31)

95(37)

88(33)

86(36)

81(30)

86(29)

75(32)

96(37)

86(34)

85(30)

79(28)

95(34)

89(37)

84(31)

82(36)

84(35)

90(32)

79(28)

95(39)

84(30)
2015年
2015/11/13
紫あやめ36-EAST
2015/10/31
十日町CC
2015/10/16
紫CCすみれコース
2015/10/09
エーデルワイスGC
2015/09/18
若洲ゴルフリンクス
2015/09/11
ザ・インペリアルCC
2015/08/28
紫CCすみれコース
2015/08/20
千代田CC-中東
2015/07/31
千葉CC-梅郷C
2015/07/23
紫あやめ36-EAST
2015/06/24
紫あやめ36-EAST
2015/06/13
八千代GC
2015/06/06
双鈴GC関コース
2015/05/29
紫CCすみれコース
2015/05/23
十日町CC
2015/05/15
阿見ゴルフクラブ
2015/05/04
阿見ゴルフクラブ
2015/04/24
若洲ゴルフリンクス
2015/04/18
紫あやめ36-WEST
2015/03/27
紫あやめ36-WEST
2015/03/20
紫あやめ36-EAST

85(30)

99(36)

98(34)

96(38)

94(35)

87(32)

93(31)

83(34)

94(33)

84(34)

86(29)

83(30)

91(33)

92(32)

89(40)

80(31)

84(34)

86(32)

91(33)

83(29)

87(30)
2014年
2014/12/19
紫あやめ36-EAST
2014/12/05
紫CCすみれC
2014/11/21
サミットGC
2014/11/01
十日町CC
2014/10/24
サミットGC
2014/10/01
紫あやめ36-WEST
2014/09/06
紫あやめ36-EAST
2014/08/22
阿見ゴルフクラブ
2014/07/25
川越CC
2014/07/17
紫あやめ36-EAST
2014/06/19
阿見ゴルフクラブ
2014/06/14
千代田CC
2014/05/28
紫あやめ36-EAST
2014/05/24
十日町CC
2014/05/03
おかだいらGL
2014/04/25
紫CCすみれC
2014/04/18
阿見ゴルフクラブ
2014/04/11
赤羽ゴルフ倶楽部
2014/03/29
紫あやめ36-EAST
2014/03/12
紫あやめ36-EAST

83(33)

90(34)

82(34)

100(38)

84(33)

88(29)

94(36)

85(31)

90(33)

84(30)

91(32)

80(30)

88(34)

90(38)

82(31)

90(37)

83(31)

85(32)

83(29)

84(30)
2013年
2013/12/31
紫あやめ36-EAST
2013/12/20
紫CCすみれC
2013/12/13
紫あやめ36-EAST
2013/11/22
千代田CC
2013/11/09
十日町CC
2013/10/17
富士桜CC
2013/10/11
セゴビアGC
2013/09/21
紫あやめ36-EAST
013/09/06
ワンウェイGC
2013/08/23
千葉CC・梅郷C
2013/08/14
紫あやめ36-EAST
2013/08/07
阿見ゴルフクラブ
2013/07/27
ひかみCC
2013/07/17
紫あやめ36-EAST
2013/07/13
紫あやめ36-EAST
2013/07/10
紫あやめ36-EAST
2013/06/08
紫あやめ36-WEST
2013/06/04
紫あやめ36-EAST
2013/05/18
ムーンレイク茂原
2013/05/15
おおむさらきGC
2013/04/28
ザ・GC竜ヶ崎
2013/04/13
阿見ゴルフクラブ
2013/03/20
紫あやめ36-WEST
2013/03/09
アゼリアヒルズCC

85(29)

91(32)

85(34)

93(37)

103(38)

89(32)

90(34)

84(28)

90(33)

92(32)

85(34)

78(30)

87(36)

96(31)

90(32)

85(33)

89(32)

86(31)

86(40)

91(35)

90(36)

86(37)

86(30)

85(35)
2012年
2012/12/30
アゼリアヒルズCC
2012/12/12
川越CC
2012/12/01
紫あやめ36-WEST
2012/11/24
富岡CC
2012/11/17
さいたまGC
2012/11/10
アゼリアヒルズCC
2012/10/21
ザ・インペリアルCC
2012/10/07
アゼリアヒルズCC
2012/10/04
エーデルワイスGC
2012/09/15
ハーモニーヒルズGC
2012/07/24
阿見GC
2012/07/14
高麗川CC
2012/06/23
千代田CC
2012/04/29
皆川城CC
2012/04/07
アゼリアヒルズCC
2012/03/14
湘南シーサイドCC
2012/03/03
朝霞パブリックG

92(36)

97(33)

88(31)

102(39)

87(31)

85(33)

88(31)

80(36)

104(36)

83(35)

86(30)

92(32)

82(30)

84(30)

80(33)

94(31)

92(30)
2011年
2011/12/30
アゼリアヒルズCC
2011/11/26
つつじヶ丘CC
2011/11/09
ホワイトバーチCC
2011/10/29
富岡CC
2011/10/02
埼玉GC
2011/09/23
アゼリアヒルズCC
2011/09/17
ホワイトバーチCC
2011/09/03
霞ヶ浦CC
2011/08/13
ホワイトバーチCC
2011/08/08
おおむらさきGC
201107/16
皆川城CC
2011/05/03
ハーモニーヒルズGC
2011/04/02
アゼリアヒルズCC
2011/03/09
湘南シーサイドCC

88(36)

101(41)

88(31)

94(37)

95(31)

87(31)

92(34)

86(32)

92(31)

91(34)

78(32)

83(39)

83(33)

85(32)
2010年
2010/12/30
アゼリアヒルズCC
2010/12/18
高根CC
2010/12/04
おかだいらGL
2010/11/27
おかだいらGL
2010/11/03
ハーモニーヒルズGC
2010/10/02
富岡CC
2010/09/04
ハーモニーヒルズGC
2010/08/28
玉造GC・捻木C
2010/08/09
瀬田GC・北C
2010/07/31
霞ヶ浦CC
2010/07/24
ザ・インペリアルCC
2010/07/03
鳳凰GC・東C
2010/06/05
おかだいらGL
2010/05/29
玉造GC・若海C
2010/05/01
おかだいらGL
2010/04/24
霞ヶ浦CC
2010/03/27
水戸レイクスCC

88(32)

98(38)

96(36)

93(33)

87(36)

96(34)

86(37)

102(45)

91(32)

90(36)

81(35)

94(35)

82(33)

94(33)

88(35)

84(29)

97(34)
2009年
2009/12/31
玉造GC・捻木C
2009/12/05
アジア取手CC
2009/12/01
高根CC(BT)
2009/11/21
玉造GC・捻木C
2009/11/01
玉造GC・・若海C
2009/10/20
おかだいらGL
2009/10/10
笠間CC
2009/09/21
笠間CC
2009/09/19
おかだいらGL
2009/08/13
滋賀GC
2009/07/09

笠間CC
2009/07/04
アジア取手CC
2009/06/13
笠間CC
2009/05/11
太平洋クラブ六甲
2009/04/29
ザ・GC竜ヶ崎
2009/04/11
ハーモニーヒルズGC
2009/03/28
イトーピア栃木GC
2009/01/11
千代田CC
2009/01/03
イトーピア栃木GC

90(36)

92(37)

88(30)

100(37)

99(30)

92(38)

96(34)

91(36)

88(32)

91(38)

90(33)

87(36)

95(38)

107(38)

96(37)

109(44)

125(41)

102(35)

102(41)
2008年
2008/12/21
イトーピア栃木GC
2008/12/08
サミットGC
2008/12/06
水戸レイクスCC
2008/11/30
みずなみCC
2008/11/22
東都飯能CC
2008/11/08
イトーピア栃木GC
2008/10/26
水戸レイクスCC
2008/10/09
小見川東急GC
2008/10/05
イトーピア栃木GC
2008/09/27
水戸レイクスCC
2008/09/15
イトーピア栃木GC
2008/09/07
ジュンクラシックCC
2008/08/31
東庄GC
2008/08/16
マスターズGC
2008/08/02
水戸レイクスCC
2008/07/26
板倉ゴルフ場
2008/07/20
アジア取手CC
2008/07/12
ロイヤルフォレスト
2008/06/15
アジア取手CC
2008/06/04
小見川東急GC
2008/05/18
アジア取手CC
2008/05/05
セブンハンドレッド
2008/04/12
ロックヒルGC
2008/04/06
グランディ那須白河
2008/03/08
セブンハンドレッドC
2008/02/16
アジア取手CC

98(38)

98(40)

102(42)

107(35)

103(35)

100(35)

96(39)

95(32)

101(39)

90(30)

95(35)

106(38)

103(38)

106(32)

99(40)

106(35)

99(39)

101(36)

94(32)

100(37)

101(40)

104(44)

108(43)

115(42)

112(38)

109(35)
2007年
2007/12/17
京CC
2007/11/23
鶴CC・宇都宮C
2007/10/06
ロックヒルGC
2007/09/05
小見川東急GC

125(41)

152(40)

137(44)

130(40)
過去記事